馬田小学校入学式 ― 新しい一歩を踏み出す日
今日は馬田小学校の入学式が行われました。雨が降っている中でも、保護者や先生方の笑顔があふれていました。
今年新しく入学したのは25人のかわいい1年生たち。少し緊張しながらも、きれいに並んで入場してくる姿に、会場全体が優しい拍手で包まれました。
担任の先生が一人ずつ名前を呼び、紹介していく場面では、子どもたちは元気よく「はい!」と返事をして立ち上がります。そのたびに保護者の顔にも誇らしげな笑顔が広がり、この日のために準備してきた気持ちが伝わってくるようでした。
校長先生の祝辞では、「新しいことにたくさんチャレンジしてください」という言葉がありました。これから始まる学校生活の中で、子どもたちがそれぞれの夢を見つけ、大きく成長していくことでしょう。
門出の一日。小さなランドセルに詰まった希望が、これからの季節とともに輝いていくのだと思います。



南陵中学校 第47回入学式が行われました
春のやわらかな光に包まれた4月9日、南陵中学校にとって新たなスタートとなる「第47回入学式」が行われました。  
今年は1年1組31名、1年2組32名、合わせて63名の新入生が新たに南陵中学校の仲間入りをしました。
新入生が紹介されると、保護者や来賓、先生方から温かい拍手が送られ、少し緊張した表情の中にも新たな決意が感じられました。  
式では、学校長の式辞に続き、PTA会長による祝辞がありました。どの言葉にも新入生への期待と励ましが込められていました。
この後、生徒代表から「歓迎の言葉」が、新入生代表からは「誓いの言葉」がそれぞれ述べられました。  
先輩のやさしく力強いメッセージに新入生がしっかりと応える姿に、会場は温かい雰囲気に包まれました。
続いて、南陵中学校の校歌が紹介され、学園の誇りと伝統を改めて感じる時間となりました。  
最後に「閉式の言葉」で式は静かに締めくくられ、63名の新入生がそれぞれの夢を胸に、新しい一歩を踏み出しました。
明日から始まる学校生活が、笑顔と発見にあふれた日々になることを願っています。  
新入生のみなさん、入学おめでとうございます!



4月5日、令和8年度 朝倉市消防団の入退団式が行われました。  
会場では、これまで地域の安全を守ってこられた退団団員への感謝と、新しく仲間に加わる新入団員への期待が込められた、晴れやかな雰囲気に包まれました。
式では、新しい団長と副団長も紹介され、心新たにスタートする消防団の姿に、参加者から大きな拍手が送られました。
災害時や地域行事など、日頃から地域の安心・安全のために活動する消防団。新体制のもと、今後ますます活躍が期待されます。
団員の皆さんのご健康とご活躍をお祈りいたします。



令和8年4月3日(水)19時より、ロイヤルチェスター福岡にて第五区全体の栗山会の会合が開催されました。
当日はあいにく会長がご都合により欠席されましたが、副会長より丁寧なご挨拶があり、会の幕が開けました。続いて、各市町村の栗山会の紹介が行われ、地域の取り組みや今後の活動方針などが共有されました。
その後、栗原渉第5支部長からもご挨拶をいただき、熱意あるお言葉に会場の空気が一層引き締まりました。続いて、いくつかの報告事項が発表され、円滑に議事が進行しました。
会の後半は宴会となり、参加者同士の親睦が深まる和やかな時間に。最後は「頑張ろう三唱」で気持ちを一つにし、盛会のうちに閉会となりました。











3月29日(土)午前11時より、上小路集落センターにて令和7年度上小路隣組総会が開催されました。年度末の慌ただしい時期にもかかわらず、多くの隣組の皆さまにご参加いただき、賑やかな雰囲気の中での開催となりました。
会議では、まず令和7年度の事業報告および会計決算報告が行われ、続いて令和8年度の事業計画と会計予算について審議が行われました。慎重な検討の上、すべての議案が承認されました。
また、その他の議題として令和7年度馬田区会計報告が追加で行われ、馬田区での活動全体の振り返りがなされました。  
最後には、新旧役員の交代挨拶とともに記念品の贈呈が行われ、温かい拍手の中、今年度の総会は無事に終了しました。
参加された皆様、大変お疲れ様でした。




