私はコロナは全く恐れていません。
実際マスクはほとんど着用せず、医者とか役所とか町内の集会と言った程度のところしか着用しません。
それはウイルスに対する対策をしっかりやっているからです。
人との接近が避けれれない今は、先ずはウイルスの侵入防止を図り、次にウイルスを死滅させる強い免疫力のある身体にする、この二つが大事であると思っています。
その為の予防策は次の通りです。
<コロナウイルスに対する予防策>
1-帰宅後の手洗いとうがいを必ず行う。
2-この次は私独自の予防策ですが、これは非常に効果を発揮しています。
その極め付きは、小水による鼻腔の洗浄です。
多分こんな事をしている人は、まずはいないのではないかと思います。
この鼻腔洗浄は、帰宅後、寝る前、起床後、これを毎日にやっています。
私は癌予防のため、10年以上も尿療法を続けてきたので何の抵抗もありません。
その方法は、専用容器に200ccほど小水をいれ、左右の鼻の穴から吸いこみ、口から流し出すのです。
この鼻腔洗浄をすると、鼻腔に溜まっている鼻汁をきれいに流し出してくれます。
洗浄後も、鼻汁が何回か自然に流れ出てきて、鼻の奥まですっきり爽快な気分になります。
ウイルスは鼻から侵入すると、鼻腔に留まって増殖し、ウイルスバスターが負けてしまい、本格的にウイルス罹患と言う事になってしまうのです。
従って、うがいよりもこの鼻腔洗浄の方がはるかに、ウイルス駆除には効果的です。
3-次には、前回のブログでも書きましたが、乳酸菌、麹菌、納豆菌の三菌摂取を毎日行い、腸内菌の活性化をはかり免疫力を高
めることです。 前回のブログ 私のWithコロナ時代の生き方
乳酸菌は新たに漬物瓶を購入し、こだわりのぬか床を注文し、即座に漬物が美味しく食べられるようにしました。
普通なら、新しい糠から作ったらすぐには食べられないのですが、
ぬか床専門のぬか床で作ったのですぐに食べられました。 
【無農薬・無添加】拘りのぬか床を販売 北九州小倉ヌカバー
それに業者推薦で、ぬかごと食べて欲しいと言うだけあって、ぬかのキメが細かく、ぬかごと美味しく食べれれるのがとても嬉しい。
キュウリは無農薬無肥料の畑で20本ほど作っており、毎日たくさん食べられます。
また納豆には、伝統ある麹専門店で買ってきた麹を発酵させ、納豆に赤シソ、青シソ、えごまの三種の薬味を細かく刻んで混ぜ合わせて、毎日食べています。
ま~これら三つが、私の主なコロナウイルスに対する防衛処法です。
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

