【年商4億輩出 / 成功者を生み続ける教室】 社長の裏日記 -2ページ目

高級ブランド が戦略変更と価格改定! じゃあオレたちも戦略変更と稼ぎ方改定しよ!

おはよー

きょうもいくでー!(笑)

 

今日は大阪に

ビジネスブログを学びに

行ってくるわ!(笑)

 

帰るのは明日

そやのにブログは毎日

365日や!(笑)

 

じゃあ

今日もいこ!

 

今日は

高級ブランド再編と革の寿命 

この話題いくわ

 

最近のニュースで注目

されてたのが

 

世界的な

高級ブランドグループによる

戦略の見直しと価格改定

 

原材料費の高騰と

物流コストの上昇が重なって

 

憧れの

ハイブランドバッグや財布が

ビックリするくらいの

価格になってるわ!

 

 

かつては数年に一度の

自分へのご褒美として

手に届いたアイテムも

 

今や投資に近い感覚の

資産価値を持つようにまで

なってきよったで!

 

こういうふうにモノの価値が

上がり続ける時代って

 

オレたちにとっては

一つの大きな転換期を迎えてる

とも受け取れる

 

 

それは新品を次々と買い替える

消費文化から

お気に入りの逸品を

 

生涯にわたって大切に

使い続ける文化へシフトした

ということ!

 

特に欧州の

ラグジュアリーブランドが

提唱している

 

サステナビリティの考え方は

日本国内の市場にも強く

浸透し始めてきてる

 

ここで今まさに

ビジネスとしても

個人としても

 

大きな価値が

見直されているのが

レザーリペアという

専門技術なんや

 

 

ブランド品の価格が

上がれば上がるほど

 

手元にある古いモデルや

傷ついたアイテムを

直して使いたいという

 

需要が爆発的に高まるのは

間違いない

 

クローゼットに眠ってる

角が擦れたハンドバッグ

 

色が褪せてしまった長財布を

思い出してみて

 

それらは決して

寿命を迎えたわけじゃないんや

 

適切なメンテナンスと

修復を施せば

元の輝きを取り戻せるんや

 

レザーリペアの現場では

表面の傷を埋める成形技術とか

 

 

元の色を忠実に再現する

調色技術が駆使されてる

 

 

単に汚れを落とすだけじゃなく

革の繊維のことまで考えて

 

柔軟性を復活させる工程は

まさに職人技の結晶なんや

 

驚くことに

現在のレザーリペア需要は

一般消費者だけでなくて

 

中古市場の拡大によって

業者間でも急増してるんやで!

 

 

ヴィンテージアイテムを

リペアして販売する

二次流通ビジネスの活発化が

 

この技術の市場価値を

さらに押し上げてるんや

 

仕事として見た場合も

在庫を持たず省スペースで

開業できるレザーリペアは

 

非常に効率的なビジネスモデル

と言える

 

商品を購入いただいた

お客様から頂いた感謝の言葉は

代えがたいやりがいになる

 

もしも今持ってる革製品が

傷んでしまってもう使えない

 

と諦めているのなら

それは大きな損失かも

 

プロの技術による修復は

製品の寿命を十年単位で延ばし

 

資産価値を維持する

賢い選択肢となりえる

 

レザーリペアを通じて

歩む豊かなライフスタイルを

ぜひアナタも体感してみほしい

 

 

この知識がアナタの人生に

価値を生むきっかけになれば

幸いです 

 

じゃあ

またあした

 

「仕事で勝つ人」 「伸びる人」 の共通点 !

おはよー

きょうもやるぞー!(笑)

おー!(笑)

 

今日も福井は真っ白け!

おそらく今から

終息に向かうはず

 

この何日間の中では

一番積もったわ

 

だから雪の中から車出すのも

一苦労

雪かきで汗だくや(笑)

 

 

出した車に乗り込み

エアコン ガンガン

シャツ一枚になって

体を乾かす(笑)

 

はい

それでは本題に入ろう

 

今日のお題はコレ!
「物価高と節約志向の広がり」

 

 

食料品や光熱費の値上げが

続いてるから

 

家計を見直す動きをするのは
当たり前やんな


多くの人がお金が足りない
厳しい時代だ
と感じているはず

 

これを
仕事っていう視点で見たら


ここには
大っきなヒント

隠されてるで!

