限界まで追い込むより 余力を残す方が強くなる!
おはよー きょうもいってみよ~! 今日のお題はコレ! 「限界まで追い込むより 余力を残す方が強くなる!」 筋トレの研究で 分かってきたことが あるらしい ギリギリまで追い込むと 回復が追いつかなくなって かえって筋肉が育たない 余力を残して続ける方が 長期的に伸びていくと えっ!? 今までの筋トレと 言うてることちゃうやん! と思うと同時に これって筋トレだけの話 ちゃうなと 稼ぐことも全部一緒やって ギリギリで始めた勝負は たいてい負けやすい お金がなくなりそうで 焦って始めた副業って ほぼうまくいかへん なんでか分かるか 突発的な出費は あるに決まってるのに 見込んでないねん! 他にもな 焦ってる状態って 判断力が鈍るから 安く売りすぎたり 変な相手と取引したり 変な商品を仕入れたり ギリギリの人は 目先の利益に飛びつくから 失敗パターンを踏みやすい 逆に余裕のある状態で 始めた人は冷静やから 正しい判断ができるし 「待つ」ことができる! これデカいで!
「待てるか」 「待たれへん」かの差は デカいで! 「これは違う」と気づいたら すぐ引けるし 次の手を打てる この差は小さいようで 積み重なると えっらい差になってくるで! オレが教えてる 革リペアビジネスも これが当てはまる まだ仕事がある状態で 副業として始めるから 余裕を持って学べる 月に5万円稼げてから 次のステップを考える これが正しい順番や
いきなり会社を辞めて 「稼がなあかん」という ギリギリ状態で始めたら 焦りが判断を狂わせて 変な商品を買ったり 叩き売りしてしまう でも副業で土台ができてから 独立した人は 余裕を持って動ける 実際に生徒さんの中にも 会社員のまま始めて 月50~100万になってから独立 その後は 精神的に全然違うと みんな言うてる 余力があると 次の仕入れがダメでも 待つことができる ギリギリやと 不安だけが先に立って 無理な仕入れをしてしまう 革リペアは在宅で 1日2時間からできるから 余力を作りやすい仕事や
本業しながらでも 無理なく積み上げられる 設計になってるからな 筋トレも稼ぐことも 追い込みすぎたら 本末転倒になる 余力を残して続けること これが長く稼ぎ続ける 一番の秘訣やとオレは思う まずは今の仕事を 続けながらゆっくり 革リペアを始めてみてな 余裕のある状態で 始めた人だけが 本当の意味で勝てるんやで 気になった人は 下の公式LINEを のぞいてみて
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田舎で起業が有利!
おはよー きょうもいってみよ~! 今日のお題はコレ! 「田舎で起業が有利!」 という記事を読んだ なるほどと思った 家賃が安い ライバルが少ない 補助金も出やすいと 確かにそれはそうやな でもオレが感じたのは そこじゃなくて別のことや 田舎が有利なんじゃなく 「場所に縛られない」 これが本当の有利やと 今の時代は スマホとネットがあれば どこでも仕事ができる それを先に気づいた人が 都会でも田舎でも 自分のペースで稼いでる 逆に言うたら 都会に住んでても 場所に縛られる働き方なら 田舎の人と なんも変わらへん むしろ物価が高い分だけ 損やわ 会社に縛られて 毎朝決まった時間に 満員電車に乗る生活 それがずっと続くなら 都会も田舎も 本質は同じやな 大事なのは 「住む場所」やなくて 「稼ぎ方の自由度」やで 自分で稼ぐスキルのある人は 住む場所を自分で選べる それが本当の自由やと思う オレが教えてる 革製品のリペアビジネスは まさにその典型や 道具と技術があれば 自分の部屋の一角で 全部完結する仕事やから
田舎でも都会でも マンションでも実家でも どこでもできる ネットで仕入れて リペアして ネットで再販する これが完全在宅で回る 店舗はいらん 接客もいらん 通勤もいらん 実際に生徒さんの中には 地方の小さな町に住みながら 月100万稼いでる人が 何人もいる
その人が都会に 移住する必要なんか まったくなかった それどころか田舎なので 家賃や物価は安く 圧倒的にお金が残る ライバルが少なくて 技術がある人だけが 参入できる世界やから 価格競争にも 巻き込まれにくいし 相場も崩れにくい 中古ブランド品の市場は 2030年には 4兆円を超えるといわれてる
その波に乗れるかどうかも 場所じゃなくて 技術があるかどうかや どこに住んでるかより 何の技術を持ってるか それだけの差やと思う 革リペアの技術は 一度覚えたら 一生使えるスキルや 景気が悪うなっても ブランド品の需要は なくならへんからな だから革リペアは 田舎でも都会でも関係なく 最強の起業スキルやと思う よう分からん 金儲けを考える前に 自分の手に技術を 持つことを考えてみたら?
起業は田舎が最高! これがオレの答えや 気になった人は 下の公式LINEをのぞいてみて
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共存共栄って なんやろか?
おはよー
今日も、まずはコレ観て!
新しいリペア動画やから!(笑)
利益の出し方って
こんな感じやでやんねん!(笑)
はい それじゃあ本題に行こ! 今日のお題はコレ! 【共存共栄って なんやろか?】 ちょっと面白い記事を 見つけてんけどな 日経新聞に載ってた リユース市場の話や 2024年のデータで リユースショップの 店頭購入額が 4468億円で 3年前の約1.2倍らしいすごくない? たった3年で これだけ伸びてる 要するに中古品を 売ったり買ったりが 日本の当たり前になった フリマアプリも定着して 物を大切にする文化が 社会全体に広まってる こんな時代の流れを見て オレがふと思ったのが 「共存共栄」の話
※共存共栄 (きょうそんきょうえい)とは 2つ以上のものが争うことなく 互いに助け合い ともに生存し ともに繁栄すること 共存共栄って 難しそうやけど 要はこういうことやな 誰かにとって いらんモノが 誰かの宝になる 売る人も助かる 買う人も喜ぶ 地球にも優しい これが三方よしで 大阪商人が昔から 大切にしてきた精神や でもなオレが 一番大事やと 思てるのはここや 物の共存共栄だけやなく 「人の共存共栄」も 同時に起きてること 傷ついた革バッグを 捨てずに直す技術を 持った我々がいてる 技術を持ってるだけじゃなく 教える術(仕組み)もある 教えられた人が 安く仕入れて きれいに蘇らせて フリマサイトで売ると 前の持ち主も嬉しい 次の持ち主も嬉しい そして 教えた人も リペアした人も 前の持ち主も 次の持ち主も 全員にメリットがある 4方良し! これが本当の 共存共栄の姿やと オレは思う
「でも技術なんて 自分には無理」って 思ってへんか そんなことないで 最初は誰でも ゼロからのスタート
実際に教室の生徒も 主婦やサラリーマンが ほとんどで 在宅1日2時間から 始められるように しっかり設計してある 技術は使えば使うほど 自分のものになって 誰にも奪われへん これが「手に職」の 本当の意味やと オレは思てる ブランド品は商品そのものに 知名度と価値があるから 売れ残りにくいのが強み だから在宅で コツコツ続けながら ちゃんと収入になる 会社の給料とも うまく共存共栄できるし ゆくゆくは独立もいける
手に職をつけるって 実はこの共存共栄の 輪に入っていくことや 革を直す技術が 世の中も自分も 同時に助けてくれる 「共存共栄」って 難しい話やなくて 案外すぐ隣にある話やで 気になった人は 下の公式LINEをのぞいてみて
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