通帳を開いた瞬間、思考が止まった。


最後に見た記憶より、明らかに桁が足りない。


あんなにあったはずの「数字」たちが、

羽が生えたみたいにどこかへ飛んでいってしまった。


残高はわずか数百円。

笑うしかない。

住民税という名の「忘れた頃の刺客」

派遣切りにあってから、

自暴自棄に近い散財をしていた自覚はある。


だけど、追い打ちをかけるのはいつだって税金だ。


「住民税が高い。」


稼いでいた時期の代償が、

今になって容赦なく襲いかかってくる。

スマホの画面に映る空っぽに近い口座。

あっという間にお金を持ってかれるこの感覚は、

何度経験してもやるせない


 2月の給料と「一人暮らしの気楽さ」の代償

カレンダーを見る。

2月の給料は少ないのが世の常だ。

日数が少ない上に、連休があればその分、

時給制の身にはダイレクトに響く。


30代、派遣、貯金。


このワードを並べると世間は

「将来が不安じゃないの?」と首を

振るかもしれない。


確かに、今の私の通帳は壊滅的だ


でも、この静かな部屋で誰に気兼ねすることなく、

カップ麺を啜りながら「あーあ」とため息をつく。

一人暮らしは気楽すぎる。

この自由だけは、誰にも奪われたくない贅沢だ。


 どん底の先にあるもの



空っぽの通帳を見て、逆に吹っ切れた部分もある。


「これ以上、下がることはない」


そう思えば、あとは上がるだけだ。


今はただ、このやるせなさを噛み締めて、

淡々と明日を待つ。


散財して、税金に泣かされて、どん底を味わった。


だけど、これを乗り越えたら、

きっといいことがあるはず。


次は、数百円の残高が数万円、

数十万円に育っていく過程を楽しんでやろう。


昨年も同じような記事を書いていた↓






忙しい30代40代にちょうどいい。

時短・ラク・ちゃんと使える。

毎日の小さなストレスを減らしたい人に。

安いだけじゃ物足りない人へ。

使い勝手と品質、どっちも◎

30代40代のリピート率高め






楽天ルーム始めました♡

 

 

 




 PVアクセスランキング にほんブログ村










30代、気づけば景色は変わっていた。


世の中の婚活ブログを開けば、

嫌でも目に入る数字の羅列。


「年収600万以上」「できれば800万」「安定の公務員」。


29歳、結婚、焦る。


そんなキーワードで検索を

繰り返していた夜が、

つい昨日のことのように思える。


けれど、気づいたらもう30代前半に入っていた。


あんなに切実だった「20代のうちに」という焦燥感は、どこへ行ったのだろう。


嵐が過ぎ去ったあとのような静けさの中で、

かつての結婚願望はいつの間にか

跡形もなく消えていた。


 「誰かの年収」より「自分の通帳」

「同い年がいい」「自分より稼いでいてほしい」

条件を並べるのは簡単だ。

でも、条件を積み上げるほどに、

目の前の現実がどんどん遠のいていく感覚。

理想のハードルを一段上げるたびに、

自分が何を探しているのか分からなくなっていた。


今の私には、相手の年収を値踏みする

余裕なんてない。


婚活市場という名の品評会に立たされているようで、実は一番興味があるのは、

今も昔も「自分の年収」のほうだ。


 * 30代、この先この仕事でどこまで行けるのか。

 * 自分の足だけで、どれだけの自由を買えるのか。

 * 自分が納得できる「幸せ」の対価は、いくらなのか。


今は自分の人生を整えるだけでいっぱいいっぱいだ。


自分の足元すらおぼつかないのに、

誰かに寄りかかるための「スペック」を

審査している自分に、

猛烈な違和感を覚える。


 「幸せ」を誰かに委ねない覚悟

「年収の高い男性と結婚すれば、すべて解決する」


そんな魔法が解けたあとに残ったのは、

冷ややかな現実と、少しの解放感だった。


相手の稼ぎに依存して手に入れた幸せは、相手の顔色ひとつで崩れてしまう。


そんな不安定な椅子に座る勇気は、もう私にはない。


私が本当に求めているのは、

誰かに養ってもらう安心感ではなく、

「自分一人でも大丈夫」という確信を持った上での、静かな自立なのだと思う。


 結局、いくらあれば幸せになれるのか?


