クルマネタはだいたい自己満足で我田引水なことになりがちですが、昔からそうなので今更どうにもなりません。すみません。
田舎に帰省するとついつい洗車に力が入ります。
朝からせっせと磨きました。
初号機(E30 M3)に比べると
洗う面積が広い!
ワゴンだからなおさら広い!
初号機が小さいクルマだと再認識しますね。
さて、弐.伍号機(V50)ですが、見方によってはもっさりとしたデザインです。しかしよく言えば塊感があります。
もう一台が凶暴なイメージですから、こっちはもっさりでいいのですが、見れば見るほどバランスのいいデザインだと思います(昔の240とかはのどかで伸びやか。あっちはちょっと古いボルボの象徴です)。
あんまり売れなかったようですが、だから安く手に入ったとも言えるわけですから文句は言えません。
