その後のドラドさんですが、思いの外、成長が遅くて現在25cmってとこです。














 銀色のギラギラはそれはそれで綺麗なんですけど、なかなか黄色が乗ってこないですね~。

 餌は相変わらず、冷凍ワカサギとクリルをパクついています。

 気になる気性の荒さですが、現在はちょいちょいミロソマなんかと小競り合いをする程度でが、今後は成長と共に暴君化する可能性が大きいようですね(汗

 40cmを超えたら2500水槽にデビューさせようと思っていますが、もう少し時間がかかりそうです。



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 ちょっと綺麗な写真が撮れました!!



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 かっこええわ~!!





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 一年前ちょっと前に猫屋さんから16cmほどで、我家にやってきましたパクー チンガですが、現在は23cmほどまで成長しました!!











 現在は2500水槽で泳いでおります。

 しかし、思ったよりは大きくなりません(涙

 30cmはいってくれるのかと思っていましたが、最近では成長が止まっているように感じます。

 じわじわとは成長しているのかもしれませんが、1年前と明らかに食欲が違います。

 私の経験ではパクーは成長している間はメッチャクチャ餌を食べますが、成長が落ちつくと食欲も落ちつくようです。


 そこで、今回は魚の成長が鈍る原因を考えてみました。


 これはパクーだけでなく多くの魚(特に中、大型魚)に言える事と思いますが、同じ魚種であっても大きくなる魚と途中で成長が鈍る魚ではかなりの差が出てきます。

 例えば、私は以前にシクラソマのブリードをしたことがありますが、同じ環境で餌もガンガンあげているのに1ヶ月もすれば、もの凄く成長の早いのが数匹でてきて、ほとんどの魚はそこそこに成長し、また成長がすごく遅い個体から順番に落ちていきました。

 これはやはり、生物として優秀な遺伝子を残そうという摂理が働いていて、稚魚の時に他魚などに襲われた時には数匹の(極端にいうと2匹)優秀な遺伝子受け継いだ子孫を残すために多くのその他の稚魚達は生まれてきたと考えられます。

 ブラックバス釣りが好きな方なら分かると思いますが、一般的に50cmを超えるバスに出会えるのは非常に稀です。

 「50cm以上のバスは頭がいいから釣りの仕掛けだと見抜いて釣れない」という考え方もありますが、やはり50cm以上のバスの絶対数が少ない事の方が原因として大きいと思います。

 また、「バスは50cmまで成長するのに長い年月がかかり、その間に病気や釣られたりの理由から絶対数が少ない」という考え方があります。

 たしかに、魚種によっては長い年月をかけて大きく成長する魚もいるようですが、バスに関しては平均的な成長は、1年で13cm、2年で24cm、3年で30cm、4年で34cmといわれ、35cm程度で成熟期を迎えたバスはいくら長生きしても50cmにはならないと考えられます。

 しかし、琵琶湖での大型魚の採捕記録では「満4年で、全長61.0cm、体重3.5kg」という記録もあることから「デカくなる遺伝子を持つヤツはデカくなる」ってことが言えるような気がします。


 そして、魚があまり成長しないもう一つの原因として「成長期に餌を十分にとれない時期があった」ということが考えられます。

 幼魚期にこれがあると致命的ですし、例えば、ある程度のサイズで入荷された魚でも、ショップで長期間ストックされたら、この傾向性が見られることが多いです。

 さて、うちのチンガ様ですが、このままのペースだと30cmにはならないような気がします。

 うちのチンガ様は猫屋さんに入荷後、すぐにうちに来てからはガンガンに餌はやっていますので、現地にいた頃に食べれない時期があったのかな?と考えております。

 それでも、雌のチンガの老成個体の写真を見ると尻鰭なんかはうちのチンガ様よりかなり長いですし、パクーの寿命を考えれば25cmにはなってくれるのでは!?と密かに期待しています!!




