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朝倉市立馬田小学校で、今年度の卒業証書授与式が執り行われました。
春の訪れを感じる穏やかな空気の中、体育館にはどこか緊張感と温かさが入り混じった特別な時間が流れていました。今年度の卒業生は39名。一人ひとりが名前を呼ばれ、しっかりと前を向いて卒業証書を受け取る姿は、とても頼もしく、これまでの成長を感じさせてくれました。
在校生や先生方、保護者の皆さまに見守られながら進む式は、感謝と門出の想いにあふれ、会場は何度も温かい拍手に包まれました。別れの言葉や歌には、これまでの学校生活の思い出や、仲間との絆が詰まっており、胸が熱くなる場面もありました。
39名の卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。これから始まる新しいステージでも、それぞれの夢に向かって大きく羽ばたいてください。
南陵中学校で令和7年度卒業式が、厳粛な雰囲気の中で開催されました。
今年度の卒業生は70名。これまでの学校生活を締めくくる大切な節目の日となりました。
式では、担任の先生から一人ひとりの名前が呼ばれ、卒業生たちは力強く返事をして壇上へ。校長先生から卒業証書を受け取る姿には、3年間の成長と自信が感じられ、会場は温かな拍手に包まれました。
在校生からの送辞では、先輩たちへの感謝の言葉が述べられ、続く卒業生代表の答辞では、仲間と過ごした日々や先生方への感謝、そしてこれからの未来への決意が語られました。会場のあちこちで目頭を押さえる姿も見られ、心に残る感動的な時間となりました。
新たな道へと旅立つ70名の卒業生の皆さん。これまで培ってきた経験と仲間との思い出を胸に、それぞれの夢に向かって大きく羽ばたいていくことを心から願っています。
ご卒業、誠におめでとうございます。
表題の催しがピーポート甘木大ホールで盛大に開催されました。2部構成になっていて、第1部はコミュニティー対抗の部、第2部は企業.職場対抗の部の2本立てになっております。日ごろからの歌の練習の成果を存分に楽しんでおられました。私の地元馬田小学校からは、まだコーラスサークルの方が歌を歌われました。素晴らしい歌声でした。参加された皆様、大変お疲れ様でした。
12月20日、朝倉市新庁舎完成記念式典が新庁舎にて盛大に開催されました。
式典のスタートは、伝統砲術「林流抱え大筒」による祝砲。
想像以上の迫力で、会場の空気が一気に引き締まり、「いよいよ始まったな」と実感する瞬間でした。
その後、市長をはじめ関係者の皆さんによるテープカットが行われ、新庁舎の完成を正式に祝いました。
場所を移して行われた記念式典では、
市長のご挨拶、福岡県副知事のご挨拶、
栗原代議士のご挨拶、
そして新庁舎建設に尽力された施工業者の皆さまへの感謝状贈呈があり、和やかな雰囲気の中で式典は無事終了しました。
式典終了後は、完成したばかりの新しい議場を見学。
明るく開放感のある空間で、これからここで多くの議論が重ねられていくのだと思うと、感慨深いものがありました。
最後は現地解散。
新庁舎が、これからの朝倉市の新たな拠点として市民に親しまれていくことを期待しています。
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朝倉市にふるさと納税宜しくお願い致します。平成29年九州北部豪雨災害の復旧復興は、少しずつ落ち着きつつありますが、まだまだ終わっていません。引き続き皆様のご支援が必要です。
表題の嘆願書を市長に届けに馬田コニュニティ協議会会長、社協会長、区会長会長とともに届けに行きました。
嘆願書の内容は、馬田にある豚舎の臭いの件です。去年の検査で悪臭防止法の基準値を超えていることがわかり、根本的な解決策を市に求める内容です。しっかり取り組んでいただきたいと思います。
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朝倉市へのふるさと納税を、よろしくお願いいたします。まだまだ平成29年九州北部豪雨の復旧復興は続いています。




















