母乳育児中のママたちを応援します!! -8ページ目

(株)バロドクターが韓国の週刊新聞で紹介されました!!PART2

さっそく記事内容をご紹介しますにひひ


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母乳育児をサポートする食品専門に扱う、健康食品企業()バロドクター代表取締役社長仁燮(キム・インソプ)氏。医者である仁燮社長は、人類の本来の機能は母乳授乳から始まり、全ての疾病の原因もまた食生活に起因するという結論に則って、機能性食品についての研究をしながら、機能性食品臨床研究所を設立、母乳授乳を促進する製品の開発へと発展していった背景を持つ。産業化が進むにつれ、母乳より粉ミルクを選択する傾向が確立しつつあるのだが、粉ミルクに比べて母乳は、人間の免疫力を高めるという点だけをみても、赤ちゃんに根本的に与える影響は計り知れないほど大きいものがある。ここにキム社長は「環境が要因となって起こる母乳不足のため、わが子に母乳を飲ませることが出来ない母親が増加傾向にあり、このような事実にやるせない気持ちだった。」と話す。実際キム社長は、母乳量を促進させる原料を探している最中に、母乳栄養学に関する本を出版してしまったほど、自然環境にフレンドリーな機能性食品を開発しなければならないという強い理念を持っている。バロドクターは機能性素材の開発と、その活用を通して国民の健康増進に寄与していこうと、特異な機能性物質を開発、“機能化”に日々取り組んでいる。自然生態系を考えて作られた、安全で環境に優しい天然素材を利用した製品の生産に力を入れており、オーガニックの自然から生まれた製品を発掘し、安全性にこだわった製品の生産を実行している。また、東洋のハーブと天然素材を利用して、薬用新物質開発の礎を築こうと生薬研究に日々邁進している。


ü バロドクターで開発された製品は他社の製品とどこがちがうのか?


バロドクターで最初の製品として発売された『サランモア』は販売開始後、4度もアップグレードされているほど人気がある。『サランモア』以外にも、豚足とハーブが出会った『ラクテン』、さらに『ラクティー』など代表的な母乳促進機能性食品がある。バロドクターで初めて発売された『サランモアプラス』は液体で、パウチ入りの豚足抽出物にキバナオギ、センキュウ、トウキ、甘草、キキョウの根などが主原料の飲料だ。『ラクテンプラス』はパウダーで飲みやすく作られており、豚足抽出物、玉ねぎ、とうもろこしのひげ、生姜、タンポポ、クコの実、キキョウの根、松葉、はと麦、五味氏、どくだみなどが主原料の製品だ。ザクロの味と香りの、少し甘味を感じるパウダーで、飲みやすい。パウダーをそのまま飲むことも出来るし、水やお湯に溶かして飲むことも出来る。ラクティーは、アニスシード、レモングラス、ジャスミン、ひまわりの種などが主原料で、ハーブティーとしてお水やお湯で出して飲むことが出来る。

キム社長は、バロドクターの母乳促進製品が、母乳不足や産後の肥立ちにも役立つ食品として、出産直後から飲むことも出来るし、母乳授乳している間ならいつでも母乳量に関係なく飲むことが出来ると述べている。母乳促進の効果については、個人差はあるもののほとんどの飲用者が満足しており、リピーター率が高い。医薬品ではないので、原料にアレルギーのあるような場合を除いて副作用の心配がなく、いつでも必要なときに摂取できる。原料は全て天然素材を使い、防腐剤や化学合成物質などは全く使っていない。改良を加えていくべきは“味”で、今よりもっと飲み易い製品を開発していく考えだ。バロドクターの母乳促進製品を飲んでから効果が出るまでの時間をはっきりと述べることは、個人差があるため難しいのだが、お客様モニターによる結果によると、ほとんどのモニターが34日ほどで母乳量が増えたと感じた。「無」だったものから「有」を創造してしていく機能性食品だとうこと、また飲み易く割安な価格は、バロドクターの売りである。