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 昨夜、22時頃ですが、晩ご飯を食べていると2500水槽の中でなにかがバタバタと暴れているではないですか!!

 「何や?」と見てみるとコロンビアモトロどうしがぐるぐる絡みながら回っていました!!

 「あっ!!交尾してる!!」ちょっと角度的にクラスパーが入っているのかが確認出来ませんでしたが、クルクルと回って着低した時に結合部付近から白い物がモワッとあがりました。

 数日前から咬み跡がが目立っていましたが、上手くいったのでしょうか?












 このタンクでは以前に2回、1匹づつの出産がありましたが、どのエイにもお腹が膨れている様子がありませんでした。

 仕事から帰ったら産まれていましたので確認はできていないのですが、おそらくは今回と同じペアだったのだと思います。







 ↓こちらがペアの雄です。雌ほどではありませんが、けっこう綺麗な個体だと思います。




 先日、☆になったサークルが他のエイの尻尾を齧る癖が有った為か2年ほど子エイの誕生から遠のいておりますので、これが上手くいっていれば3ヶ月ほどすればかわいい子エイが誕生するはずですが、成功(性交?)したのかな~?


 ちなみに今日、雄のクラスパーを確認してみると。







 付根付近が膨れていませんので射精はしたのだと思います。


 今後は普段よりもマメに水換えを行ってエイが調子を崩さないように気を付けていきます。


 あと、以前に「南米淡水エイは2月頃に繁殖行動を起こす事が多い」ということを何かで読んだ記憶があるのですが、たしかに、うちでも過去に繁殖行動がみられたのは2月~3月だったような気がします。

 もっとも、繁殖に慣れたペアなら出産後、直ぐに次の繁殖行動をするそうですので、「最初の繁殖行動」などにそんな傾向性があるのかも知れませんね。


 ところで、うちのエイはビックリするようなンコをします(汗




 ちょっと大きさが分かり難いかもしれませんが、直径が40mm位あって、人間のンコと変わりないくらいのサイズです。

 こんなンコをするエイが4匹いますし、他にも多くの魚が入っていますので水換えは絶対にさぼれません!!




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 私が小学生の頃、ドラエモンで切手収集の話があって日本中が切手ブームになったことがありました。

 もちろん私も、もろに影響を受けて少ない小遣いを叩いて切手を集めましたが、少しすると飽きてしまい切手収集は長くは続きませんでした。

 そして、社会人になり、仕事で百貨店の催事場で働いていた時に同じフロアで切手と古銭、電車の切符の催物が開催されていました。

 お客様が少ない時に懐かしさもあってそのコーナーを覗いてみると「月に狩り」とか「見返り美人」といった有名な切手等がこれでもかっ!!ってくらい並んでいました。

 もちろん、そんなのを買う気は全くありませんでしたが、あるコーナーに種類別の切手のファイルが立ててありました。

 「世界の鳥」「世界の花」「世界の動物」等の中に「世界の魚」というファイルがありました!!

 「どんなんがあんのかなあ~」と軽い気持ちで見始めますとこれがけっこう楽しくて、色鮮やかな海水魚だけでなく、自分が飼育している淡水熱帯魚の切手も沢山ありました!!

 そして、お値段的にも手頃な物が多かったので気に入ったものを少しずつ集めてみることにしました。

 そんなことから始まりました私の熱帯魚切手コレクテョンを今後はちょこちょこと紹介していこうと思います。


 まず第一回目は「ガイアナ」の切手を紹介します!!


 SUNFISH となっていますがパイクシクリッドの一種ですね!



 PIRAI ブラックピラニアでしょうか?



 LUKUNANI キクラ・ピニーマかな?



 HASSAR カリクティス・カリクティスでしょう。



 PATUA サルビニー・シクリッドですね!


 どうでしょうか?

 なかなか綺麗で面白いと思いませんか?

 こんな感じで今後もちょいちょい紹介させていただきます!!




