人を指導する立場として一番難しいのが補正。
指導者自身が
動きを頭でも理解し
自分の体で体得したことをまず前提に
生徒さんの体を把握し
現状を理解し
見た目の姿形を直すのではなく
その人本人が正しい方向へ行けるように指し示す、導く。
指導する立場というのは
答えを教えるのではないということ。
見た目の姿形を変えるのは簡単だけど、
本質から 体の中から変えていくのは難しい。
結果論を伝えるのではないということ
指導する立場として気をつけなければいけないですよね。
ピラティスの資格を勉強中の方
ピラティスの資格は取ったけどどういう風に指導・補正すればいいのかわからないという方
バレエやジャズの先生
のためのクラス。
BODY CONDITIONING
FOR PROFESSIONAL
毎週火曜日
13:00~14:30
@中目黒
残席僅かですが
ご興味のある方はお問い合わせください。
小野真理子
m_ballet@hotmail.co.jp