日テレ・NewsZeroに続いてTBS・Newa23も辺野古沖抗議船転覆殺人事件を特集。
なんか風向きが変わったようだ。
3ヶ月も経ってようやくか…
今まで何も報道しなかった自称・報道機関のオールドメディアたち。
自分たちの姿勢を検証する必要があるんじゃないか?
どのツラ下げて今頃ご遺族を訪問したのか?
まあそれでも報道しないよりはマシ。
TBSでは「これは事故じゃない。事件だ」と。
以前から私だけじゃなくあちこちでそういう声があった。
まったく大事件だ。
生きてる方の船長は雲隠れしている。
サヨクは自分たちが不利になるとすぐ逃げる。
言い訳ばかりする。
これがサヨクの本質だ。
そして日テレの方ではこんな呆れた発言もあった。
亡くなった方の船長が個人的にやっていたことになっている。自分たちは関係ないと言いたいのだ。
死人に口なしか…
すべての責任を死人に押し付けようとしている。
腐れ切った老害たちだが、これもサヨクの本質。
内ゲバはサヨクの定番パターン。
しかし個人的にやったことでないことも明白。
謝礼の領収書の名義人は「ヘリ基地反対協議会」となっていることが明らかになっている。
文科省、国交省、海保、警察、それぞれが粛々と追い詰めてもらいたい。腐れサヨクのキ◯ガイ活動によって、二人目の被害者が出てしまったのだから。
ところで行方不明の船長は生きているのだろうか?
消されている可能性もあるのでは?
早めに身柄確保しないと「責任は亡くなった(二人の)船長にある(自分たちは関係ない)」とか言いかねないぞ。
なにしろサヨクは「何があろうと自分たちが正しい(反対する人は敵)」いう恐ろしく硬直した脳味噌を持っている。
そんな脳味噌だから他責思考になる。
どうせ余命短い年寄りなんだから、人生で一度くらいは反省してみてはどうだ?
そして学校側の責任も明確になってきた。
引率の教師も役立たず。