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 今回のレポレポートはこれまた種の同定の難しいレポです。



 購入した時のセールネームはレポリヌス・ニグロタエニアータス ガイアナ “Leporinus nigrotaeniatus” でした。

 たしかに、東京水族館の表示や過去のアクアライフ等を見てみるとこの画像と同じ魚がLeporinus nigrotaeniatusとして紹介されているのです。

 しかし、Leporinus nigrotaeniatusで画像検索をかけるとちょっと違う魚が引っかかってくるのです。







 紋様はよく似ているのですが、体型が明らかに細長いんですよね~。

 もちろん、私の飼育しているのと同じ種類の魚もLeporinus nigrotaeniatusでHITしてきますので、どちらがLeporinus nigrotaeniatusなのかはこの情報だけでは判断しかねておりました。

 そこで先日に紹介しましたアクセルロッド アトラスの登場です!!

 この図鑑の231ページに答えがありました。

 すなわち、私の飼育している魚が “Leporinus agassizi” でそして、細身のレポが “Leporinus nigrotaeniatus” で記載されていたのです!!


 よってうちのこのレポをレポリヌス・アガシジー ガイアナ “Leporinus agassizi” とさせていただきます!!











 年始にうちに来た時のサイズが約7cmほどで、現在は11cmちょいくらいです。

 成長速度はそんなに早くありませんので大型種ではないのかな?と思っています。

 うちにいるレポ全般に言える事ですが、現在のところ性格はそんなに荒くなく、たまに他魚を追いかけるくらいですね。

 このレポもかなり地味~な魚ですので、そんなに人気が出ることは無いと思いますが、個人的にはけっこう気に入っております!!



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 今朝、1200水槽の餌やりをしている時にフグさんやパクー達に若干の白点病が見られました。



 そこで、早速白点病の治療をしてきたので、今回は私なりのやり方を紹介します。

 白点病は繊毛虫の一種であるウオノカイセンチュウの寄生によって発症する病気ですが、水温を30℃くらいまで上げてメチレンブルーなんかで治療するのが一般的だはないでしょうか?

 ただ、ナマズのように薬品に弱い魚にはなるべくメチレンブルーは使いたくないですし、水草を楽しんでいる場合は塩を入れると枯れてしまいます。

 そこで水草水槽を楽しんでいる方のブログで知ったのが唐辛子を使う治療法です。

 この治療法は意外と知られていない事が多いようで、私も2年程前に小型魚をメインに飼育されている方のブログで知りました。

 はじめ「白点病の予防のために鷹の爪を入れました」みたいな事が書かれていて「鷹の爪って名前の治療薬があるのかな?」って思いましたが、いろいろ調べていくと水草愛好家には定番の治療法になっているようでした。

 雑誌などで唐辛子による白点病治療法があまり紹介されないのはスポンサーである薬品会社に気を使っているのかな?なんて、勘ぐったりしています。

 さて、そんなことで私の白点病治療法ですが「徐々に濃度を上げて」みたいなやり方をしません。

 ま、飼育している魚種が塩分濃度や30℃までの水温には問題の無い魚ばかりですので、今回も水温設定が26℃だったサーモスタットをグイッと29℃まで捻ります。

 そして、塩を300gくらい(目分量)ドバッと入れて唐辛子を投入しました。

 大昔にポリプが白点病になった時にメチレンブルーだけではなかなか良くならずに、更に塩を投入したらすぐに良くなったことがありました。

 その経験から、塩+唐辛子の兼用の方が効くと思っています。

 ちなみにメチレンブルーを使う場合は活性炭を使っていると成分を活性炭が吸い取ってしまって効果が出ませんので治療中は活性炭を取り出してください。




 道の駅で一袋100円で買った鷹の爪です。




 これをごみ取りネットに全部入れて水槽にポチャンです!!





