月曜日やん! 嫌やなあ~! 仕事行きたくないわー! 「そんなアナタへ!」
おはよー
今日もやっていこー!(笑)
今日のお題はコレ!
月曜日やん! 嫌やなあ~!
仕事行きたくないわー!
「そんなアナタへ!」
今朝 起きるときこんな風に
思わなかったですか?
今日から月曜か~
仕事か~
嫌やなあ~
こんな風に目が覚めて
布団から出たくないって
感じる朝ありませんか
やる気なんてどこにある
そもそも仕事って楽しいの?
そんなあなたに届けたい
今日は3つのコツです
コツその1
「まず2分だけやること」
なぜかというと
やる気がわかない原因は
始める前の気持ちの重さ
全部やらなきゃと考えると
体も心もフリーズするんです
でも「2分だけ」と決めると
ハードルがぐっと下がって
なぜかスッと動けるようになります
これを心理学では
「作業興奮」と呼んでいて
動くことで脳のスイッチが
自動的にオンになります
だから朝が苦手な人ほど
「2分だけ」を使ってみてほしい
コツその2
「好きな仕事から始める」
きらいな仕事を先に置くと
それだけで気分が重くなる
反対に好きな仕事から入ると
脳がよろこんで活発になって
そのあともスムーズに進む
スポーツのストレッチみたいに
まず体を動かすことが大切
仕事もその順番でいいんです
「でも好きな仕事がない」
そんな人はちょっと待って
メールの整理でも資料読みでも
ちょっとだけ楽なことから
始めるだけで全然違います
コツその3は
「小さなご褒美を決めること」
仕事が終わった後のご褒美を
あらかじめ決めておくだけで
ゴールが見えてくるから
気持ちがぐっとラクになります
コーヒーでもいいしお菓子でも
好きな動画でも全然いい
自分だけのご褒美で
仕事のゴールを作ってみよう
このコツを続けていくうちに
仕事が楽しくなってくる
人間って不思議なもんです
3つをまとめると
最初の2分だけ始めること
好きな仕事から順番にやること
終わった後にご褒美を作ること
たったこれだけで
あなたの毎日の仕事が
ちょっと楽しくなあります
毎日完璧にやらなくていい
ゆるーくコツを使いながら
一緒にがんばっていきましょ
じゃあ
またあした
2026年 副業時代の到来! 働き方が大きく変わる年!
お疲れー!
今日もやっていくで~!(笑)
今日のお題はコレ!
「2026年 副業時代の到来!
働き方が大きく変わる年!」
2026年は日本の働き方が
大きく転換する年になろうと
してるんやって
特に注目すべきは
公務員から民間企業まで
副業・兼業の規制緩和が
急速に進んで
2026年4月から国家公務員の
副業規制が大幅に緩和される
そうです
れまで「公務員は副業禁止」
というのが常識でしたが
NPOでのボランティア活動
講演や執筆活動
家業の手伝いなどが
認められるようになるってさ
本業に支障が出ず
守秘義務に違反しなければ
副業の道が広がるのです
民間企業でも
同様の動きが加速しています
日立製作所は2026年2月
約3万人の全社員を対象に
副業を解禁しました
この決断の背景には
社員の自律的なキャリア形成を
支援し
スキルの幅を広げることで
企業全体のイノベーションにつ
なげたいという狙いがあります
重要なのは副業はもはや
「生活苦のための補助収入」
ではなく
「キャリア戦略」へと
変わりつつあることです
副業経験は転職市場で
強みとなり新しいスキルの
習得や人脈形成に
つながります
副業を通じて
スキルを磨いた人の約3割が
「本業にも良い影響がある」と
報告しており両輪で相乗効果を
生む可能性があります。
副業を通じたキャリア形成には
具体的なメリットがあります
まず本業では
経験できない仕事を通じて
新しいスキルが身につきます
マーケティング、ライティング
プログラミングなど
転職市場で評価されるスキルを
副業で習得する人が増えています
さらに副業は
「自分のスキルにお金を
払ってくれる人がいるか」を確
かめる最高のテストになります
案件が取れるなら
転職市場でも需要がある
ということを意味しており
自分の市場価値を
客観的に
知ることができるのです
ただし2026年には労働基準法の
改正も予定されており
14日以上の連続勤務が禁止される
など、副業者の健康管理にも
目が向けられています
これからの時代 副業は
「やむを得ない選択肢」から
「自分のキャリアを
豊かにする投資」へと
位置づけが変わってきました
転職先を選ぶ際にも
「副業OK」という条件を
チェックポイントに加える人も
増えています
あなたも
この新しい働き方の時代に
自分のキャリアの可能性を
広げることを検討してみては
いかがでしょうか
じゃあ
またあした
残業したい人は1割だけ! これが国民の本音!(笑)
おはよー!
今日もやっていこー!(笑)
今日のお題はコレ!
「残業したい人は1割だけ!」
この記事を読んだときの
オレの正直な感想は
「少っくなー!」
「そんな働き方で
成功するわけないやん!」
ということで
あなたは今の仕事の量に
満足していますか?
アナタの
本音はどうですか?(笑)
今日のデータを見てみましょう
では参ります!(笑)
国が働く3,000人に
アンケートをとった結果
驚きの事実がわかりました!
もっと働きたいと答えた人は
なんとたったの1割だけ!
今のままでいいという人が6割
減らしたいという人が3割
これが今の日本の現実です
この調査をしたのは
厚生労働省という国の機関です
働き方改革の実態を
調べるための調査でした
今日本では仕事のルールを
大きく変えようとしています
話題になっているのが
「裁量労働制」という制度です
難しい言葉ですが要するに
何時間働いても
最初に決めた時間分しか
給料が出ない仕組みのことです
会社の社長さんの9割近くが
この制度を広げることに
賛成しているそうです
でも働く人たちの本音は
増やすより減らしたいが多い
という結果になっています
ここに大きなズレがあります
会社側は利益を出したいから
もっと働いてほしいと思う
でも働く人の多くは
もっと
自分の時間がほしいんです
大事なのは自分が
何のために働くかを
知ることだと思います
仕事は人生の
すべてではありません
時間はお金より大切な財産です
一度使った時間は
絶対に取り戻せないからです
忙しいことがかっこいい時代は
もう終わりに近づいています
短い時間で最大の成果を出す
それこそが今求められる
仕事のスタイルだと思います
では今日から何ができるか
一つだけ考えてみましょう
今日の仕事を振り返って
一番時間がかかったことを
書き出してみてください
それが無駄かどうか考えると
仕事の質は必ず変わります
今日のニュースをきっかけに
自分の働き方を
見直してみるのは有りですね
例えば我々が行っている
レザーリペアと中古物販を
組み合わせたビジネスモデル!
時流に乗った流行り廃りのない
ビジネスモデルでありながら
市場規模は広大で拡大中!
検索してみるといいかも!(笑)
じゃあ
またあした















