令和7年4月7日~営業日のお知らせ

 

4月7日(月)は、臨時休業日です。

4月8日(火)~4月12日(土)は、18時開店の通常営業です。

4月13日(日)は定休日でございます。

 

まだまだ寒い4月の始まりとなりました。

ここ最近は、寒いね寒いねと話していたら、急に夏が来たという感じのことが多い印象です。

寒いうちは日本酒が呑み頃でしょうか。

寒い4月、日本酒をどうぞ!

 

 

ご来店、お問い合わせ、ご予約をお待ちしております。

お電話は、022-217-3105

メールでのお問い合わせは、こちらから。

http://www.bar3103.com/access.html#sec02

 

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄はどんどん入れ替わります

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

創業は江戸時代が始まる頃、慶長8年(1603年)のことです。

常陸国久慈郡を治めていた大名佐竹氏の家臣が、藩主へ納める味噌醤油などを製造していた技術を応用して酒造りを始めたとされています。

 

蔵のある奥久慈は、県立自然公園に属する八溝山を源とする久慈川の流れる大自然に囲まれた里山の田園風景が広がる中山間地域にあります。

昼夜の寒暖差が激しく、米をはじめとする農作物が豊かに実り、酒造りも適した自然の恩恵に包まれた地域です。

仕込みに使用される水は、奥久慈の雄大な山々に蓄えられて湧き出でる清純な水で、酒造りに必要なミネラルを適度に含んでおり、酒造りに非常に好適な名水です。

 

伝統の技を守りながらも、その年の米、その日の気候に合わせて、酒に心を砕きながら、より美味しい酒を求めて造り続けています。

 

 

 

「久慈の山 芳醇無比」

 

使用米 国産米

精米歩合 ー

アルコール度数 15

 

 

根本酒造さんの公式サイトはこちら

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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