朝倉市立馬田小学校で、今年度の卒業証書授与式が執り行われました。


春の訪れを感じる穏やかな空気の中、体育館にはどこか緊張感と温かさが入り混じった特別な時間が流れていました。今年度の卒業生は39名。一人ひとりが名前を呼ばれ、しっかりと前を向いて卒業証書を受け取る姿は、とても頼もしく、これまでの成長を感じさせてくれました。


在校生や先生方、保護者の皆さまに見守られながら進む式は、感謝と門出の想いにあふれ、会場は何度も温かい拍手に包まれました。別れの言葉や歌には、これまでの学校生活の思い出や、仲間との絆が詰まっており、胸が熱くなる場面もありました。


39名の卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。これから始まる新しいステージでも、それぞれの夢に向かって大きく羽ばたいてください。



南陵中学校で令和7年度卒業式が、厳粛な雰囲気の中で開催されました。
今年度の卒業生は70名。これまでの学校生活を締めくくる大切な節目の日となりました。

式では、担任の先生から一人ひとりの名前が呼ばれ、卒業生たちは力強く返事をして壇上へ。校長先生から卒業証書を受け取る姿には、3年間の成長と自信が感じられ、会場は温かな拍手に包まれました。

在校生からの送辞では、先輩たちへの感謝の言葉が述べられ、続く卒業生代表の答辞では、仲間と過ごした日々や先生方への感謝、そしてこれからの未来への決意が語られました。会場のあちこちで目頭を押さえる姿も見られ、心に残る感動的な時間となりました。

新たな道へと旅立つ70名の卒業生の皆さん。これまで培ってきた経験と仲間との思い出を胸に、それぞれの夢に向かって大きく羽ばたいていくことを心から願っています。

ご卒業、誠におめでとうございます。



 表題の催しがピーポート甘木大ホールで盛大に開催されました。2部構成になっていて、第1部はコミュニティー対抗の部、第2部は企業.職場対抗の部の2本立てになっております。日ごろからの歌の練習の成果を存分に楽しんでおられました。私の地元馬田小学校からは、まだコーラスサークルの方が歌を歌われました。素晴らしい歌声でした。参加された皆様、大変お疲れ様でした。










12月20日、朝倉市新庁舎完成記念式典が新庁舎にて盛大に開催されました。


式典のスタートは、伝統砲術「林流抱え大筒」による祝砲。

想像以上の迫力で、会場の空気が一気に引き締まり、「いよいよ始まったな」と実感する瞬間でした。


その後、市長をはじめ関係者の皆さんによるテープカットが行われ、新庁舎の完成を正式に祝いました。


場所を移して行われた記念式典では、





市長のご挨拶、福岡県副知事のご挨拶、



栗原代議士のご挨拶、



そして新庁舎建設に尽力された施工業者の皆さまへの感謝状贈呈があり、和やかな雰囲気の中で式典は無事終了しました。


式典終了後は、完成したばかりの新しい議場を見学。

明るく開放感のある空間で、これからここで多くの議論が重ねられていくのだと思うと、感慨深いものがありました。


最後は現地解散。

新庁舎が、これからの朝倉市の新たな拠点として市民に親しまれていくことを期待しています。


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朝倉市にふるさと納税宜しくお願い致します。平成29年九州北部豪雨災害の復旧復興は、少しずつ落ち着きつつありますが、まだまだ終わっていません。引き続き皆様のご支援が必要です。












 表題の嘆願書を市長に届けに馬田コニュニティ協議会会長、社協会長、区会長会長とともに届けに行きました。

 

 嘆願書の内容は、馬田にある豚舎の臭いの件です。去年の検査で悪臭防止法の基準値を超えていることがわかり、根本的な解決策を市に求める内容です。しっかり取り組んでいただきたいと思います。

 

 

 

 

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朝倉市へのふるさと納税を、よろしくお願いいたします。まだまだ平成29年九州北部豪雨の復旧復興は続いています。