稼ぐことは実は簡単!
おはよー
今日もいってみよー(笑)
今日のお題はコレ
「稼ぐことは実は簡単!」
稼ぐことは
意外と簡単
って言われたら
最初は誰でも
半信半疑に
なると思うやん
嘘つけって
思うやろ
オレも最初はそうやった
会社員時代の
オレも稼ぐことを
難しく考えすぎてた
でもネットの記事に
面白いこと
書いてあったわ
家にある
使わへんブランド品
実は結構高く売れる
昔買った鞄や
サイズアウトした服
眠ってるだけやん
それをフリマに
出品するだけで
お金が生まれるんやで
最初は緊張しても
売れた瞬間の
喜びは大きいで!
これって実は
立派な商売の
第一歩なんやな
安く仕入れて
高く売る
商売の基本そのまま
これが商売の
原点なんやと
オレも改めて思うわ
特別なスキルも
資格もいらん
誰でもできる
みんな稼ぐって
聞いただけで
身構えすぎなんちゃうか
ハードルを上げてる
のは実は
自分自身なんやで
最初の一歩は
こんなに
シンプルでええんや
生徒さんの中にも
最初は家の片付け
から始めた人がおる
最初は正直
半信半疑やった
って言うてたわ
それがきっかけで
中古品の面白さに
気づいたそうや
今では仕入れて
直して売るまで
1人でできるようになった
最初は不安そうに
話してたのに
今は自信に満ちてる
表情まで変わって
見違えるほど
生き生きしとった
その変化を見て
オレも嬉しくて
涙が出そうになったわ
ここで差が
つくのが
技術を持ってるかどうか
ただ売るだけやと
限界があるんや
誰でもできるから
でも革を直せたら
同じ鞄でも
値段が全然ちゃう
中身は同じでも
技術が乗るだけで
見え方まで変わる
ボロボロやった鞄が
職人の手で
生まれ変わるんや
これがレザーリペア
って技術の
本当のすごさやと思う
最初の一歩は
簡単でええ
そこから技術を足す
それだけで
稼ぐ力は
何倍にも膨らんでいく
会社の給料を
ただ待つより
自分の手で稼いでみい
1歩踏み出す勇気さえ
あれば人生は
少しずつ動き出すんや
難しく考えず
まずは家の
片付けから始めてみて
その小さな一歩が
人生を変える
きっかけになるんやで
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じゃあ
またあした
「戦略と戦術の違い!」
おはよー
今日もいってみよー(笑)
今日のお題はコレ
「戦略と戦術の違い!」
戦略と戦術
この違いを
説明できるかな?
というか、そもそも
こういった考えが
あること自体知らないと思う
戦略と戦術は似てるようで
実は全然
別モンやで
ここを混同
してる社長も
実は結構多い
というか
理解してない人が
ほとんどです
少し前までは
オレも
その中の一人でした(笑)
戦略とは
どこで戦うか
どこで商売をするか
とか
何と何を組み合わせれば
上手くいくか
などを決めること
言うなれば
戦略とは
「目に見えないもの!」
これを決めずに
がむしゃらに動く人が
実は一番多い
一方の戦術とは
鉄砲で戦うか
槍で戦うのか
商売で言えば
店舗の陳列はコレで行く
作業スピードを上げる
など
言うなれば
戦術とは
「目に見えるもの!」
ランチェスター
って軍事学者が
この考え方の元祖
兵隊の数で
劣る弱者が
強者に勝つ方法
100年以上前の
戦争の理論やのに
今も色褪せてへん
それを研究して
生まれたのが
ランチェスター戦略
答えは単純
広い戦場を避けて
狭い場所で戦う
局地戦や
一点集中って
呼ばれてるやつ
これ会社員にも
そのまま
当てはまるんやで
会社の給料は
会社が決めた
戦場の中の話や
文句を言うより
戦場を変える方が
実は早いんやで
その戦場自体を
自分で選べるって
気づいてる人は少ない
みんな戦術は
頑張ってる
毎日必死に働く
でもその頑張りが
報われへんことも
実はよくある話や
資格の勉強したり
残業がんばったり
みんな戦術止まりや
でも戦略が
無かったら
どれだけ頑張っても
広い戦場で
大企業と
真正面からぶつかる
それやと
どれだけ努力しても
消耗して負けるだけ
オレが革の修理
って狭い分野を
選んだ理由もこれや
と言いたいとこやけど
たまたま「まぐれ」で
選んだのが当たってただけ!(笑)
中古品を蘇らせる
って技術も
狭い戦場のひとつ
狭い中をさらに絞って
狭く戦い
そこで1位になる
そして
戦う範囲を
少しだけ広げる
大手と同じように
広告を使ったり
大量の人を投入したりしても
体力で勝てるわけがない!
しんどくなって
負けるのがオチ
小さな
1位を積み重ねれば
人生は変わっていく
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じゃあ
またあした
物の値段は誰が決めるん?
おはよー
今日もいってみよー(笑)
今日のお題はコレ
「物の値段は誰が決めるん?」
物の値段は
一体誰が
決めてるんやろ
ネットの記事で
めっちゃ面白い
話を見つけたわ
水とダイヤモンド
のパラドックス
って知ってる?
水は生きるのに
絶対必要やのに
めっちゃ安い
ダイヤモンドは
無くても平気やのに
めっちゃ高い
なんでやと思う
答えは単純
量が少ないから!
欲しい人に対して
物が少なかったら
値段は上がるやん
物があふれてて
欲しい人が少ないと
値段はどんどん下がる
つまり値段は
需要と供給で
決まるってことや
でもオレは
ここでふと
気づいたんや
これって物だけの
話とちゃうんちゃうか
人の値段も同じやわ
自分の値段って
つまり収入のことや
これも同じ理屈やん
誰でもできる仕事は
供給が多いから
値段は上がらん
でも革を直せる人
中古品を蘇らせる人
こんな人は少ない
だからこそ
その技術には
ちゃんと値段がつく
会社の給料が
上がらん理由も
実はここにあるわ
会社員のスキルは
代わりがぎょうさんおる
せやから安いまんま
でも自分にしか
できへん技術があれば
それだけで高くなる
水になるか
ダイヤモンドになるか
それは自分で選べるんやで
レザリボンで
教えてるのはまさに
この考え方や
革を直す技術
中古品を蘇らせる技術
これは誰でも身につく
でも身につけた人は
少数派やから
ちゃんと稼げるんや
物の値段の話が
自分の収入の話に
つながってくるで
値段は誰かが
くれるもんやない
自分でつくるもんや
ボロボロの鞄が
職人の手にかかると
見違えるほど蘇る
同じ鞄やのに
直す前と後で
値段が全然ちゃう
変わったのは鞄やない
そこに乗った
技術の分やで
生徒さんが直した鞄
初めて売れたとき
涙ぐんでたわ!
自分の手で
値段を生み出せた
その実感で
感動したんやな(笑)
会社が決める給料を
ただ待つ人生も
もちろんアリや
せやけどオレは
自分で値段を
つくる人生を選んだ
技術を身につけたら
会社にも景気にも
振り回されへん
自分の腕一本で
堂々と生きていける
そんな強さがある
物の値段の答えは
需要と供給やけど
人も同じやで
希少な自分に
なれるかどうかやで
今日から少しずつ
自分にしかない
価値を積み上げていこ
その方法は
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