その答えは、まだ見つからない。

でも、20代の焦りを脱ぎ捨て、

30代という新しいフェーズに入った今、

無理に「条件」という名の鎧を着込むのは

もうやめた。


結婚願望が消えたのは、諦めではない。

自分自身を生きるという、

静かな決意のようなものだ。


理想が高くなるのは、

自分に自信がない裏返しだった。


現実離れした夢を追う前に、

まずは自分の足で地面を強く踏みしめる。

30代の私は、私のために稼ぎ、

私のために生きていきたい。




成婚率の高さで知られる植草みゆきさんの戦略は、焦る30代にこそ刺さる。

「選ばれる理由」が明確なメソッドで、現実離れした理想を捨てる覚悟が決まる。

自分の市場価値と向き合い、自立した幸せを掴みたい人必読の一冊だ。












楽天ルーム始めました♡

 

 

 




 PVアクセスランキング にほんブログ村











『ザ・ノンフィクション』の

あのヒリつく空気感、手に取るようにわかる。


画面の中の彼らは、まさに「今の私」だった。


本文構成:スマホ特化エッセイ

テレビを消した後、部屋の静寂が怖かった。

「令和の婚活漂流記2026」。

そこに映っていたのは、相手を品定めする一方で、

自分という商品が「賞味期限切れ」であることに気づかない、

かつての私そのものだった。

お見合いでお断りされるたび、相手のせいにした。

「あの人は評論家みたいで鼻につく」

「価値観が合わない」

でも本当は、マッチングアプリでも街コンでも、

私は誰からも選ばれていなかった。

20代の貯金(若さという名の無形資産)はもう底をついた。

勢いだけで乗り切れるほど、婚活市場は甘くない。

今の時代、女性にだって「年収」と「キャリア」が求められる。

非正規雇用、不安定な身分、低空飛行の年収。

このスペックで「選んでほしい」と願うのは、

あまりに傲慢だったのかもしれない。

痛感したのは、自分の「見え方」への無頓着さだ。

パサついた髪、自信のなさが透けて見える立ち振る舞い。

「ありのままの私を見て」なんて、

努力を放棄した人間の言い訳に過ぎない。

だから、もう嘆くのはやめた。

ここからが私の、本当の「自分再開発」だ。

まずは、髪型から変える。

清潔感という最低限の礼儀を整える。

そして、スキルアップ。

非正規という殻を破るために、

市場価値のある「個」の力を手に入れる。

「もう若くない」という事実は変えられない。

けれど、「これからどう生きるか」の舵は、

まだ私の手の中にある。

漂流は、今日で終わりにする。









楽天ルーム始めました♡

 

 

 


PVアクセスランキング にほんブログ村












30代、一人暮らし、非正規。

ふとした瞬間に「このままで大丈夫かな?」と、夜の静寂が怖くなることはないだろうか。

今回は、そんな私の「絶対に避けたい未来」と、そこから抜け出すためのリアルな決意表明を綴る。







30代・非正規。私が「一番怖い」こと

今の生活に満足していないわけじゃない。でも、ふと鏡を見たり通帳を見たりしたとき、心に冷たい風が吹く。

私の「こんな未来は絶対に嫌だ!」ワースト3はこれだ。

 *お金に困り果てて、心まで貧しくなること

 *不健康で動けなくなり、孤独に震えること

 *「どうせ私なんて」と自分を諦め、見た目も老け込むこと

非正規社員として働いている以上、「体は資本」という言葉は綺麗事ではなく、死活問題。

もし私が倒れたら、一体誰が私の生活を守ってくれるのか。


答えは、「私しかいない」。


 「お金に困るのはイヤ」だから動く

正直、将来への一番の不安はお金だ。

「お金に困るのはイヤ」。

この本音から目を背けるのはもうやめた。

今の不安定な立場を抜け出すために、具体的に動き出す。


まずは正社員になって収入を安定させること。

そのために、自分の市場価値を上げる資格取得に挑戦し、着実にスキルアップを目指す。

「いつか変わればいいな」という淡い期待ではなく、自分の手で安定を掴み取りに行く。

 「不健康」は最大の贅沢品

一人暮らしで一番怖いのは、病気になった時の心細さと経済的ダメージ。

今のままだと、間違いなく「不健康な未来」が待っている。


だから決めた。


週2回の運動、強制スタートだ。


「疲れているから」を言い訳にするのは

もう終わり。

未来の自分が「あの時始めてくれてありがとう」と言えるように、今、重い腰を上げる。


「デブ」な自分を卒業して、いつまでも綺麗でいたい。


正直に言おう。

最近、お腹周りが確実に育ってきた。

でも、「もう30代だから」「どうせ独身だから」なんて言葉で、自分をブサイクにするのは嫌だ。

 

