創業は昭和22年(1947年)のことです。
前身となる行待酒造場は明治時代の創業ですが、昭和19年(1944年)から戦時中の休業を経て、同じく休業していた地元の酒蔵に呼びかけ、4社が集まり竹野酒造として設立したのを創業としています。
明治時代に行われた京都府初の農地改革によって整備された田園の隣接地に蔵を構えています。
蔵の地下には、丹後半島の霊山金剛童子山の豊かな伏流水が流れています。
米と水に恵まれた環境で、日本酒が醸されています。
創業時の銘柄は「千年勢」でした。
後に、千年の象徴である「鶴」と、蔵のある地名「弥栄」を合わせ、「弥栄鶴」と命名されました。
全量10kg単位でsの洗米が行われています。
1本1本を丁寧に、水の一滴、米の一粒、酒の一滴まで扱うのも役目として、酒造りに取り組んでおります。
「弥栄鶴 旭蔵舞」
使用米 旭(近江こだわり米工房産)100%
精米歩合 60%
アルコール度数 14
竹野酒造さんの公式サイトはこちら。
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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)
お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!
カウンターに並べられている焼酎のボトルたちですが、席に座ると、否が応でもそのラベルを見てしまいます。
焼酎に興味のない方でも、ラベルデザインは気になるものがございます。
キャッチな文言だったり、おやっと二渡見してしまうものだったり、それぞれです。
今回ご紹介は、こうした気になるラベルの焼酎です。
右側より、
「サッポロ焼酎」
ビールのロゴが眩しいと思いきや、焼酎です。
「城下町のナポレオン」
下町のとは馴染みありますが、城下町とは。
いずれも甲類焼酎です。
何かで割ってお呑みいただいても楽しめます。
焼酎銘柄は、カウンター周りにいろいろとございます。
気になるラベルがありましたら、お気軽にお声掛けくださいませ。

日本酒ばかりではございません。
もうひとつの國酒である焼酎も、ぜひお楽しみください。
この他、本格焼酎は常時30銘柄以上をご用意しております。
よくよく数えてみたら、40を超えております。
日本酒より焼酎の銘柄数が多くなってきたかも知れない今日この頃。
芋、麦、米、黒糖、泡盛、その他の原材料とご用意しております。
仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます
きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます
そんでもって、早速呑みに行くか!と思ったら、こちらが便利!
ご予算に応じたご宴会プランを多数ご用意
もちろん、お席のみのご予約も大歓迎です!
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