季刊のJAF MATEが届きました。
このページに納得。
最近増えている違法モペッドについて書かれています。
要は、モペッドはオートバイ扱いだが保険に入らず死亡事故でも起こそうものなら人生終了という話です。
クルマに乗っている人なら自賠責保険と任意保険に入っているのは当然でしょう。しかしナンバープレートのない違法モペッドに乗るような人物が保険に入っているとは思えません。
さらに自己破産の免責がきかない可能性も高く、ローンで賠償金を生涯支払い続けることになると。
こういう情報こそテレビやネットで広めるべきだと思います。
この前も歩道をしれっと走っているモペッドがいましたし、狭い車道を爆走する自転車も増えました。
どうも日本の交通行政はおかしなことになっています。
タイトルどおりです。
この政党は民意を完全無視しています。
玉城知事の支持母体は今回の辺野古転覆殺人事件の首謀者であるサヨク団体です。
立民はこの事件に対してどっちの味方なのかが明らかになりました。
社民が風前の灯になったように、消え去るのは時間の問題でしょう。
日本国民にとっては朗報です。
さて、同志社国際に文科省の調査が入りましたが、学校側は研修旅行の日程は把握していたものの行程を知らなかったと回答したらしい。
これは信じがたい。旅行代理店が間に入っているのだから行程表は教師に提示されているのが当然ではないでしょうか。
しかし私が考える「当然」が彼らにとっては当然ではないから、こんな不幸が起きたのです。
「知らなかった」で責任逃れをするつもりなら、それ自体が管理監督者として責任が問われます。
もし、「知らなかった」が嘘だったなら、その時は嘘つきのレッテルを貼られます。
どっちにしても学校側は詰んでいます。
珍しく早朝4時半に目が覚めて庭に出てみると紫蘭が朝露に濡れていました。紫の花が白いベールを被っているみたいで神々しく見えました。昼間の紫蘭は紫色が鮮やかすぎるのですが、ちがう顔を見つけてることができました。
朝の紫蘭は美しい。
(写真、とっておけばよかった…)
どうしてそんな朝早くに目が覚めたのか、理由は明白。
めんどくさい案件に少し光明がさしてスッキリと眠れたことと、ゴールデンウィークの計画をあれこれ考えているからです。
気分は遠足前の小学生か。
わかりやすい性格です。
ちょっと話題は変わります。
我が初号機(E30 M3)は、購入時から警告灯が二つつきっぱなしだったのです。
時にひとつになったり、たまに三つになったり…気まぐれ過ぎでした。
それがいつのことか忘れましたがエンジンを始動しても点灯しなくなったのでした。
「電球、きれたな」
そう思っていたのでした。
ところがですね。
この前ふとチェックボタンを押してみたら全点灯!
(右下がボタン)
おおーー
カンペキな健康体じゃないか!
(警告灯ですけどね)
もしかしたら修理に出した時に主治医が治しておいてくれたのか?
でも、修理明細にそんなのなかったし。
ということは自然治癒??
8年越しの病が完治??
ドイツ車のクセにイタ車並みのテキトーさ。
決まった時期にきちんと咲く紫蘭の方がはるかにちゃんとしています。





