今日は昨日の18歳の女の子と「阿部定事件と窒息プレイのオーガズム」について、彼女は調べて来たというので、話をシェアしました。



「ばっかじゃないの!!」と彼女のクールな感想に、おばさんは撃沈しました。



昨日興奮して変態おばさん放出した私は、おろかなおばさんに変わりました。



それはさておき


新人ちゃん2日目。



ゲームを遂行すべく、段取りを致しました。


まずは上司
私の想いばかりや押しつけはいけないので、ゲームをする意味を慎重に話しました。



結果はOKです。



これで安心!



次は新人ちゃんに。
泣いて喜んでいました。



途中偶然にも人事本部長にあったので、教育にあたってのゲームのことを話したら



「それすごい難しいじゃないですか」



って言われました。

(なぜか社内的に偉い本部長は私に敬語です)



まず私の仕事は


・人を観察すること
・人の話を聞くこと
・人を受け入れること
・人を褒めること
・ダメなものはダメときっぱり伝えること
・その人の問題に気付かせること
・その人が「NO」と言っても「YES」と言わせること

などなど様々な課題があります。


これらをわかりやすく理解してもらうためには、まず現場を見てもらうのが一番なので、上司は徹底的にメンバーと同行させます。




法律やルール以外は正解はありません。



今日の新人ちゃんも面接の時に、この仕事は難しくてハードだとかなり人事から脅されたようです。



時間とか物理的な事ではなくて。
いろんな意味を含めて言われたようでした。


最初は残業がかなり多く、体力的にもハードですが。



まず全体の雰囲気とかざっくりとした流れとかを把握し、最初だとちんぷんかんぷんな膨大な専門用語に慣れなくてはなりません。


そのあいだの、私のゲームです。



でもって私も初めての体験です。
でもってその日のスケジュールによって変わるのでゲームを臨機応変に変えなくてはなりません。


と言うことで。



今日はまず、私をじっくり観察してもらって、最後に



「心の底から死ぬほど褒め合いましょう」



と言うことになりました。



このゲームの狙いは、観察することと私がどういう風に褒めるのかを感じて頂きます。



やっている年月は違えど、同じ立場の仕事です。
フェアでなければいけません。


私も徹底的に観察し褒めます。



最後褒め合っていたとき、上司は笑っていました。


ゲームは成功したようです。


さて、明日はまだノープランです。
予定表見て決めます。
でも日にちが短いです。


ちょっと疲れているので、備忘録的な感じになってきました。
面白く無くてごめんなさい。


では


神さま
今日も確実なる嵐を




昨日は18歳の女の子が「首を絞められると気持ちいい」と言っていたので「阿部定事件と窒息プレイのオーガズム」についてとくとくと話しました。


相手は18歳の女の子です。
変態おばさんは興奮しました。


いけないおばさんです。


それはさておき



仕事のメンバーに新しい仲間が増えました!



「なかなか見つからないかもしれない」と上司が言っていたので、みんなテンションだだ上がりです。



人を見る仕事。
皆さん口をそろえて


「いい!!!」


と大興奮!



私は朝はまだ会っていなかったので「なんでいいの?」って聞いたら




「気が強そうでいい!」



だそうです。



その新しい仲間はこれから私と同じ仕事をするので、私は複雑な心境になりました。



まぁいいや。
気にしない
気にしない



めったにみんなと行かないランチですが、私がいない隙にみんなで行ってしまったようです。



会社に帰ってしばらくしてから、上司が「おまたせしました!」と私の所にやってきて、ようやく会えましたが。




いいっ!
みんながいいっていうのわかる!
そのすこーし柔らかい印象の中に、ぶっといぶっとい芯が見えました。



いいっ!



しばらく私について、一緒にあちこちまわります。
しばらくはほんのしばらくで、離れたらとことん関わる事がなくなるので、私はまわっている間の楽しいゲームをいっぱい考えてます。


