2019-07-03のブログで、脊柱管狭窄症患者さんにクリシュナパワー施術(1)
の記事を掲載しました。
その後、6月28日から12月20まで、毎週45分のパワー施術を行ってきました。
今回その結果をご報告致します。
1-毎日痛み止めを一錠飲んでいたのが一か月後にはまったく飲まなくても良くなり、また痛み止め湿布薬も全く貼らなくても良くなった。
2-壁に手をかけてのスクワットが、5~6回程度しかできなかっ たのが35回程度まで出来るようになった。
また頭の後ろに手を組んで何も持たずのスクワットも20回ほど出来るようになった。
3-歩く姿勢がすごく良くなったと医者から言われた。
4-椅子に座った状態でも、靴下が履けるようになった。
5-歩行時の杖へ力がほとんど無くなり、杖の使い方が転倒予防的な使い方になった。
6-靴の減りが、以前は前の方だったのが、かかと側が減るようになった。
とりあえず、六か月間での結果が出ましたので、ここで施術は終了し、また痛くなるようだったら、何時でも再開することにしました。
今回、身体への施術の他に、どのような事をしたかは次のとおりです。
1-患部の写真に遠隔パワーを送り続けた。
2-腰から私のフォトスタンドを毎日当てて頂きました。
<腰のところにフォトスタンドを当てる>
3-毎朝起きる時に、ベルトを使って腰のストレッチをやって頂きました。
<5分間まっすぐ上向きに寝る>
<5分間左向きに寝る>
<5分間右向きに寝る>
ベルトを使ったストレッチは毎日やって頂き、足腰や背中と首もかなり柔らかくなりました。
更に、腰にフォトスタンドを当て続けた結果、夜中に3回くらい行くトイレが一回で済むようになった。
これは、腰に当てている事で、膀胱にもクリシュナパワーが当たるからだと考えられます。
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)




