原木王の生き様! -6ページ目

原木王の生き様!

その名の通り、原木王の生きざまを赤裸々に明かす!
※但し、多分に誇張あり。

21世紀最初の暴君、またの名を昭和フットサラー・原木王であります。

原木王はよく、フラッと映画を見に行きます。色々と見たい映画はあるのでありますが、割とこう安心してと見られると言いますか、疲れ度合いの少ない邦画が最近は殆どであります。

そして映画を見るときの定番ともいうべき存在にポップコーンが挙げられますが、結構おなかが膨れてくるので原木王はあまり食しません。

代わりに原木王がシーズン中を除いてよく食すのがクレープアイスであります。売店では店員さんが、

『アイスの方、固くなっておりますので暫く置いてから御召し上がり下さい』

等と抜かしてきますが(そもそもアイスの“ほう”って何?)、原木王は購入直後のカッチカチに固くなったのを食すのがお好きなのであります。時間を置いて柔らかくなってドロッとしたのなどあまり食したくありませんからねぇ…さすがに苦くはないのでありましょうが。

そこで原木王的格言。

“鉄は熱いうちに叩け、アイスは冷たいうちに食せ”
まあ当然と言えば当然でありますが、そんなところであります。

なお、この日記に特段他意はございませんので、あしからず。
原木王の生き様!-2011021012080000.jpg

原木王が選ぶ最強のカレー店・ラティーノの日替わり、三種の豆カリー!ヘルシー&パワフル。こちらも非常に美味でありました。
原木王であります。

久々のブログでもないのでありますが、ブログ仲間でゴレイロ仲間の、鋭い眼光から鋭いスローイングを見せるあの韓流スターのような名ゴレイロの方から“もっと頻繁にブログ更新するように”とのお達しがありましたのでちょいと書いてみます。

何の話をしようか、原木王がフットサルを始めた頃の話をしましょう。

あれはまだ20代で川口の実家に住んでおり、原木王という名前が存在しない頃の話であります。

当時は正規の練習が平日は水曜日しかなかったので、他の曜日に実家近くの個人参加フットサル、通称:個サルをしてをりました。

ある日、いつものように個サルに参加しようとコートに電話したところ、人数がいっぱいで参加を拒否られてしまったのであります。仕方ないのでその日は諦めたのでありますが、ご丁寧にそこの従業員、当日の名簿の欄外にデカデカと“補欠:原木王”と書いていたそうで後日、常連の友人に爆笑されてしまいました。『チームだけじゃなくて、個サルですら補欠かよ』と。以来それがトラウマになり、そこの個サルに参加したことはありません。間もなくして原木に移り住んだわけであります。

ま、そんな苦い経験を経て生後3ダースになろうかという現在も競技フットサルを続けられて、有難い事に何とか試合にも出られております。また新たなシーズンに向けて、しっかりと身体を作り、抜かりなくポジションを掴むところから始めたいと思います。あとは、流れでお願いします。

なお、原木王を補欠扱いにしたコート及び従業員に恨みはなく、寧ろ『あの時があったからこそ今がある』と思っておりますが、そこのコートには二度と行く事はないと思います。いや、遠いので。
原木王の生き様!-2011020112050000.jpg

原木王が選ぶ最強のカレー店・ラティーノの日替わり、和風合鴨カリー。カレー好きにはぜひ一度試してほしーの。
原木王の生き様!-2011013122250000.jpg

原木王の生き様!-2011013122290000.jpg

原木王の生き様!-2011013122290001.jpg

21世紀最初の暴君・原木王であります。

今回は原木王オススメの一着を紹介いたしましょう。
その名も「viverマイクロポリエステルJK」であります。JKといっても“女子高生”や、“じ満月満月ぺ満月き新月ら”でないことは明らかで、恐らく“ジャケット”であると思われます。

薄くて軽く、動きやすいのにも関わらず温かくて、原木王の住む京葉線沿線の強風をモノともしません。

またデザインも個性的で、特に背中に映えるロザリオ持って合掌した両手にパワーが漲るさまは、何かとてつもない必殺技を出せそうな気になれること受け合いであります。

フットサルに限らず、あらゆるカジュアルシーンでの活躍が期待できるこの一着で、寒い冬を乗りきってみてはいかがでありましょうか。

興味がある方は詳細が下記URLに掲載されておりますので、先頭にhをつけてWebページをご覧ください。

ttp://viver.ocnk.net/mobile/category?PHPSESSID=ee810bc95d2cce8a8ad73ef3906fcbb5

なお、原木王の寒いギャグはviverマイクロポリエステルJKをモノともしない場合がありますので、くれぐれもご注意下さい。よろしく哀愁。