* お気に入りの服をシュッと着こなしたい

 * 鏡を見て「今日の私、いいじゃん」と思いたい


美しさは自尊心に直結する。


「デブ」という現実から目を背けず、週2回の運動を通じて、内側からも外側からもアップデートしていくつもりだ。


 最後に:未来は今の積み重ね

お金の不安も、健康の不安も、結局は「今の行動」を変えることでしか解消できない。

正社員への道、スキルアップ、そして健康管理。

非正規だからって、一人暮らしだからって、人生を諦める必要なんてない。

むしろ、誰にも邪魔されない自由があるのだから、もっと自分を磨いて、最高に「ご機嫌な未来」を掴み取りたい。

明日から(いや、今日から!)頑張る。


30代の貯金計画のブログ記事↓





「自分への投資」に選ぶ人続出!

ナノサイズの温スチームで、自分を労わりたい。


忙しい毎日でも、寝る前の数分で本格エステ気分。

コンパクトで置き場所を選ばず、ズボラな私でも続けられる名品。











楽天ルーム始めました♡

 

 

 


 PVアクセスランキング にほんブログ村











「独身は楽だな」と、独り言をつぶやく瞬間がある。


それは決して、他人と比較して勝ち誇っているわけではない。ただ、自分の心の波が穏やかであることに、ふと気づく時だ。


世間の目や、誰かが決めた「幸せの形」は

一旦置いておく。


今の自分が感じている、この「楽」という感覚を、

もっと素直に受け入れてもいいはずだ。


 「何者でもない自分」でいられる楽さ

家の中では、誰かのパートナーでも、

誰かの親でもない。ただの「自分」として

存在できる。

脱ぎっぱなしの靴下も、

適当に済ませた昼飯も、誰に咎められることもない。この「独身ならではの楽さ」は、自分自身を解放する大切な時間だ。

 予定が白紙であることの贅沢

休日の朝、目が覚めてから何をすべきか決める。

あるいは、何もしないことを決める。

誰かの機嫌を伺ったり、行きたくない場所へ付き合ったりする必要がない。

自分のリズムで24時間が流れていく。

この時間の楽さに、どれほど救われているだろうか。


 人間関係の引き算

付き合う相手を自分で選べる。


義実家への挨拶や、親戚同士のしがらみ。


そういった、自分ではコントロールできない人間関係から距離を置ける。


精神的な楽さを優先することは、

決してわがままではない。


自分を守るための、健全な選択だ。


この「楽」を、ずっと味方にしていく

もちろん、将来への不安がゼロなわけではない。


けれど、無理をして誰かと足並みを揃えるよりも、今の「楽」を積み重ねていくほうが、自分には合っている気がする。


健康に気を配り、少しの蓄えを持つ。

そんなシンプルな準備さえあれば、この自由はもっと長く続いていく。

 まとめ

独身を「楽」だと感じるのは、

今の生活に納得している証拠だ。

無理に背伸びをせず、等身大の自分でいられる場所。この穏やかな日常を、

これからも静かに、大切に守っていきたい。


独身生活楽しすぎるの記事↓




仕事終わりでクタクタな日でも使えるマット。手間が少なくて、ちゃんと役に立つのがありがたい。「ラクしたい30代」にちょうどいいアイテム。





楽天ルーム始めました♡

 

 

 



PVアクセスランキング にほんブログ村











宅トレ、3日坊主で終わりそうに

なっている自分がいた。

私は今日、挫折しかけた(笑)


30代のダイエットって、

ただ「痩せたい」だけじゃ心が折れる。


そこで私が取り入れた

「絶対にモチベを下げない秘策」がこれ。

 1. 憧れのK-POPアイドルを「召喚」する

YouTubeで宅トレするとき、

まずは推しのMVやチッケム(推しカメラ)を見る!


あの無駄のないウエスト、

引き締まった太もも。


「あんな風になりたい…!」


っていう視覚からの刺激が、30代の重い腰を上げてくれる。


 2. スマホの待ち受けを「理想の姿」に

ついお菓子に手が伸びそうなとき、

スマホを開くとそこに神スタイル。


「その一口、推しが見てるよ?」


って勝手に脳内再生されるから不思議(笑)

罪悪感じゃなくて、ワクワクする目標に変えるのがコツ。


 3. K-POPの曲に合わせてお腹を動かす


最近はYouTubeで「K-POP 痩せる」で検索すると

推しの曲で踊れるエクササイズがいっぱい。


ただの腹筋は地獄だけど、

好きな曲なら5分なんてあっという間!


