今朝は愛知県の産業労働部 産業労働政策課さまへ大ナゴヤ大学の説明に伺いました。
起業の時にお世話になった財団法人あいち産業支援機構さまのご紹介です。
じっくりお聞きいただきました。
今後、どのような形で地域産業支援に関わる事ができるか、考えていきたいと思います。
朝一番より、フルハシ環境総合研究所の船橋社長を訪ねました。
環境・CSRの活動で、日本でもリードする企業。パイオニアとして活動しているフルハシ環境総合
研究所様。
こちらの船橋社長とは、ビジネスプランの勉強会でお会いして以来、コミュニティビジネス推進協議会など
さまざまなところでお会いしておりましたが、今回お会いして、素晴らしい活動を行っている思いに
触れることができました。
ムリしなくてエコを通じて社会に還元する仕組みを作られています。創造的な活動でたいへんかと
思いますが、世界からも注目されています。
「クレド」も社員で作られて、会社は社会貢献企業という事で活動されていました!
今後もいろいろな面で関わっていただけそうです。
その後、財団法人化し文化を大事にした活動をしている、財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団の
専務理事 水野孝一様とイベントを仕切られている事業部の早坂さまにお会いしました。
ど祭りの進んできた経緯、今後我々が進むべき方向性について、素晴らしく示唆に富んだアドバイスを
いただきました。
本当に勉強になる時間でした!
ありがとうございました。
昨日(1/26)、第1回の全体ミーティングを行いました。
場所は特別に原田さとみさんの所属するモデル事務所「セントラルジャパン」のレッスンルームをお借りして行う事ができました。
司会は私が行い、シブヤ大学ディレクターの近藤ナオの挨拶から始まり、初めての顔合わせも多かったのですが徐々に緊張もほぐれました。
自己紹介と挨拶ではそれぞれの思いや関わり始めたキッカケを話し、和やかな形で進みました。
3月14日のイベントの企画経過状況など話し、議題を順調に進める事ができました。
中部電力の星ヶ丘見学の後、クーグート様に行くまでに時間がありましたので、以前訪問した山鶴様のアンテナショップHATBLOCK様を訪問しました。
オリジナル製造している帽子がほとんどで、私も人生初めてハンチングにチャレンジし購入しました!
ちょうど山田社長もおみえになりご挨拶。
クーグート様が終わった後、メンバーでお店に行きましたが、社長も風邪をひかれていて、しばらくお待ちいただいていたそうですが、体調の都合で帰られたとの事でした。
山田社長、お大事に…。
HATBLOCK様
以前のHATBLOCK(株式会社 山鶴)様の訪問記事はこちら
「16時より、岳くん、京都から戻ってきた近藤ナオさんとともに「サカエ経済新聞」、「名駅経済新聞」、
ナゴヤのインディーズレーベル「CoupLABEL」など、いろんな活動を行う企画制作会社クーグート 高橋社長を
訪問しました。
以前にクーグートさんの仕事の中で、ASOBOT伊藤 剛さんやシブヤ大学 学長の左京さんを取材された事も
あるそうで、シブヤ大学コンセプトについて、非常によく理解されていました。
ナゴヤらしさをどのように発信していくか、という質問も投げかけて下さり、メンバーにストンと落ちました。
そして、設立支援サポーターの話を申し上げたところ、協賛について快い反応をいただきました。
今後Webやブランドマネジメントなど、あるいは面白い企画で協調できたらと思います。
私も以前に「サカエ経済新聞」の記事を元につながった経験があり、今後も面でいろんな連携ができればと
思います。
「依存」と「社員の自立」も合わせて実現しようとしている高橋社長、ありがとうございました。
クーグート様
授業終了後は反省会と食事会。
備品の問題からコミュニケーションができたかの確認など、1日の振り返り反省会に参加しました。
特に参加者とのコミュニケーションが重視されていたのはさすがでした。
京都料理の美味しい店で、後半の授業(祇園体験)に随伴する以外のメンバーで食事。
終了後は授業コーディネーターの高橋マキさん、ボランティアスタッフの塚本くんとお茶しました。
京都に私も友達が増えました。
※写真は、携帯カメラで、2次会となった祇園のチームからの、2次会風景を同時中継して
いただいているシーンです。
全員が着物姿になりました。
「言うのも恥ずかしいけど、カッコイイ」と女性ボランティアスタッフ。
マジカッコイイっす。
シブヤ大学ディレクターであり我々大ナゴヤ大学にも活動をサポートしてくれている近藤ナオさんも着物姿に。(右奥)
出で立ちといい、サムライのようなカッコ良さで、坂本龍馬にも通じる姿でした。
街を歩いていても目立ちまくりでした。
これはナゴヤからもツアー企画としてコラボが期待できそう。
京都では年間企画になるとの事です。
【文化】キモノ01 男篇『男子、キモノで祇園に繰り出す』