こちら東日本営業部

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アルファロメオとE30・M3と山とサッカーとビールとロック好きサラリーマンの自画自賛我田引水喜怒哀楽五里霧中罵詈雑言の迷走日記。

16年間、ほぼ休みなく働いている我が家の洗濯機。




我が家の家電の中でも古株ですが、当時66,000円でしたから格安、モトは十分とりました。

突然死に備えて次世代の検討もしなくちゃならないのですが、悩ましいのはドラム式にするかどうかということ。

洗濯魔の妻は長いこと縦長のオーソドックスな洗濯機にこだわってきましたが、ここにきてドラム式にも興味があるようです。


なお、冷蔵庫も電子レンジもかなり高齢化しています。クルマと同じでできるだけ延命させたいものです。


さて、多少休み休みではありますが約40年も働いているこちらも勤続疲労は明らかです。

初号機(E30 M3)と同じように取り替えたいパーツがいくつかあります。

洗濯機みたいに完全に新品とはいかないのが辛いところ。





先日、こんな記事がありました。





議員向けのAI勉強会。

いいな。どんどんやってください。


きっと個人情報とかヤバい機密情報をAIにぶち込んで情報漏洩したりするかもしれんけど。


ガチガチの保守AIが育ったり、反対に真っ赤っかな思想剥き出しのAIができあがるかも。


国会答弁もAIに解析させて、ヤバい発言には即時アラームが鳴るようにするとかやってもらいたい。

この前の立民の日教組議員も職業差別発言していましたが、あんなの一発レッドカード、議員辞職をAIに通告してもらいたいものです。


野党の聞くに耐えない暴言とか、年寄り議員の俺様発言とか、事実誤認の週刊誌ネタに頼った答弁とかも、イエローカードを出すとか。


AIをうまく使えば議員定数は三分の一くらいにできます。居眠り議員とかヤジ議員はその前に問答無用で辞職勧告ですが。

なにしろ年中無休で働いてくれますし、秘書の経費も大幅削減できます。

AI活用度の低い昭和脳議員はクビにしたいなあ。










父の日、今年は21日らしい。


子どもたちとこんなやりとりを。






子どもたちが何かを送ってくれるようです。

倫敦在住のおねいちゃん(長女)はダンナさんに発注してもらうのだろうな。


ありがたいことや。



ふと、過去にもらったプレゼントを調べてみました。


高級?レトルトカレー詰め合わせ。




海鮮のカンカン焼き。




靴下と牡蠣。




パンツ!




さらに昔はTシャツとかもありました。

どうやら最近は食べ物が多いですね。


さて、今度は何が届くのだろうか。




60年前に建てられた我が部の山小屋。

ただいまOBと現役生が入って修繕中。


当時の写真が見つかりました。







小屋の資材は麓から人力で長い距離を歩荷したとのこと。昔、キャンプファイヤーに使う枕木を二人で担いで運びあげたものですが、小屋の建設では資材60キロを一人で運んだ人もいたのだと。

地元の人たちからは「エジプトでピラミッドを作った奴隷のようだ」とも言われたという話も聞きました(笑)


設計は建築学科のOBが担当し自分たちで作り上げた山小屋は60年経った今も大切に守られています。若者たちに未来をつないでいく活動です。


この山小屋を拠点にトレーニングを重ね、全国各地の山を歩きました。一年のうち三分の一は山暮らしでした。山に行かない時もトレーニングとアルバイトに明け暮れ、そりゃ留年もするよね…という感じ。



九州の山深いところに育った私です。地元の人たちからは「いまさら山に登らなくても」と言われたものですが、新しい世界を知りたかっただけ。

親には言っていませんが、危ない目にも何度も遭いました。一つ間違っていたら今頃は墓の中です。


留学中のおねいちゃん(長女)がヨーロッパ各地を旅行しています。たまに危ないこともあったようですが、止めようとは思いません。

未知のものを知りたい見たいという欲求は抑えられないもの。それが若さというものでしょう。







日テレ・NewsZeroに続いてTBS・Newa23も辺野古沖抗議船転覆殺人事件を特集。


なんか風向きが変わったようだ。


3ヶ月も経ってようやくか…

今まで何も報道しなかった自称・報道機関のオールドメディアたち。

自分たちの姿勢を検証する必要があるんじゃないか?

どのツラ下げて今頃ご遺族を訪問したのか?



まあそれでも報道しないよりはマシ。

TBSでは「これは事故じゃない。事件だ」と。

以前から私だけじゃなくあちこちでそういう声があった。

まったく大事件だ。


生きてる方の船長は雲隠れしている。

サヨクは自分たちが不利になるとすぐ逃げる。

言い訳ばかりする。

これがサヨクの本質だ。


そして日テレの方ではこんな呆れた発言もあった。








亡くなった方の船長が個人的にやっていたことになっている。自分たちは関係ないと言いたいのだ。


死人に口なしか…


すべての責任を死人に押し付けようとしている。

腐れ切った老害たちだが、これもサヨクの本質。

内ゲバはサヨクの定番パターン。


しかし個人的にやったことでないことも明白。

謝礼の領収書の名義人は「ヘリ基地反対協議会」となっていることが明らかになっている。




文科省、国交省、海保、警察、それぞれが粛々と追い詰めてもらいたい。腐れサヨクのキ◯ガイ活動によって、二人目の被害者が出てしまったのだから。


ところで行方不明の船長は生きているのだろうか?

消されている可能性もあるのでは?

早めに身柄確保しないと「責任は亡くなった(二人の)船長にある(自分たちは関係ない)とか言いかねないぞ。


なにしろサヨクは「何があろうと自分たちが正しい(反対する人は敵)」いう恐ろしく硬直した脳味噌を持っている。

そんな脳味噌だから他責思考になる。

どうせ余命短い年寄りなんだから、人生で一度くらいは反省してみてはどうだ?



そして学校側の責任も明確になってきた。

引率の教師も役立たず。