 「唐辛子は3日程で交換します」とか「唐辛子は60cm水槽なら2本でいい」とか書いてあるのを見た事がありますが、私は今までこの容赦無いやり方で治療してきましたが、南米ナマズの幼魚などでもなんら問題ありませんでした。

 しかし、「そのやり方はまずいですよ!!」とか「もっといい方法がありますよ」ということがありましたら是非、教えてください!!



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 今回は、私の重要な情報源になっている書籍の紹介です!!

 最近、私の熱帯魚の興味がどんどんとマニアックな方向に向かっている為に、一般的な本ではほとんど情報を得ることができなくなっていました。

 特にパクーや南米中型カラシン等は情報が少なくて、そんな時にこの本のことを知って入手しました。












 ひょっとしたら、私が買った今までの全ての本の中で一番分厚くて重たい本かも知れません(汗

 初版は1985年でその後に版を重ねて、私の入手した第7版が出版されたのは1992年ですので、ひょっとしたらその後も版を重ねているかもしれませんね。

 7.500点もの写真が全てカラー写真とは本当に豪勢な図鑑です!

 北アメリカ地域に始まって、ユーラシア地域、新熱帯地域、アメリカ地域、アフリカ地域、東南アジア地域、オーストラリア地域と世界中の淡水魚が網羅されています。

 とは言いましても、南米淡水エイなどは2ページ、9カットしか載っていませんし、南米ビッグキャットやプレコ類等はスカスカのラインナップですので、種によっての掲載差がかなりあります。

 これは、この本が基本的に「種の同定」を目的としているのが原因ではないかと思います。

 本書の冒頭に「本書のねらい」という項目にいろいろと難しそうなことが書いてありましたが、面倒くさくて、ちゃんと読んでいません(汗

 多分、種としての正確な登記がされているものを厳選して掲載しているのだろうな~と思っています。

 実際に掲載されている写真には全て学名が記載されていて、その中でも~spっていう記載が非常に少ないので、そのあたりがあいまいな種は掲載を見合わせているのかな???

 ま、私が見たいのはパクーや南米中型カラシン、レポリヌスなどですので、その辺りがそこそこ載っているだけでも私にとっては貴重な資料なんです。

 定価がいくらするのかは知りませんが、私は新品をアマゾンだったか、ヤフオクだったかで樋口一葉さん一人で入手しました。

 普通のアクアライフをしている方には不必要な物だと思いますが、マニアックに追求する方にとっては押さえておきたい一冊なのでは?



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 、、、、、、どうでしょう?

 このシルエットでピンときましたでしょうか?

 そう、正解は
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 南米淡水フグでした~!!

 しかし、よく見てください。





 ふっくらが特徴のはずのフグさんですが、そうとう痩せています。






 ちょっと前に猫屋さんに行った時に6cm~7cmほどの南米淡水フグとしては少し大きめサイズの入荷がありました。

 「フグも可愛いな~」と思いながらもその日はスルーしました。

 そして先日に、また猫屋さんを覗いたら2匹だけ南米淡水フグが残っていました。

 しかし、2匹ともかなり痩せていて、とくにこの写真の子はもう1匹に苛められるそうで、ガリガリに痩せて尻鰭と尾鰭も齧られて黒っぽくなって水面近くを漂っていました。

 おじさんによれば、最初、複数のフグが居た時は大丈夫でしたが、2匹だけになったら争いだしたそうです。

 本来、南米淡水フグはフグの中では珍しく大人しい性格で(南米気水フグは性格がかなり荒い)サイズが合えば他魚との混泳も問題無くできる素晴らしいフグです。

 私は以前にもう少し大きなサイズの南米淡水フグを2匹、飼育していたことがありましたが、90cmレギュラー水槽だったので特に争ったりはしていませんでした。

 猫屋さんでは30cmほどの小さな水槽に入れられていたのと、餌が十分でなかったのが争った原因なのではないでしょうか?

