◆トレモロ
様々なパターンでの練習。
pami pima pimi piaiの4通り。やはり基本のpamiが一番トレモロらしく聴こえる。
逆のpimaだと最後のaの音にアクセントがついてしまい、歌としてはどうかと思う。
◆カプリッチョアラベ/タルレガ
これも色々なプロの演奏を聴いている。
今はジュリアンブリーム氏の演奏に惚れ込んでしまった。
音量・艶、歌いまわしなど凄過ぎる。
とにかくゴージャス。
ギターがオーケストラの様だ。
トッププロというのはやはり凄いなと改めて感じた。
おそらくメロディのほとんどをアポヤンドしなければあの様な太く艶やかな音にはならないだろう。
当たり前だが自分のアルアイレ音とは比べ物にならない。
いかに安っぽいか。
そこから直していく必要がある。
装飾音は素早く弾いた方がこの曲のオリエンタルな雰囲気が出る。
2拍目を強調し、前のめり気味に弾く。
楽譜通りに弾いては本当に曲にならない。
この辺はプロの演奏を聴いて更に研究していこう。
◆BWV996ジーグ
スロープラクティスによる分析→修正 の繰り返しにより苦手なフレーズをかなり克服出来た。
様々なパターンでの練習。
pami pima pimi piaiの4通り。やはり基本のpamiが一番トレモロらしく聴こえる。
逆のpimaだと最後のaの音にアクセントがついてしまい、歌としてはどうかと思う。
◆カプリッチョアラベ/タルレガ
これも色々なプロの演奏を聴いている。
今はジュリアンブリーム氏の演奏に惚れ込んでしまった。
音量・艶、歌いまわしなど凄過ぎる。
とにかくゴージャス。
ギターがオーケストラの様だ。
トッププロというのはやはり凄いなと改めて感じた。
おそらくメロディのほとんどをアポヤンドしなければあの様な太く艶やかな音にはならないだろう。
当たり前だが自分のアルアイレ音とは比べ物にならない。
いかに安っぽいか。
そこから直していく必要がある。
装飾音は素早く弾いた方がこの曲のオリエンタルな雰囲気が出る。
2拍目を強調し、前のめり気味に弾く。
楽譜通りに弾いては本当に曲にならない。
この辺はプロの演奏を聴いて更に研究していこう。
◆BWV996ジーグ
スロープラクティスによる分析→修正 の繰り返しにより苦手なフレーズをかなり克服出来た。