私の仕事はマニュアルもSVもいなく、その人の人生の経験値が問われるので、最初とても苦労します。



可愛がってあげなきゃ~



うふふふふふ。



「せんぱい!そんけいします!」
「いやいや、そんな照れるじゃないか」


そんな夢のやりとりを想像したりするわけです。


ま、兎にも角にも。



きょういくがかりになりました。



神さま
私にも新しい風を






いや別に『週間』じゃなくても大好きだけど。


落ち着きを取り戻した私は、ブログの更新も落ち着きました。


でも一日一回はあげたいな。




先週から励まされ、合コンやらなんやらの設定でドタバタでしたが、合コンはダメになりました。




やっぱね。
合コンヴァージンは守りたい。



ついでにゴルフとスキーとスターウォーズヴァージンは守りたい。



今日友達に怒られましたが



「合コンなんてしたらレイプされちゃうよ!!!」



涙目で訴えました。
合コンを設定してくれた友達を侮辱するどころか、アホみたいな自意識に自分も友達もポカーンです。



相手はガテン系の方。
塗装屋、水道屋、左官屋などガテン系は若い頃、肩を組み契りの酒を交わし、893な世界にがっつりはまった時期がありまして。


手首から足首まで、まんべんなく入れ墨をしている人に



「あんた早く洋服脱ぎなさいよ!!」


とハダカのもんもんのその方をからかったものでした。


「もう少ししたら、お前と付き合ってやる」とやんちゃな彼ははにかんで私にそう言いましたが。


今では撲殺されて他界しております。
あいつ、なにやったんかいな。
いまだ謎です。



官僚の元夫と付き合う前は、がっつりつきあっていたわ。


なつかしー


だからどんなに歳をとっても、ガテン系はガテン系。
私の偏見があります。


今は東京オリンピックの影響で、いい感じらしいわよ。
建築系。
建築系は超イケメン多いです。
男らしいしいいよ。
建築系は人情に厚いです。
私が離婚したときも、「風の噂で聞いた」と連絡してくれた人もいました。
本当に風の噂だったので、離婚してからずいぶん経っての事でしたが。
ちなみにこの時私は『まみ』って呼ばれてたっけ。




ウフフ




それはさておき
今回ガテン系の方とは、ご縁がありませんでした。





でも友達は負けませんでした。
また次なるオトコをひっぱり出してきて。



「今度は何してる人なん?」


って聞いたら


「あっ、今度は合うかも!物書き!」



物書き・・・・・・・
物書き・・・・・・・



知り合いで物書きや物書き志望の方いますが、変態か妖精かピーターパンしかいません。
いやむしろ、変態で妖精でピーターパンです。
これも偏見ですが。



もうすぐアラフィフ。
えり好みしている場合じゃありません。


黙って頷くしかありませんでした。



決戦は金曜日になりました。
(どこかでこのタイトルの歌を聴いたことがあります。余談ですがこの歌歌ってるグループは吐き気がするほど大嫌いです。とある大きなのスーパーに行くと『洗脳』のように流れてて買い物中イライラします)



でも行くと決まったら、なんか相手に気に入られよう!
と勝負を決めたくなりました。


この間まで私の頭の中は、美しいカミーユクローデルでした。




『金麦』片手に。





娘たちと一緒に住んで落ち着いてから、激太りなワタクシ。


気分は美しいカミーユでしたが、はたから見たら『ムーミン谷の住人』です。



うっとーり悲しい音楽聞いて、美しい愛の物語を描き、とことん悲劇のヒロインになった私は




はたから見ると




『ムーミン谷の住人』なのです。




ムーミン谷の住人、もうすぐアラフィフのオンナがぽつりと。。。。佇んでおりました。




以前やけくそに娘に『ムーミンのうた』を振り付け付きで、何度も歌って踊ってやったわよ!!!!



くそぅ



金曜日までに痩せません。



私は相手にデブでも好感の持てる対策をこれから練ります。




こうご期待!




神さま
私に神々しい光り輝く太陽を
今回の失恋週間で気付いたことがあります。


やっぱり、私は書くことが好きなんだなぁと思いました。


実はこの週間、最後を決めていたので、割と計画的でした。


冷静だったので、ワクワク感がありました。


最高の復讐に向けて、いろいろ考えるのはとても楽しかった。



あー!
楽しかった!


書くの最高です。
自慰行為です!


脚本家の友達が言ってました。


「のぶは演劇より書いた方がいいよ」と。


ふーん



それと



「心の師匠はいた方がいい」


と言ってました。



師匠いないなー。
本読まねぇし。


感覚に任せて書くと『読んでいる』という感覚になるので、あまり好きじゃありません。


でもなんかそろそろ、脚本家の友達が言うように


「書いてみよっかなー」


と思うような失恋週間なのでした。



でもまあ


何事も『情熱』なのね。


がんばろう私とわたし



演劇はやるよ!


でも物語も書いてみようかなぁと思ったのでした。


女ってこわいな。
男踏み台にした。



神さま
情熱のあなたを




1993年の古い曲ですが、お世話になりました。

この曲割と皮肉めいてて、仕方ない感半端なく好き。


対等な恋愛関係での別れは


『電車に乗り遅れた』


のです。


ウフフ


電車に乗り遅れた
電車に乗り遅れた

じゃあ仕方ないよ。
ごめんね。




http://youtu.be/a4XxOG8fCko