【年商4億輩出 / 成功者を生み続ける教室】 社長の裏日記 -9ページ目

ベネズエラ大統領拘束で思った! オレがリユースブランド品売りまくらなあかん理由!

きょうも

やっていきましょ~

   

先日ふとニュース見たら
なんとベネズエラの大統領が


拘束されたって話題があって
かなりショッキングやったわ

 


世界の政治情勢が
一気に動くって
ほんま現実味あるやん

 

こんなニュースって
オレらの普段の生活には


直接関係ないように見えるけど
実はめっちゃ影響あるんやで


政治が不安定になると
お金の流れも

止まりがちになるし


株価やモノの値段も
ドタバタ揺れ動くやん

せやからやと思うんやけど
ビジネスで上手い人と
上手ういかん人の差って


運がええとか

悪いとかちゃうで


ニュース見てても
ただ流し読みしてる人は
変化に対応できへん

 

逆に世の中の変化を
ちゃんと読み取って
自分のビジネスに活かす人は


どんな状況でも

変化に順応してしぶとく稼いだり

するもんや

 

ここでオレが
いつも思うのは


流行りもんばっかり

追いかける人は


景気がええ時は
一瞬めっちゃ伸びるけど


一旦波が変わったら
置いてかれてまうことが多いわ

 

 

逆に

リユースブランド品みたいに
流行りに左右されへん


根本的な価値のあるもんを
扱える人は別やわ


ええモンってのは
新しいか古いかじゃなくて
本質的な価値があるかどうかやな

 

たとえばリユースブランド品は
誰かが大事に使うて
丁寧に手入れされたモンやろ


それをまた次の人が
安く手に入れられるって
めっちゃ賢い選択やと思えへん?

 

値段だけじゃなくて
本物の価値を見抜ける目を
持ってる人が扱うからこそ


お客さんも

信頼して買うてくれるんや


ニュースみたいに世の中が
不安定な時ほど


そんな価値のあるモンが
ちゃんと評価されるようになる

 

ビジネスで成功してる人って
地に足がついてて

派手さを嫌う傾向にあるし


相手のことを考えた価値を
ちゃんと提供してはるわ


オレがブランド品のリユースを
推すのは新品じゃないからやで

中古ゆえに派手さはないやんか

 

それを手にする顧客も

本来の価値を見出してる方々

ということやで


結局のところ

ビジネスで一番大事なんは
ミラクルなアイデアじゃなくて


人がほんまに必要としてる価値を

相手の立場になって


どれだけ丁寧に

提供できるかやと思うわ

 

その価値を届ける

選択肢として

 

リペア技術を用いた
リユースブランド品販売は


これからもっと

光ることになるで!

 

じゃあ

またあした

 

【仕事術】時代が変わっても「成し遂げる人」が絶対に手放さない、たった1つの共通点

2026年

オレたちの働き方は

大きな転換点を迎えてる

 

 

年明け早々

ニュースを賑わせているのが

「改正労働基準法の本格施行」

 

「選択的週休3日制」の

広がり

 

宮城県などの自治体でも

全職員を対象とした

週休3日制が導入されるとか

 

「いかに短時間で成果を出し

余暇を豊かにするか」という

議論が加速してる

 

国や企業が

「休み方」を整えてくれる時代

 

一見したら

誰もが働きやすい理想の

環境が手に入ったように見える

 

けど皮肉なことに こうした

「自由な時間」が

増える時代には

 

「成し遂げる人」と

「成し遂げられない人」の

 

格差はこれまで以上に

残酷なほど開いていくもんや

 

 

なんで

環境が整っても

「差」がつくのか?

 

成し遂げられへん人は

増えた時間を「消費」に使う

 

「休みが増えたから

ゆっくりしよう」

 

「会社が何も言わなくなったから

適度にこなそう」

 

と外部の環境変化に

身を委ねてしまうんやな

 

オレも経験あるわ(笑)

 

一方でどんな時代でも

圧倒的な成果を出す人は

 

「時間の主導権」を自分から

一歩も譲らない

 

 

成し遂げる人と

そうでない人の決定的な差

 

それは

「自己規律を自由を楽しむための

武器にできているか」

ってことやと思う

 

成し遂げる人が持つ

「たった1つの思考法」

 

制度が変わっても

仕事の本質は「価値の提供」

ここがブレない

 

 

成し遂げる人は

週休3日になったからといって

努力を減らすのではなく

 

「浮いた時間で

自分をどうアップデートするか?」

を戦略的に考える

 

成し遂げられない人

「ルール」が変わるのを待つ

 

