以前ここで「前世観ますよー観せてください」と公開したところ、早速ご依頼がありました!

反響があるっていいですね。
その人から「ランチはいいです」と言われましたが、これは私のお願いなので、ご馳走させて頂きました。

某有名なラーメン屋さん。行列に並んで食べました。美味しかった。コクのあるこっくりスープ!

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依頼者とゆっくりラーメンを食べ、その後少し他愛ない話をして。。。

いざ!

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プライベートなことが関わってくるため、これ以上はお話できませんが「楽しかった、おもしろかった」と言う言葉を頂き、私も大満足!

それぞれ、その人にしか降りてこない言葉

霊たちが会話して、ベストな言葉を書き出します。

その時は雑念は無いです。


依頼者Mさん!
今日はありがとうございました~!


私は霊が降りた最初の頃
「約束を果たせ」
と何度も何度も言われました。

私はどこで誰と約束をしたのかわかりませんが、人をひとりひとり観る度に『約束を果たす感』があります。

神さま
私は今日、約束を果たしました。
今日の方にどうか神のご加護を。



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今日の東京は暑かったですね。

これから夏がやってきます。
日頃からちゃんとしている方は、憂鬱になることは無いと思いますが、これからの季節、余分なお毛のお手入れをせねばなりません。

私は普段、ナチュラル派です。
いつもパンツスーツですし。

若い頃猛烈にお手入れしたせいか、いまでは後悔するほど、お毛達の主張が半端ないです。

ご存知の方も多いと思いますが、お手入れするとお毛達の主張が激しくなります。
抹消しようとすればするほど。
お毛は太くなり、それに広範囲になる。
広がる広がる。
処理すれば増える、処理すれば増えるの繰り返しです。

最近では「永久脱毛」が流行して、かなり安い金額で処理する事ができますね。

私も10年前、ワキ処理の時の寄り目に苦痛を感じ、皮膚科でレーザー脱毛をしました。

あらすごい。
つるっつるっ。

でも結構お値段お高め。
ほんと、いまはいい時代よね。

一般的になった「永久脱毛」
今はあらゆる所の電車の中吊り広告にいっぱいあります。
お店もさまざま。

その中で一番気になるのがVIOライン。
体のどの部分のお毛か電車の中で「あそことあそことあそこか」といつも想像してしまいます。
想像すると、よくもまあ、堂々と書いているわぁ。と感心します。

ワキやウデやアシは、普通の悩み。
方法は様々だけど、でもみんなが処理するところです。

VIOラインとなると、どうでしょう。
水着を着ない限りは、たいていの人はナチュラルゾーンになるのではないかと思われます。
私はナチュラルゾーンです。



海外ではちゃんとお手入れするみたいですね。
ブラジリアンワックスなんてものも、あるようです。
パートナーへのエチケットとして処理するようですね。

私のナチュラルゾーンはセクシーゾーンな訳です。

ちなみに我が家ではナチュラルゾーンのお毛を「じんじろげ」と呼んでいます。
お風呂から上がったら、娘に「おかーさんのじんじろげすぐわかる」と言われるほど、ながーいながーいじんじろげの持ち主です。

ナチュラルゾーンには、かなりコンプレックスを持ってます。
なんせ長くて広範囲。
いつもパンツからはみ出して「アタシ、隠れないわよ~」と言わんばかりに主張しています。

私もこのVIOライン、ナチュラルゾーンで、にがーいにがーい経験をしたことがあります。



それは数年前のこと。

以前から主張の激しいVIOラインの悩みを持っていた私は、その頃会社で「彼は毎朝アソコの毛(敬称略)を剃っている」と噂を聞きました。

噂を聞いた私は、プレイボーイでエロ大王であるトキオさん(仮名 男性 当時37歳)に、思い切ってなんで剃ってるのか聞きました。


そうしたら「感度良くなるんだよね~いいよ~」と言われ、当時大好きだった人がいた私は、毛が無くなるといいのか。。そうだよね、毛の垣根を越えて、彼との繋がりをもっと感じたいわ。とあれこれ考えた私は想像しました。

毛が無くなることによって、ますます彼を感じる。。。。


「いいわぁ」


しばらく想像してうっとりしました。


早速、聞いたその日にトキオさんの勧める『カミソリで剃る』方法を試してみました。


ドラッグストアに行って、いろんなカミソリを品定め。
もちろんそれ専用のカミソリも売ってました。

私はいかんせん長い「じんじろげ」の持ち主ですから、そんじゃそこらのカミソリでは剃れません。

かなりいかつい形のカミソリをゲット。
名前は「ヴィーナス」


お風呂に入り、いざ剃毛。

Vラインはナチュラルに見えるように。
IとOはがっつり剃りました。

毛が多いのでカミソリで剃っても刃が毛でびっしり詰まってしまい、剃っては流し剃っては流し、自分の長い長いじんじろげを恨みます。


そんなこんなでVとIに関しては無事クリア。
Oは全く見えない未知の世界なので、普通に座っても立っても剃れません。
そりゃもう、あんな体勢やこんな姿勢、つるつるにするまで手段は選びません。

剃毛完了!
つるつる!