結局、30代は「楽しんだもん勝ち」

お金をかけずに、家でYouTube。

そこに「推しの輝き」をプラスするだけ。


1月の正月太り、

推しの力を借りて、今度こそ撃退。



楽天で買ったスープを紹介している↓



休日の自分磨き↓



 寒い日はやっぱりユニクロ



 気になるもの

ダイエット中も甘いものは譲れない!

高タンパク低カロリーな「プロテインカップケーキ」なら、罪悪感ゼロで満足感たっぷり。

レンジで簡単&30代の小腹も満たす最強の味方。美味しい自分磨きを始めたい人はチェックしてみて!











楽天ルーム始めました♡

 

 

 



PVアクセスランキング にほんブログ村












昨日、恋人ができた夢を見た。

目が覚めたとき、

なんでこんな夢を見たんだろうと自分に疑問を

もった。


きっと私は、ただ誰かに

「安心」させてほしいだけなんだろうな。


お昼休み。

気分転換に、公園のベンチでランチを

することにした。


そしたら、隣に若いサラリーマンが座ってきた。

シュッとしていて、清潔感もある人。


でも、驚くほど心が動かない。


1ミリのトキメキもなかった。


今の私、恋愛したいのか自分でもよくわからない。


夜、ふと「30代 恋愛 疲れた」とか

「結婚したいかわからない」なんて

検索してみることがある。


でも、画面の中の答えはどれも私にフィットしない。


「恋人がほしい心理」を分析したいわけじゃない。


ただ、この中途半端な自分を、

誰かに「それでいいよ」と言ってほしいだけなのかもしれない。


独身女子の本音なんて、案外そんなシンプルなもの。

過去の私は必死に自分磨きをして、出会いの場に足を運んで……。


そんな毎日に少し疲れた。


今は公園の風を浴びながら

おにぎりを食べている時間が、一番しっくりくる。


「ときめかない自分」を冷めているとは思いたくない。

今はただ、誰に気を使うこともないこの静かな時間を、体が求めているんだろう。


答えは出ないままでもいい。

とりあえず、午後からも自分のペースで。




30代女子が婚活やめてよかったブログ↓



最近ハマっているドロドロの人間関係漫画

温活するためにほしい












楽天ルーム始めました♡

 

 

 



PVアクセスランキング にほんブログ村













 

みおです。

今朝弁当を作り、「完璧だ」と思っていた。


私のルールは毎週水曜日のノーマネーデー。


TikTok Liteのポイ活ポイントを

PayPayに換えランチ代にあてようと考えていた。

しかし、箸を忘れた泣き笑い


スーパーで買った魚のムニエルを作って

任務完了。



まさに、一人暮らし節約家の

鏡のような自炊ランチ。


そう、食べる瞬間までは。


痛恨のミス

いざ「いただきます」と

意気込んだ瞬間、気づいてしまった。

……箸がない。



職場で食べようと準備した

自炊ランチ。


あろうことか、

箸を、家のキッチンに置き忘れてきたのだ。


手元にあるのは、弁当のみ。

手で食べるわけにはいかない。


だが、今日は

「一円も使わない」と決めた水曜日。


コンビニのレジで味わう敗北感

葛藤の末、私はコンビニにいた。


「割り箸、一膳ください」

と言う勇気はなく、

一番安い買い物を添えて

箸を手に入れるしかない。


結局、数十円、数百円の出費。


金額の問題ではない。

ポイ活で「0円の箸」を

手に入れたことに酔いしれていた私が、

自分の不注意で

「有料の割り箸(と余計な買い物)」

を買う。


この敗北感、

節約家なら分かってくれるはずだ。


失敗もまた、節約のスパイス

「何やってるんだ私は」

と自分を笑いながら、

コンビニの箸で自炊弁当を食べた。

味は最高に美味しいはずなのに、

どこかほろ苦い。


でも、これがリアルの節約生活だ。

完璧にいかない日があるから、

攻略できた日の快感がクセになる。


家に忘れたあの箸は、

今頃家のテーブルで

私の帰りを待っている。


今夜こそ、家でリベンジだ。

水曜ノーマネーデー、

完全勝利への道は、まだ遠い。







楽天ルーム始めました♡

 