 

それは
お金を使わなくなった
わけではなくて


無駄な支出を

減らしている
っていうのが事実や思うわ

 

人は価値を感じるものには
今でも ちゃんと
お金を使ってる

 

つまり これからの仕事で

重要なんは安さじゃなくてなく

納得感やわ

 

 

なんで必要なんか
なんで自分に合うんか


この理由が
明確な仕事ほど
選ばれ続ける

 

仕事で成果を出す人って
このあたりのことを
正しく捉えてるわ

 

売れへん理由を
景気や物価のせいにせんと
自分の提供価値を見直す

 

説明が足れへんのか
相手目線が欠けてんのか
ここを丁寧に修正してゆく

 

一方で伸び悩む人は
「時代が悪い」
「お客さんがいない」


外に理由を求めてばっかり

 

しかし同じ環境でも
成果を出す人は
必ず存在する

 

その差は
才能じゃなく
考え方

 

今の時代は
数を追うより
信頼を積み上げた人が
強いわ

 

一人の満足した顧客が
次の仕事を
運んできてくれる

 

 

そのためには目の前の仕事を
丁寧にやること

小さな約束を守り続けること

 

派手さはなくても
積み上げた人が最後には
選ばれる

 

ニュースって
不安を増やすものじゃなくて
仕事のヒントが詰まった教材

世の中の流れを正しく読んで
自分の行動を少し変えるだけで
結果は変わるもんやで

 

今日の仕事を

どう積み上げるか

 

 

オレのレザリボン

オンライン教室の教室生なら

リペア技術や売買経験を

積み上げる

 

ここを意識できた人が
一歩抜け出すことができる!

だから今日も積み上げていこ!

 

じゃあ

またあした

なぜ 成功者は 「不合格通知」から 這い上がれるのか

おはよー

きょうもいくでー!(笑)

 

最近こんなニュース

やってたわ

 

名古屋市立大学大学院の入試で

合格者と不合格者の番号が

 

入れ違って発表された

っていうニュース

 

 

ある受験者は

自分が不合格だと信じて

 

深く落ち込んだけど

後日届いた通知で

 

実は合格していたことが

判明したとか

 

この出来事は単なるミスとして

片づけられがちやけど

 

実はオレたちの仕事や人生にも

通じる大切な教訓が

あると感じた

 

それは

「結果をどう受け止めるか」

でその後の行動が大きく

変わるっていうこと

 

 

不合格だと思った瞬間に

すべてを

諦めてまう人もいれば

 

そっから何かを学び

次に活かそうっていう人もいる

 

この違いが成功者と

そうでない人の

分かれ道になると感じた

 

成功者の共通点を見てると

「結果に一喜一憂してへん」 

もちろん感情はある

 

 

でも彼らは感情に流されず

冷静に現実を受け止めて

次の一手を考えるてるわ

 

たとえ不合格でも

それを「学びの機会」として

とらえて次に備えることをする

 

逆に合格しても慢心せんと

次の課題に向かう準備を

始める

 

ほかにも

成功者は「自分の価値を

他人の評価に委ねてない」 

 

ニュースのような

ミスが起きたときに

 

自分の価値が下がったと

感じてしまう人もいてる

 

でも本当に大切なんは

「自分がどうありたいか」 

 

 

他人の判断とか

一時的な結果に

 

左右されんと自分の軸を持って

行動することが

長期的な成功につながるんやな

 

さらにな

成功者は「変化に強い」

 

予想外の出来事が起きても

柔軟に対応できる

 

今回のニュースのように

自分の力ではどうにもなれへん

ことが起きたとき

 

それをどう受け止めて

どう行動するかが問われるよな

 

成功者は常に

「今できること」集中する

 

 

こんな感じで

一見ただのニュースにも

オレたちが学べるヒントは

たくさん詰まっている

 

日々の出来事を

ただの情報として

流すんじゃなくて

 

自分の成長の材料として

捉えること

 

それができる人こそが

どんな状況でも

 

前に進み続けられる本当の

成功者なんやな

 

オレらも

自分の思考や行動にとり入れて

実り豊かな人生にしていこ!

 

 

じゃあ

またあした