映画を観てきました。
自分に似合わず・・
「連理の枝」という韓国の悲しいラブストーリー
久しぶりにアクション映画意外を映画館で観た。
ストーリーは・・・「冬のソナタ」で知られる“涙の女王”ことチェ・ジウが、初めて劇場映画で本格的な悲恋ドラマに挑んだ意欲作。死を前にしながら懸命に生きようとする女性の恋を、永遠の愛を意味するという“連理の枝”に例えて情感たっぷりに描き出す。チェ・ジウの相手役を『オオカミの誘惑』の若手人気俳優チョ・ハンソンが務め、運命の出会いから初めて愛を悟る青年を好演している。2人の甘い蜜月から衝撃のラストまで、愛の甘さとせつなさが絶妙なバランスで盛り込まれている。※Yahoo!ムービーより転用後半には・・・隣の主婦らしきおばさんのすすり声が・・・。自分も正直、家で観ていたら・・泣いていたと思う。でも、さすがに涙をぐっと堪えた。韓国映画の素晴らしさを少し分かったような気がする。「ありえないだろう!?」ってストーリーだし、恥ずかしくなるぐらいくさいストーリーだし。でも、それを感じながらも、観てる側を引き込ませる魅力がある。チェ・ジウの目尻のシワが少し気になりながら、最近、涙もろくなってきたと感じる。なぜか?それは今までの人生の長さから、こういう映画のシーンで、自分と重なり合わせられる思い出が増えているのと、年とともに、涙腺が緩んできたのだろう・・。ランキングアップが楽しみ!1日1クリックお願いします!rankingbanner