以前勤めていた会社の方々と、
ひょっとしたことからこの集いができた。
男の集い・・・
この集いは・・・上下関係を全くなくし、男だけで酒を飲み交わし、色々な話を聞き交わし、さまざまな暴露話をぶつけ合い、そして親睦を深めようという会。今回で第2回目の開催となった。前回よりも参加者がかなり増え、16人。もう既に退職しているので幹事業はしていないが、言いだしっぺの1人として、そして心優しい方々の配慮により、今回も声を掛けてもらえた。深く感謝感謝。次回に参加できるかどうか分からないが、なんとも楽しく、そして勉強になる会だ。ただ女性の方の参加はできない。いや、しないほうがいいだろう・・・。ランキングアップが楽しみ!1日1クリックお願いします!rankingbanner
少し前に
『第二次世界大戦後、
サハリン(樺太)で消息不明となっていた、
元日本陸軍兵士の上野石之助さん(83)が
ウクライナで生存していることが分かった』
っていうニュースがあったのを覚えていますか?
この上野さんの顔を見ると、日本人の顔をベースに、ウクライナ系(ロシア系)の顔立ちに驚いた。当然、ウクライナでの生活の方が長い。その土地での食べ物や習慣、気候、言語などで、顔の骨格から対応していったのだろう。戦争の犠牲者って、戦死した人だけではなく、こういう場面まで爪あとを残しているのですね・・・。戦争で喜んでいるのは・・・武器商人だけですかね。ランキングアップが楽しみ!1日1クリックお願いします!rankingbanner
映画を観てきました。
自分に似合わず・・
「連理の枝」という韓国の悲しいラブストーリー
久しぶりにアクション映画意外を映画館で観た。
ストーリーは・・・「冬のソナタ」で知られる“涙の女王”ことチェ・ジウが、初めて劇場映画で本格的な悲恋ドラマに挑んだ意欲作。死を前にしながら懸命に生きようとする女性の恋を、永遠の愛を意味するという“連理の枝”に例えて情感たっぷりに描き出す。チェ・ジウの相手役を『オオカミの誘惑』の若手人気俳優チョ・ハンソンが務め、運命の出会いから初めて愛を悟る青年を好演している。2人の甘い蜜月から衝撃のラストまで、愛の甘さとせつなさが絶妙なバランスで盛り込まれている。※Yahoo!ムービーより転用後半には・・・隣の主婦らしきおばさんのすすり声が・・・。自分も正直、家で観ていたら・・泣いていたと思う。でも、さすがに涙をぐっと堪えた。韓国映画の素晴らしさを少し分かったような気がする。「ありえないだろう!?」ってストーリーだし、恥ずかしくなるぐらいくさいストーリーだし。でも、それを感じながらも、観てる側を引き込ませる魅力がある。チェ・ジウの目尻のシワが少し気になりながら、最近、涙もろくなってきたと感じる。なぜか?それは今までの人生の長さから、こういう映画のシーンで、自分と重なり合わせられる思い出が増えているのと、年とともに、涙腺が緩んできたのだろう・・。ランキングアップが楽しみ!1日1クリックお願いします!rankingbanner