異変に気がついたのは、剃ってから数日経ってからのこと。
無精な私は毎日剃ることが出来ず、数日放置。
毛が伸びて、毛と毛が肌を刺さりあい、かなり悲惨な目に。


ナチュラルゾーンからセクシーゾーンに変わるには、ここはデリケートゾーンと言うことを認識し、それを越えなければならないことに気がつきました。


毎日剃れば、娘から何かおかしいと思われてしまうかもしれないし。
と言って、彼とダイレクトに繋がりたい。


そう思った私は、今度はサロンで施術する事に。
毛がちくちくと感じないために、デートの当日の朝にサロンの予約。

だって、好きな彼とはすべすべを感じたいもの。


割引クーポン券を握って、サロンへGO!
サロンには白い制服を着た、若いキレイなお姉さんがいました。

出産も経験しているので、女性にマタを見られるのは慣れてるよ!
キレイなサロンでガウン姿の私はまずお姉さんの前でオマタを開きます。

お姉さんは手慣れた手つきで施術。
細部にわたって丁寧にお手入れしてくれました。

オマタの奥の奥に「ちょっと失礼しまぁす」と電動シェーバーを当てたとき。

「え?それ他の人のオマタを剃ったやつでは。。。。」
と思ったのもつかの間、ちょいちょいと施術。


恥ずかしいやら、「え?」と思うやら。
どうにかこうにかして、サロンでの脱毛に成功しました。
かなり複雑な心境でサロンを出たのを覚えています。


その後のデート


ナチュラルな状態じゃない自分にドキドキ。
ナチュラルからセクシーに化けた私は「彼は気にいってくれるかしら」「変だと思われないかしら」などと、ドキドキしました。


いざ!
いざぁぁぁぁぁぁっ!


恥ずかしいような、大胆になれるような
複雑な心境。


いつもより大胆になれるはず。。。
だいたんになれるはず。。。。
ダイタンニナレルハズ。。。。





すると、彼が。。。


「ちくちくするヨ~」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・





しばらく思考が停止しました。
「ヨ」はカタカナでしたよ。確実に。
朝の苦労は一体なんだったのか。
彼とのつながりは「ちくちく」なのか。
トキオを怨むべきなのか。
いやはや自分が悪いのか。






それから全く手入れをしなくなったのは、言うまでもありません。


いまではセクシーゾーンからナチュラルゾーンへ転向。
あまり長いと不衛生なので、買ったカミソリはまだ活躍中。



ボッティチェリのヴィーナスは自分の髪で、ほんとは長いんだか無いんだかわからないナチュラルゾーンを隠しています。

美の女神は、セクシーゾーンのお手入れするんだろうか。


今ではパンツからはみ出たお毛達を見て思います。
「プライド」が高すぎるんだよ。と。
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日本橋にあったお店の名前。

『豊丸』

これはむかーしむかーしの誰もが知っている、昭和終わりの頃のAV女優さんの名前です。

思い切ったなぁ。
よく付けたなぁ。
なにか意味があるのかなぁ。

彼女かなりブレイクしました。

当時の自分が蘇ってきます。
なつかし~



今では演劇のワークショップなどあり、演劇できる機会がたくさんあるけれど、演劇をしたかった若い私は、やる場所を探すとなると、当時は高いお金を払いどこかの劇団の研究生になるか(オーディションも難しかった)、当時発売していた「ぴあ」と言う雑誌の下に書いてある「劇団員募集、未経験可」を探すかでした。

17才でお金の無い若い私は、雑誌ぴあの劇団員募集のところにあちこち連絡しまくり、とりあえず稽古だけでもさせてくれる所を探しました。

稽古や舞台のお手伝いもいい経験になりましたが、行くところ行くところ必ず「AV女優にならないか」と言われる事が多く(映画学校の映画の制作に出演したこともあったなぁ。あれはおもしろかったなぁ)、あまり言われるので、断るのが面倒臭くなり一度AV女優になろうと決めた事がありました。当時は「顔がいやらしいから」とよく言われたこともあって「それが天職か」と勘違いしたこともありました。