バロドクターは出産後のママたちのための機能性食品を開発する企業であるだけに、産後ママたちを応援する情報発信やイベントにも力を入れている。母乳授乳に関心を持ってもらい、継続して母乳授乳をしていくよう勧めていくインターネットホームページ等を利用した情報の更新はもちろん、母乳授乳教育、産後ママモデル選抜大会、バロドクター製品を飲みながら完母に成功したママたちを表彰するなど健康な産後ママを応援する姿勢が目を引く。また、毎年元旦に出産した産婦に対して、病院側と連係してバロドクター製品を無料で提供するといったイベントも行っている。

最後にキム社長は、低出産率の問題についても言及した。

「出産奨励制度についての改善が急がれる。出産率低下の原因は、何よりも出産したとき、国家支援策よりも個人の負担が大きくなってします現実です。」と述べ、

「国の出産支援が充分に施され、この問題が早急に解決することを願っている。」と付け加えた。産後ママを考えた安全で環境にやさしいヒューマニズムを実践しながら、母乳促進食品を専門に扱う企業バロドクター。これからも熟練されたノウハウを土台に、国内だけでなく世界的なブランドとして成長していくことを期待する。

〈クォン・ヒジン記者〉

出所:일요저널 464 720

페이지20, 기업과 기업인


注意韓国での記事であるため、『機能性食品』と記されているものは、日本の厚生労働省厚生労働省が定める条件を

満たすものではありませんのでご了承ください。

また上記の商品は韓国で販売されているものですので、

日本のバロドクターで販売されている製品とは別のものになります。注意


(株)バロドクターが韓国の週刊新聞で紹介されました!!PART1

目こんにちは。

母乳育児に励んでますか音譜

今月の20日に韓国の「日曜ジャーナル」という

週刊新聞で私たち㈱バロドクターが紹介されましたニコニコ


Dr.BAROです!!



← このような表紙です。

← 

← 時事週刊新聞で、政治・経済・社会・文化等の

← 分野別記事を載せています。





こちらが実際の記事内容です。

韓国語ですが・・・

翻訳バージョンはPART2 を引き続きご覧ください!!



母乳育児中のママたちを応援します!!母乳育児中のママたちを応援します!!


最初に出ている写真はバロドクター金社長の写真です。

関心のある方は

→ http://profile.ameba.jp/barodoctor/  こちらをご覧くださいべーっだ!


もったいない精神で

このところ高濃度の放射性セシウムを含むわらを与えられた

牛が出荷されたことが話題になっていますねあせる

大震災に始まり、原子炉のメルトダウン、原発での作業員の死亡、

原発周辺住民の被爆線量に対する不安、

国の基準値を超えた放射線物質を含む農作物・・・そして牛肉。

ひらめき電球本当に魔法でも使えたらいいのにと考えてしまいます。

そうしたら、この状況を全部解決出来るのに・・・


ニュースを見ると嬉しいニュースはほとんどなく、

悲しいニュースにあふれているように思います。

アフリカのほうでは過去最悪規模の

干ばつのために食糧難に陥っています。

アメリカでは原油流出事故が起きてますし・・・

自然災害を完全に防ぐことは不可能と言わざるを得ませんが、

それに対する準備をしておくことは、

いくらしてもしすぎることはないと思いますグッド!

ある映画で、“今まであったことの中で、どうしても悔やまれてならず、

もう一度やり直したいと思うことはある?”目

と主人公の女性がその母親に向かって尋ねます。

でも母親は無いと答えました。

“なぜなら失敗をしなければ自分が間違っていたことに気付けないから。”と。

深いですね~得意げ

もちろん時間を戻すことなどできませんが、

失敗から学ぶことってたくさんありますよね。



再生可能エネルギーに出来るだけ早く移行でき、

飽食と食糧危機が同時に存在することがないように、

足りないところにきちんと届けられるようになれば良いなあと思います。

私たちの子供が大人になった頃は、

今よりも益々高齢化が進み、環境汚染も進み続けるのではないかと・・・

将来は世界的な食料危機に陥ると聞いたことがあるのですが、

そんなことが実際に起こらないように

今から対処しておかないといけないと思うのですが。

やっぱりそれも人間が実際経験してみないと改善していくことが

出来ないのでしょうか?

子供の未来を考えると、私たちの普段の生活を省みるのですが、

いつもため息ばかりで。

でもでもきっとエネルギー問題も環境問題も食糧問題も

必ずや解決されると信じて・・・

今日も節電と“もったいない精神”で頑張ります!!