11月も中旬です。

忘年会の予定を決めることから、年末が近づいていることに気づかされる頃でしょう。

夜の寒さは増して行きます。

呑みに行くのでしたら、お帰りの服装にご注意ください。

コート等の上着無しでお帰りになる方が少なくありません。

寒くないとはおっしゃいますが、大丈夫でしょうか。

 

気分によって、冷たいものでも、温かいものでも楽しめるのが日本酒です。

先日は、燗酒、燗酒、燗酒と、燗酒のご注文ばかりのことがございました。

当店は、テーブルでお好みの温度でお召し上がりいただく、テーブル燗です。

熱いの温めのもの、お好みのものをお楽しみください。

 

果実を感じる味わいも、温めてほっこりと楽しむのも、どうぞお好みで!

 

おすすめ新到着銘柄はこちらです。

 

 

右側より、

 

「八重垣 本醸造」(兵庫県

 

電照菊 純米大吟醸」(千葉県

 

 

さて、何を呑みましょうか?

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

創業は江戸時代後期、天保元年(1830年)のことです。

庄屋で地主であった初代柴田彦左衛門氏が余剰米を用いて酒を造り、それを売り出したのが始まりとされています。

 

岡崎市保久町神水は標高350mの山あいにあり、清澄な空気と豊かな山水に恵まれた山里です。

夏は冷涼で、冬は厳寒な気候で、酒造りに適した環境の場所に蔵を構えます。

明治31年(1898年)に蔵が火事に遭い、樽の中の酒が流れ出し、下流まで流れ着いたことがあり、川沿いに住んでいた人々がこの山奥に酒屋があることを知り、「孝の司」の名が知れ渡ったとの逸話もあります。

この火事により、江戸時代に建てられた蔵は焼失しますが、翌年に再建され、その当時の佇まいは残されています。

 

仕込み水には、硬度0.2の極めてやわらかな、幻の軟水を使用しています。

地名の由来ともなった、山から湧出する天然の井戸水「神水」に恵まれ、酒の味わいの源となっています。

 

 

 

「孝の司 純米吟醸」

 

使用米 夢山水(愛知県産)100%

精米歩合 60%

アルコール度数 14

 

 

柴田酒造場さんの公式サイトはこちら

 

「孝の司」をふるさと納税返礼品で入手はこちら↓↓

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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