こちら東日本営業部

こちら東日本営業部

アルファロメオとE30・M3と山とサッカーとビールとロック好きサラリーマンの自画自賛我田引水喜怒哀楽五里霧中罵詈雑言の迷走日記。

消費税減税に反対している議員がいるようですが、その理由は「財源がないから」というもの。


おいおい、それをなんとかするのがアンタたちの仕事だぞ。

それができないということは「ワタシたちは無能です」と国民に言ってるのと同じ。

バカ丸出しってことですか〜



そもそも自民党は減税を公約にして議席をふやしたはず。今更公約に反対するというのは国民を騙したということ。

そう解釈していいんですよね?


なんの役にも立っていないこども家庭庁解体で7兆円が浮くんだけど。

つい先日の為替介入でウハウハだろ。

特別会計だってある。

財源なんて山ほどある。


だいたい自分たちの報酬を返上する気はないのかな?

企業トップだって経営責任をとって報酬返上するのが当たり前。

国民のリーダーなんだからそれくらいするのが当然では?


若い頃、みんなでアイデア出しのブレストする時、アイデアが出ないと貯金箱に100円入れるというルール作った課長がいたよ。


アイデア出ないならカネを出せ!っていうルール。


政治家もそれでいいんじゃないか。

それも嫌なら政治家辞めてもらうしかないよねえ。





広島はカープも高校野球も情けないことになっています。
広陵、入学者激減という記事。




甲子園至上主義が原因のようなタイトルですが、それはまちがい。

暴力があったことを組織ぐるみで隠蔽し、甲子園を辞退しなかった判断がこのザマです。

未成年を指導する側の問題が大きいのですから、廃部廃校でも仕方ないと思います。



こちらも呆れるような話。

同志社国際の図書館には沖縄タイムズと琉球新報しかないのだというOBの投稿。





これが事実なら偏向教育だと言われるのも当然。

未成年に歪んだ価値観を押し付ける大人の横暴です。

人が亡くなった以上、その責任から逃れることはできません。

またまた極論だと言われそうですが、いまだ教師が教壇に立ち続けている以上、自浄作用など期待できませんから廃校が適切だと思います。




古い話を思い出しました。


少し前の記事です。




店で転んで後遺障害が残り裁判になったという記事。店の漏水が原因だとのこと。


もう20年以上も昔のことを思い出しましたよ。


このブログを書き始めたのが2005年。

そのさらに3年ほど前のこと。

たぶん2002年頃。


当時、仙台に単身赴任中。

出張で大阪に来ていて新大阪駅で会社の先輩と飲んでいました。

散々飲んで先輩が先に店を出て、トイレに行ってたワタシが後から追いかけたのですが、その時居酒屋の床に水が溜まっていて、ツルッと滑って左膝を床に叩きつけたのです。


痛ーーーっ!


瞬間激痛、しかし酔っ払っていたこともあり、痛みは消えて足を引きずりながら店を後にしました。


その日は新大阪で一泊し、翌朝ズキズキと痛む足を引きずりながら仙台へ戻りました。左膝は痛むものの腫れてはおらず、捻挫だろうと思い、その後も足を引きずりながら通勤していました。


しかし2週間経っても痛みが引かず、そこでようやく医者に行ってレントゲン。


骨折してますよ〜


こともなげに医者はそう言いました。


マジか…

骨折したら腫れるんじゃなかったのか…


膝の皿の一部が欠けていました。

画像を見ると360度の丸い皿のうち5度くらいが欠けてる感じ。


2週間が経過しているので今更治療できることもないということで、そのまま自然治癒を待つだけでした。

全治半年と言われてたしかに半年後には痛みはなくなりましたが、違和感なく正座ができるようになったのは数年後のことでした。


なんてことをこの記事から思い出しました。

そうかあ。

あの時、居酒屋の床には確かに水が溢れていたから、治療代(レントゲン代だけ)くらいは請求できたかも。

残念…








ついこの前まで1ドル163円だったのに…





わずか数日で5%も円高に。

株や投資信託でダメージ喰らった人もたくさんいそう。

一方で物価が少しでも下がるのはいいこと。

両睨みで資産計画を考えるのが正解だと思います。


ワタシも投資信託メインでダメージ喰らってますが、これは想定の範囲内。いつまでも1ドル160円なんて時代が続くとも思ってはいませんでした。

現金比率を下げたいと以前書いたことがあります。事実、少しずつ下げてきたんですが、いまだ4割近くが預貯金だったりします。

資産を増やすには株や投資信託が手っ取り早いのですが、イザという時には現金はやっぱり大事です。



3.11で被災した部下に言われたのは、命と水と食糧が確保できたらその次に必要なのは現金だと。被災地でカードが使えないなんて場面は当たり前にあるはず。


非常持ち出し用のザックに2万円。

ふだん財布に数万〜10万円くらい。

水と食糧は2週間以上は持ち堪えられるはず。

ガソリンは半分切ったら即給油。


これでとりあえずしばらくは生きていけるか…


しかし熊本だから各地から応援に行けますが、これが東京だったら当分自力でなんとかするしかないでしょうね。

他人事と思ってちゃいけないと言い聞かせます。





ちょうど一年前のこと。

死ぬまでに美味しいものをなるべく食べるようにしよう!と思いたち、お店のリスト化を開始。




とりあえず過去1年間で行った美味しいお店をリストしたら20くらいになりました。

それ以前にもいろんな店には行ってるはずですが、どこで飲むかより誰と飲むかを優先してきたワタシです。


その結果

店の名前をまったく覚えていない!


その反省から都度リスト化を行い、あれからさらに1年。いくら増えたかなと振り返ってみたら、わずか7店だけでした。

月に3、4回は外で飲んでる計算ですが、その大半はそこいらの安い居酒屋だったりします(金曜日の二次会の店も記憶ナシ!)



まあこういうものは無理して開拓するものでもありません。

おねいちゃん(長女)が帰国したらオススメのお店を紹介してもらいましょう(おねいちゃんはお酒と美味しいもの好き)。