OKしたら、早い早い。
どういう風に売り出すかとか、まだ未成年だったので、事務所の社長がいつ家に挨拶するかとか、かなり具体的に話は進みました。

私はただただ、演劇がしたかっただけなので、話が進んでる間も芝居の稽古に行かせてもらったり、舞台のお手伝いしたり。

チケットノルマ要員だったことも。
高校生なので、タダで経験させてくれる所もありました。

でもあまりにAVの話が進むので、演劇はやめてAVの世界に行くことに決めました。

そこからAV女優の勉強しました。
ビデオ、雑誌、未成年だったので借りたり買ったりするのに苦労しました。
こんななのか、あんなのかと勉強になりました。写真の名前の豊丸さんは細い体でかなりハードな演技でした。かなりリアル。勉強していく中で、あの頃は多分大抵の子がAVに誘われる時代でしたから、出たら自分がどうなるかも予想はついてました。よく知らない男性に身を任せる不安もあり、そこには希望はありませんでした。でも引き受けてしまった以上やらねばならないと思っていました。



当時外苑前にあった小さな喫茶店で、アルバイトをしていた私は、そこで良くしてもらっていたお兄さんに最後の演劇活動と決めたノルマのチケットを渡して「これが演劇最後。出演しないけどよかったら来てください」と言ったら、お兄さんに「なんで最後なの?」って聞かれたので「AVデビューすることになったから」と話が重くならないように笑って話した記憶があります。

お兄さんは受け取り「行くよ」と言って、公演に来てくれたのです。
公演のあと、照れくさそうに「今度手紙書くから、住所教えて」と言われ、小さな名もない劇団の芝居を観に来てくれたことに嬉しかった私は彼に住所を教えました。


その数日後、彼から手紙があったのです。
公演の感想かと思って手紙を開けて読んだ時、書いてあったのはAV女優への反対の手紙でした。

『僕の知り合いでAV女優がいます。誘われてAV女優になったのですが、体力的にも精神的にも疲れ果てて、彼女は「普通の一般の社会人になろう」と決めました。まずはウエイトレス。ただ顔も名前も知られているため、どこに行ってもばれて長くは続かず、結局はAVの道に戻る事になってしまいました。AVは男性の玩具になります。いろいろな目で見られます。君はそういう子じゃないよ』と。彼の公演の感想は「タイトルが良かった『遠い空を見てた頃』。僕のペンネームだからね『空』は」と。

省略して書きましたが、そういう内容の手紙でした。


彼の手紙は20数年経った今でも持っています。
あの当時は何かあると、その手紙を読んでいた記憶があります。


加島空さま

お元気ですか?
20数年前、小さな名もない劇団の公演に来て頂きありがとうございます。
お手紙拝見しました。
お返事がかなり遅くなり、大変申し訳ございませんでした。

加島さんのお手紙を頂いてから、人生が変わりました。
あれからAVのお話は断りました。
当時は男性から初体験で暴力され、その後その男性から性的行為を強要され続けて来た私は、あのころは男性の玩具にしかならないと思っていました。強要した彼を好きになろうとしたり自暴自棄になっていました。私がいけないとも思っていました。自分はAVは自分にふさわしいとも思ったりしていましたよ。若気の至りってやつですね(笑)

それからいろいろありましたが、結婚し二人の娘がいます。(結婚はダメになりましたが)
下の娘は今度加島さんと私が会った頃の17歳。上の子は今度19歳。
不思議なものです。
私もおばさんになりましたが、加島さんもきっとおじさんになっているでしょうね(笑)

性の事を大事にしたいと思っているのに、その反面、性の事をおもしろおかしく言う習慣がついてしまって、かなり男性に勘違いされて苦労しました。

男性の玩具にしかなれないと思っていた私ですが、今では心を許し、体も許せる男性とも出会ったりしましたよ。

心が繋がる事全てが、体が繋がる事全てでは無いことを、加島さんは教えてくれました。
時間はかかりましたが、男性と心が繋がる意味がわかったような気がします。

いまでも心に残っています。
「君はそんな子じゃないよ」って。
嬉しかった。
とっても。

あと芝居は面白くなかったのですね。
承知しました。
私も稽古の時から面白くないと思っていました。
だから実はかなり気が引けてましたよ。
やっぱり私が出ないとダメですね(笑)
私が出演するときは、ぜひ面白いのに仕上げたいと思っております。
がんばります。