成し遂げる人

「自分自身のルール」を

先に決める

 

例えば

最新の生成AIを使いこなして

業務を3割効率化し

 

空いた時間で

新しい知識やスキルの習得に励む

 

あるいは

週3日の休みを活用して

副業など自分自身に投資する

 

「与えられた自由」を

ただ享受するのではなく

 

「自由を投資に回す」という

視点を持てるかどうかが

 

1年後のあなたの

立ち位置を決めることになる

 

 

今日からできる

「成し遂げる人」への一歩

 

特別な才能は必要ない

まずは明日「仕事が早く終わった

後の1時間を何に投資するか」

 

これを

あらかじめスケジュールに

書き込んでみる

 

「時間ができたから何かやる」

のじゃなくて

「やるための時間を作り出す」

 

 

この小さな思考の転換こそ

大きな成果を成し遂げるための

最短ルートなんや

 

時代に流される側ではなく

時代を乗りこなす側へ!

 

2026年 あなたは何を

「成し遂げる人」になりますか?

 

 

じゃあ

またあした

【2026年最新】日銀0.75%利上げで判明! 「稼ぎ続ける人」と「淘汰される人」の決定的な違い

おはよー

きょうも

やっていきましょ~(笑)

 

新年早々

経済界に激震が走った!

 

日銀が政策金利を

0.75%へ引き上げ

30年ぶりの高水準になった

 

 

2026年は

さらなる追加利上げも

予測されてて

 

これまでの

「お金を安く借りて回す」

フェーズは完全に終わったな

 

このニュースを聞いて

 

「住宅ローンが上がる」

「物価がまた高くなる」と

不安に感じる方も多いと思う

 

そやけど

ビジネスの現場で

トップを走り続ける人らは

 

この状況を全く別の視点で

捉えてるんやで

 

実は

こうした時代の転換期こそ

 

「ビジネスで上手くいく人」と

「上手くいかない人」の差が

残酷なほど明確に現れるもの

 

上手くいかない人の特徴

過去の成功体験に固執する

 

 

上手くいかない人は

無意識に「元に戻ること」を

期待してまう

 

「景気が良くなれば」

「金利がまた下がれば」と

 

外部環境の変化を待って

「受動的」な受け身の姿勢なんや

 

しかし残念ながら

低金利が当たり前やった時代は

もう戻ってけえへんわ

 

過去のやり方に固執して

変化を拒む人は

 

気づいた時には

時代の波に飲み込まれてしまう

 

上手くいく人の特徴

リスクを「仕組み」で攻略する

 

 

一方で

常に結果を出す人は

 

環境の変化を

「新しいルールの始まり」

と捉えて動くわ

 

金利が上がるんやったら

より高付加価値なサービスを

提供して利益率を上げるとか

 

あるいはAIを駆使して

圧倒的な時間コスト削減を行って

金利負担を相殺するとか

 

彼らは常に

「自分のコントロールできる範囲」

で勝てる戦略を再構築する

 

この

「自分のコントロールできる範囲」

いうところが重要なんや

 

ちなみに過去のオレは

自分のコントロールの及ばない

ところまで手を伸ばして失敗した(笑)

 

■2026

オレたちが今すぐやるべきこと

 

仕事ジャンルで

活躍するアンタに伝えたいのは

 

「スキルのアップデートを

止めないこと」

 

これがとても重要って

このブログの師匠である

板坂祐治郎先生が言うてたわ

 

丁度このあいだ

AIの勉強会を開いてくれて

 

参加者の中で これまでAIを

使ったことが無い人が

以外にも多かった

 

板坂祐治郎先生から

「今からAIを使って

チラシを広告を作成するように」

 

と、課題を出されると

 

「使った来ないからできない!」

「どうやって使うん?」

「急に言われても無理」

「パソコンにAIが入ってない」

 

そんな方々に先生は

「一喝!」

 

「そんなこと言うとるけぇ

いつまでたっても稼げんのよ!」

 

 

「分からんなりにも

やったらええんよ!」

 

「ホンマお前らポンコツじゃのう」

 

オレは この場に居て

確かにその通リやと思った

 

自分にも当てはまるな

とも思った

 

今の時代

最も大きなリスクは

「何もしないこと」やから

  1. 市場価値の再確認

(今の自分のスキルは

今の物価・金利に見合っているか?)

  1. 効率化の徹底

(AIなどのツールを使い

1時間の価値を2倍にできないか?)

 

この2点を意識するだけで

半年後の実績は劇的に変わるんやで

 

波に飲まれるのじゃなくて

波を乗りこなす側に回ろな!(笑)

 

じゃあ

またあした