おかげさまで、12周年を迎えます。

12年に渡り、馴染んでいた店の電話番号ですが、この度変更となります。

下4桁が「3105」で、店の名前に近いも残念とのお声もあったりなかったり…

 

 

固定電話から携帯電話への変更に伴い、電話番号も変わることになりました。

そして、下4桁は、念願の「3103」です。

 

今後、お問い合わせのお電話は、新しい番号にしていただくようお願いいたします。

 

固定電話は、直ぐに外す訳ではございません。

ですので、繋がらないことはありませんが、掛かってくる件数が少なくなれば、解約の予定です。

電話番号を保存されていたり、電話帳に記載がある時には、修正をお願いいたします。

繋がらず、あれ閉店?と思わないでください…

 

新しい番号は、こちらです。

 

070-8510-3103

 

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

本当に日本酒が充実しているの?とお越しいただくまで疑われている方が少なくありません。

多くの他店さんで期待を裏切られたのでしょう。

当店は、入口すぐの日本酒メニューボードが圧巻と云われています。

そこには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

 

24時間ご予約受付&1~4名様までなら、その場で確定即予約♪

https://r.gnavi.co.jp/gptkrggn0000/menu3/

↑こちらをちょっと覗いてみてください♪

ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

創業は江戸時代初期、元禄2年(1689年)のことです。

石高についての一番古い記録(酒造石高92石)がこの年となっていることから、創業の年としています。

万葉の時代より月の名所で知られ、芭蕉が更科紀行を記述した姨捨に蔵を構えています。

姨捨は、湧き水に恵まれ、棚田に囲まれた地域です。

 

 

創業時は「松泉」「高砂」の銘柄名でした。

現在の「姨捨正宗」は、江戸時代後期から使用し始めています。

 

昭和62年(1987年)に、普通酒を廃止し、すべて特定名称酒となりました。

平成19年(2007年)には、醸造アルコール無添加となり、全量純米酒となりました。

平成22年(2010年)より、杜氏制度から社員による酒造り体制に移行しました。

 

地元の棚田をはじめとした長野県産米で醸されています。

そして、仕込み水で育った原料米で仕込むのが理想との想いを持っています。

それは、「酒を造る米を育てた水」と「酒造りの仕込み水」、同じ水を使うことで健全な醗酵がすすむと考えているからです。

また、こうして醸し出されたお酒は、悪酔いしにくく水晶のようにまろやかになります。

医食同源の思想のもと、健康に配慮した酔い覚めの良い次の日に残らない酒造りを目指しています。

日本酒造り千年の伝統と知恵を継承し、文化を伝承する事で健康に貢献できると考えています。

 

 

 

「オバステ正宗 特別純米」

 

使用米 長野県産米100%

精米歩合 70%

アルコール度数 15

 

 

長野銘醸さんの公式サイトはこちら

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!