ルポルタージュ
ゴンッ
扉に何かがぶつかる鈍い感触。
「いてぇ」
声が聞こえ下に目をやると
なんとそこには死んだはずのじーさんがおでこを扉に強打され、うずくまっていた。
「いてぇじゃねぇか、太郎
相変わらず慌てん坊な野郎だ」
死んだはずのじーさんはよほど痛かったのか、目に涙をうっすら滲ませながら立ち上がった。
「!!」
立ち上がったと思ったら足が2cmばかり浮いている。
「じ、じーさん、これは夢かい?」
「現実なの。」
「もしかして生きてたの?」
「ちゃんと死んだの」
「ゆ、幽霊~!?」
「妖精です。」
つづく
新たなる挑戦
*飲みの席でマーサとブログについて話をしていて
たどり着きました。
今日 から趣向を変えて小説家気取りブログを
お届けします。
いつまで続くか、どうなるのか、
全く先が見えませんがとりあえずやってみます。
[ルポルタージュ]
目が覚めると
そこはいつもの自分の家のはずなのに違和感を感じる。
あたりを見回すが
特に変わったところはない。
コップ一杯の水を飲み、煙草に火をつける。
今日の予定を思い起こし時計を見る。
「ヤバイ…遅刻。」
身支度もそこそこに玄関を開けた
すると
つづく
MIWO
ヘトヘト…☆
いつも通り仕事をこなした後、マーサはGOGOダンサーの仕事でACIDへ。
NORTH COAST BAD BOYZのイベントだよ。

帰りにコンビニでマーサが載っているらしい雑誌[411]を立ち読み・確認し、
その後ミヲと一緒になか卯に行ったけど、極度の疲労であんまり食べれなかった。
はいからうどん~…
マーサ
NORTH COAST BAD BOYZのイベントだよ。

帰りにコンビニでマーサが載っているらしい雑誌[411]を立ち読み・確認し、
その後ミヲと一緒になか卯に行ったけど、極度の疲労であんまり食べれなかった。
はいからうどん~…
マーサ