ルポルタージュ
えーん、せっかくじーさんを 連れ出すチャンスだったのにィ。
仕方ないので3人で蕎麦を食べに行った。
するといつの間にかじーさんは消えていた。
マキコさんと俺の二人きり。
思いのほか話が弾み、なんかいいかんじだ。
(俺はかねがね、マキコさんが気になっていた。)
じーさんはきっと俺とマキコさんのなかを取り持つ為に現世に現れたに違いない。
-無理矢理完-
やっぱり才能がないようなので次回から、他の楽しい事(自分達が)を綴っていきます。
マーサ
仕方ないので3人で蕎麦を食べに行った。
するといつの間にかじーさんは消えていた。
マキコさんと俺の二人きり。
思いのほか話が弾み、なんかいいかんじだ。
(俺はかねがね、マキコさんが気になっていた。)
じーさんはきっと俺とマキコさんのなかを取り持つ為に現世に現れたに違いない。
-無理矢理完-
やっぱり才能がないようなので次回から、他の楽しい事(自分達が)を綴っていきます。
マーサ
ルポルタージュ
とりあえず、爺さんの方へと駆け寄る。
「何でみんなに見えてんだ?」
できるだけの小声で爺さんに尋ねる
「恋のせいかの~」
不敵な笑みでささやく爺さん
全くどうなってるんだか…
ふと時計に目をやると
もうすぐ昼休みだ、
爺さんを無理やり連れ出す
絶好のチャンス!!!
「うまいそば屋知ってんだ、飯食いに行こうぜ」
爺さんを誘う、と
「マキコさんもご一緒していただけるかな?」
「是非。先ほどのお礼に私にご馳走させてくださ い。」
!!!
つづく
MIWO