 「これ、2匹で安くなりません?」

 「あ、もう1匹はあげますよ!立て直してみてください!」

 そんなことで、ふらふらだったこの子をうちに連れて帰りました!!

 最初はタイシャベと一緒に水槽に浮かべたバケツにイトメを入れて隔離しましたが、すぐに水質が悪くなる為にイトメは取り出して、このように網を設置し隔離をしています。

 やはり、ダメージが大きかったようですぐには餌を食べようとはせず(もう1匹はすぐにクリルに飛びついてました)水面近くで漂っていましたが、クリルの破片を何回か新しいのに取り替えていくとちょっと食べたそうにしだしました。

 根気よくクリルを浮かべて時間が経ったら取り除き、また新しいクリルをあげていたら、やっとちょっと食べてくれました!!

 そこから、徐々に食べる様になりましたが、やはり、かなり食が細いです。

 もう1匹はパクーやレポにも物怖じせずにクリルや生エビをガツガツ食べていますが、この子には隔離網の中にクリルのシッポ部分を小さくして1切入れて、それを食べ終わったら、また1切といった感じであげています。

 うちにきて1週間が過ぎて、徐々に食欲も上がってきましたので、もう落ちることは無いと思います。





 1200水槽を南米中型魚水槽にしようと構想が固まりましたので、この子にも早く回復してもらい、水槽のマスコットとして泳ぎ回れるよう、もう暫くは過保護に育てていきます!!






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 先日、ブログを通して知り合いになりました「ぴんく」さんより「飼育してるレポを良かったら譲りますが興味はありませんか?」とのお話をいただきました!

 ぴんくさんはピンクテールカラシンのマニアとしては日本で一番なんじゃないかってほどピンクテールに詳しい方で「桃尻ROOM」http://blogs.yahoo.co.jp/illnana926というブログの運営もされています。

 私もピンクテールの導入を考えた時にいろいろ検索していたらこのブログに辿り着き、様々なピンクテールの情報を勉強せていただきました!

 そして、昨日がレポ様の到着する予定の日でヤマト便にて午前中着の予定となっていました。

 私の都合で私の店に送ってもらったのですが、こんな日にかぎって携帯を家に忘れてしまいました。

 そして、ぴんくさんには店の電話でなく、携帯の番号を知らせてありました。

 店に着き、正午を過ぎましたが荷物が届きません、、、。

 心配になり、ヤマトに問い合わせましたがうち宛の荷物は無いとの事、そこで急遽、ぴんくさんの方からも追跡調査をしていただきましたが、「荷物が見つからないので探します」という答えが返ってきました(汗

 最近は少し暖かくはなってきたとはいえ、熱帯魚の発送をするのにはまだまだ寒い季節です。

 3時をまわり、4時、5時になってもヤマトからの連絡がありません!!

 「さすがにヤバいな」と思い5時過ぎにこちらからもう一度ヤマトに電話しました。

 「あっ!今、こちらから電話をするところでした!!お荷物、来ましたのですぐにお持ちします。」

 荷物が届きすぐに開梱しました!!

 「レポ様は大丈夫か!!」

 袋を取り出すとバシャバシャと暴れていますが、水が冷たい。

 店水槽に浸ける準備をしている間に水温を測ってみました。





 水温は19℃ これならなんとか大丈夫そう!!





 底でじっとしていたレポ様も水槽に浸けてじわじわと水温が上がってくると普通に泳ぎはじめました!!

 良かった~!!

 その後、水温が十分に上がった後に、うちに持ち帰り無事にレポ水槽に導入できました!!


 今回、いろいろとありましたが、ブログを通して実際には会った事も話をした事も無いぴんくさんと、このようはありがたい、楽しい交流が出来た事が私にとっては非常に大きな事となりました。

 あらためまして、ぴんくさん、本当にありがとうございました!!

 レポ様はうちで大事に育ててまいります!

 レポ様の詳しい事はまた、レポレポートで紹介させていただきます!



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