本当に本当にありがとうございました。


かしこ



今日はお天気が良く、外出し忙しかったので何度も何度も空を見上げました。
その度に「遠い空を見てた頃」を思い出しました。
彼はまだこの空の下にいるんだろうか。



思いがけないところで過去を振り返った日。
明日からまた一歩先に進める。




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ともガチのペコちゃんから借りた本です。

はい。

私は多分、若干の障害があるかもしれないので、活字になると自分に入って理解するまでに時間がかかります。

入りだすと猛烈に読み始めますが、読み終わった後、そこから抜けられなくなります。

ま。そこが本のいいところなんでしょうけど。

本によってはするっと入れるのも、ありますが大抵は入りません。

大人になってから、カチカチの頭になっているので尚更です。

仕事で法律関係の事を書いてある記事なども、読むときは理解するまでに時間がかかります。

大抵は時間が無くなって、大雑把に理解することが多いです。

これ、キケンです。
なんせ仕事ですから。
法律ですし。
下手なこと言えません。
いつもヒヤヒヤしながら、問い合わせがあった後、グレーに返して調べ直しです。

余談が長くなりましたが。。。

若い頃お芝居をしていた頃も、セリフ覚えるのに一苦労。
でも不思議ですね。
一度覚えたら、人のセリフも覚えてます。
そんなもんか、みんな。

仕事柄移動が多いので、借りた本を合間合間に読んでいますが、まあお芝居の本で細かい舞台の事も書いてあるので、想像しながら読むから時間のかかることかかること。

読み終わるまで、誰にも邪魔されずじっくり読みたい。

多分読み始めたら早いと思う。
余談ですが、昔「不夜城」狂ったように読んだことあるから。

ちなみにエグい内容の本が好き。
あまりエグすぎるのは、ダメだげど。
梁石日はものによって読めなかった。

でもってこの本、読んだ後本から抜けられなくなる予感たっぷり。

アマンダいいね。
愛すべき存在。
これからどうなるかわからないけど。

集中力。
養うべ。


うん、がんばろう。


覚えるまでは行かなくても、ひとつひとつの言葉を自分に叩き込む作業の始まりです。


年もあるなぁ。
くそぅ。

日が変わりましたね。
更新は一日一回です!


夢をみました。

夢ネタって自分はおもしろいけど、人から見たらおもしろく無いんだよね。

夢のリアルな感覚は不思議なものです。
今日は思い切って書くことにしました。




会社から「社宅を支給するから」と言われ、娘たちと三人で住むことに。
社宅制度なんて会社には無いからおかしいと思いつつも、会社から「その社宅には霊がいて、何人もの人が怖がって出ている」と言われます。あまり霊など怖くない私は「社宅なんて久しぶり~」とその家に行きました。


家はかなり広いマンションで、目の前にある広いリビングが目立ちました。

広い窓、開放的な空間、白い壁。

広いバルコニー。


バルコニーの先に、サングラスをかけたおじいさんとスーツ姿のいかつい男性が、ブースに座って話したり遠くを見ていました。


その他に高校生の男の子と女の子がいました。
おじいさんと男の人に違和感を感じつつ、高校生は娘の友達だと思ったので話しかけました。


話しているうちに「なんで離婚したの?」って言われたので、霊に取り憑かれた時の話を細かく話し(私の場合、ざっくりおもしろおかしく言うと、そのような説明になってしまう)「ここにも幽霊がいるみたいだよ」って言ったら、女の子が怖いと言ってキャーキャーとパニックになって、寝室の方に行きました。男の子は何か考え事をしているような顔つきになりました。


その時におじいさんとスーツ姿の男性が、いきなり部屋を通り玄関を出て行く瞬間、私では無く男の子をしばらくじっと睨んで行きました。


私は社宅の幽霊の話を聞いていたので、このスーツ姿の男性とおじいちゃんが幽霊だと思い、男の子に「幽霊出て行ったかな?」と話そうと思った瞬間、男の子が「わかったか」と言い残して消えていました。

あれ?と思った私は、パニックになった女の子の所に行き「○○ちゃんが帰ってくるから、待っててね」と言っても、パニックはおさまりません。

たまりかねて

「霊は怖くないから、大丈夫だよ」

って言ったら、急に冷静になって「なんだ」と言い残し、消えてしまいました。



そこで、娘が帰って来て(現実に)起きたのです。


はー
リアルだったわぁ。


今日は小さな小さなほんとに些細な、心がざわつくような事がいくつかありました。

そのちいさなちいさな事が、私の中でどんどん大きくなって行き、もう辛くなってとりあえず寝た時の夢です。


ネガティブな思考は、心を疲れさせます。
そう言うときには眠るのが一番!
ただ心が疲れているときに眠ると、やっぱり脳に意識に影響があるから夢とか悪夢とか見ますね。
お昼寝は特に見ますね。


小さな事でも嫌なことから、学ぶ事があります。
嫌な思いをして、学んで行きます。

今日は
①相手にあらかじめネガティブなカードを出さなきゃいけなかったら、先にその倍にしてポジティブなカードを出す!

②「忙しい」を免罪符にしない。忙しいなりのコミュニケーションの取り方や、言葉や気遣いがあるはず!友達なんだから。



私も気をつけよう。


夢って不思議ですね。
自分の想像を遥かに超えてる。