BARMAIDの【ブログのやり方を模索ブログ】 -4ページ目

ルポルタージュ


ゴンッ


扉に何かがぶつかる鈍い感触。



「いてぇ」



声が聞こえ下に目をやると
なんとそこには死んだはずのじーさんがおでこを扉に強打され、うずくまっていた。


「いてぇじゃねぇか、太郎
相変わらず慌てん坊な野郎だ」



死んだはずのじーさんはよほど痛かったのか、目に涙をうっすら滲ませながら立ち上がった。


「!!」



立ち上がったと思ったら足が2cmばかり浮いている。


「じ、じーさん、これは夢かい?」




「現実なの。」





「もしかして生きてたの?」





「ちゃんと死んだの」




「ゆ、幽霊~!?」





「妖精です。」




つづく




新たなる挑戦

*飲みの席でマーサとブログについて話をしていて

 たどり着きました。

 今日から趣向を変えて小説家気取りブログを

 お届けします。

 いつまで続くか、どうなるのか、

 全く先が見えませんがとりあえずやってみます。


[ルポルタージュ]


目が覚めると

そこはいつもの自分の家のはずなのに違和感を感じる。


あたりを見回すが

特に変わったところはない。


コップ一杯の水を飲み、煙草に火をつける。

今日の予定を思い起こし時計を見る。


「ヤバイ…遅刻。」


身支度もそこそこに玄関を開けた

すると


                      つづく




MIWO


ヘトヘト…☆

いつも通り仕事をこなした後、マーサはGOGOダンサーの仕事でACIDへ。

NORTH COAST BAD BOYZのイベントだよ。



帰りにコンビニでマーサが載っているらしい雑誌[411]を立ち読み・確認し、
その後ミヲと一緒になか卯に行ったけど、極度の疲労であんまり食べれなかった。

はいからうどん~…

マーサ