 

 



PVアクセスランキング にほんブログ村







毎日頑張る自分に、これだけは贅沢させて。

30代・40代に圧倒的人気のスキンケアを楽天でリピ買い。

「最近、鏡を見るのが楽しくなった」

そんな小さな幸せが、明日への活力になる。

家で過ごす時間が長いからこそ、

「本当にいいもの」を揃えておきたい。

30代からのインテリア選びは、

見た目だけじゃなく機能性も妥協しない。

これ、買って大正解でした。





正直に言う。
私は、ポイ活が大嫌いだ。

アンケートにチマチマ答えるのも
レシートを必死に撮影するのも
「たった数円のために何やってんだろ…」
って虚しくなる。

とにかく、「面倒くさい」が勝つ。
そんなズボラで意識低めな私が
唯一スマホに残しているのが
TikTok Lite(ティックトックライト)。


やってることは、本当に地味。

「毎日チェックインするだけ」
「動画を流しておくだけ」

裏ワザなんて何もない。
ただ「放置」してる時間があるだけ。

この「だけ」すら
たまに忘れて「あー!」ってなる日もある。

キラキラした節約ブロガーみたいに
「月5万稼いでます!」なんて
派手なことは口が裂けても言えない。

でも、こんな適当な私でも
気づけば10円分貯まってた。

これ、完全無料で手に入ったお小遣い。
10円。
時給にしたら、私のダラダラ時間は「0円」のはずなのに。

スマホを放置して洗濯物を干してる間。
昼寝の横で勝手に動画が流れてる間。

この「地味なポイ活」が、
勝手にお小遣いをチャリンと増やしてくれた。

「必死に頑張るのは疲れるけど
 何もしないのは、正直もったいない」

そんなワガママな私にとって
この10円は、
ただのポイント以上の「心の余裕」になった。

「今日も面倒くさいな〜」

って思いながら、鼻歌まじりに
チェックインボタンをポチる。

「自分もズボラすぎてポイ活なんて無理」
「効率よくお小遣い稼ぎたい」
って思ってる人がいたら、
私と一緒に、この地道すぎる成功体験から
始めてみるのも悪くない。


ここから登録するとさらにポイントが貰える


 PDRN リードルショット ブラシヘア

仕事疲れで乱れがちな頭皮ケア・抜け毛対策に。

話題のPDRN配合で頭皮環境を整えながら、ブラシ一体型で手軽にマッサージ。









楽天ルーム始めました♡

 

 

    


PVアクセスランキング にほんブログ村












勉強、今はちょっと休憩中。

最近、ひたすら体を動かしてる。

「やることないな」って

ぼーっとしちゃう時間も増えた。


社労士の勉強。


やらなきゃいけないのは

自分が一番よくわかってる。

でも、どうしても

机に向かう勇気が出ないんだよね。


「やらない」んじゃなくて「休んでる」だけ

やる気が出ない時って、

たぶん心が「今は無理しないで」って

言ってるサインなんだと思う。


運動ができているなら、

体は元気な証拠。


まずは、勉強できない自分を

責めるのをやめてみる。


「今日はテキスト触らなかったけど、

しっかり体動かしたから満点!」

それくらい、自分に甘くていい。

ハードルを地面に埋めるくらい低く

「1時間勉強しよう」と思うと

体がすくんで動けなくなる。


だから、目標を

びっくりするくらい小さくしてみる。


 * テキストの表紙を撫でる

 * 合格した後の自分を10秒妄想する

 * ペンを1本、ノートの上に置く


「それだけ?」って笑っちゃうくらい

ハードルを低くして、

できた自分を「よしよし」って褒める。


動いてるついでに、少しだけ

せっかく運動を頑張ってるなら、

その「勢い」をちょっとだけ借りる。


スクワットしながら、

さっき気になった用語を一つだけ

頭の中で思い出してみる。

机に座るのがしんどい時は、


立ったままでもいい。

歩きながらでもいい。

型にはまらなくて大丈夫。


自分のペースで、

少しずつ、少しずつ。

焦らなくて大丈夫といっても焦る。


社労士の道は長いから、

途中で立ち止まっても、

また歩き出せばそれは「継続」になる。


今日は、

お気に入りの飲み物でも飲んで。

明日、もし気が向いたら

パラパラっと1ページだけ、

めくってみようかな。





楽天ルーム始めました♡

 

 

 



PVアクセスランキング にほんブログ村