「スポーツ全般」「釣り」「トライアスロン」「政治」「地方自治」などのネタです。よろしくお願いします。
ばね
グンマー大学のセミナーに召集されて、中里スプリングの社長と激論しました。
メモです(僕のノートは解読不能な文字が多くてパッと見わからないので、あとでしっかりまとめますw)とりあえず覚えている範囲で。
当初に感じたこと
社員レベルの低さ・・心の貧しさ
親(客)のレベルの低さ
経営者のレベルの低さ
○あいうえお あイディア いンタレス;好奇心 うォーク;行動力 えキサイティング お:忘れた
○一番金のかからないメディア(掲載される側):新聞 新聞に載ることを目指す
メディアを一番チェックしているのはメディア 新聞にさえ載らない:メディアから見てでさえつまらない
○自分の仕事のことは勉強している 勉強でプライド築いている。知識として知っている。しかしそれを行動していない。怖くて何も判断していない。そういう人がほとんど。
○「忙しい」という文字=「心を亡くす」。忙しいと言うやつにできる人間はいない
○「情報」という文字=「情けに報いる」いらない情報なら見ないほうがいい。
○言葉まかせの仕事をするな。「景気」という仕事はない。「ダウ平均」という株はない。
○農家 肥料農協で頼む。作物農協に出荷する 機械農協に借りる。貯金まで農協に預ける・・。労働力と土地を提供しているだけ。ぜんぶ農協まかせ→今までの意識を全部捨てるべき
○釣りのプロで、高い釣竿で、高いルアーで釣りしても、魚がいないところに糸垂らしても絶対釣れない。しかしそうしている人が多い。→「こちらから出向く」魚のいるところに行く→バカでも釣れる。
○ラーメン屋 狭い店内、汚い店;個性→小さい会社の個性 大会社、チェーン店の真似をして、広くて、綺麗にする →客は来ない。個性が失われたから。
○新3K 企画力 既成概念を捨てる 希望
○自分は組織の歯車にはなりたくないと言うやつ→歯車にさえなれていない
○子供に「なぜ働くの?」と問われたときどう答えるか
「アンパンマンはなぜ戦うの?」夢を守るため →自分の好きな人たちを守るため
○バイキングと聞いて何を連想するか
「選びたい放題」1流の人 「食べ物」2流の人
○会議 独自の会議をしろ ほとんどの会議は大手の会議の真似っこ。会議の鉄則 その場で必ずひとつなにか決める 決めない話し合い→全部無駄。廃止
○会社のレイアウトがずっと同じ だめな会社
○平均 というのは 一番該当が少ない値 ex 100点の人と0点の人がいたら、平均は50点になってしまうが、50点の人は一人もいない。あてにならない
○いい人に出会うためには、いい人でなければならない
メモです(僕のノートは解読不能な文字が多くてパッと見わからないので、あとでしっかりまとめますw)とりあえず覚えている範囲で。
当初に感じたこと
社員レベルの低さ・・心の貧しさ
親(客)のレベルの低さ
経営者のレベルの低さ
○あいうえお あイディア いンタレス;好奇心 うォーク;行動力 えキサイティング お:忘れた
○一番金のかからないメディア(掲載される側):新聞 新聞に載ることを目指す
メディアを一番チェックしているのはメディア 新聞にさえ載らない:メディアから見てでさえつまらない
○自分の仕事のことは勉強している 勉強でプライド築いている。知識として知っている。しかしそれを行動していない。怖くて何も判断していない。そういう人がほとんど。
○「忙しい」という文字=「心を亡くす」。忙しいと言うやつにできる人間はいない
○「情報」という文字=「情けに報いる」いらない情報なら見ないほうがいい。
○言葉まかせの仕事をするな。「景気」という仕事はない。「ダウ平均」という株はない。
○農家 肥料農協で頼む。作物農協に出荷する 機械農協に借りる。貯金まで農協に預ける・・。労働力と土地を提供しているだけ。ぜんぶ農協まかせ→今までの意識を全部捨てるべき
○釣りのプロで、高い釣竿で、高いルアーで釣りしても、魚がいないところに糸垂らしても絶対釣れない。しかしそうしている人が多い。→「こちらから出向く」魚のいるところに行く→バカでも釣れる。
○ラーメン屋 狭い店内、汚い店;個性→小さい会社の個性 大会社、チェーン店の真似をして、広くて、綺麗にする →客は来ない。個性が失われたから。
○新3K 企画力 既成概念を捨てる 希望
○自分は組織の歯車にはなりたくないと言うやつ→歯車にさえなれていない
○子供に「なぜ働くの?」と問われたときどう答えるか
「アンパンマンはなぜ戦うの?」夢を守るため →自分の好きな人たちを守るため
○バイキングと聞いて何を連想するか
「選びたい放題」1流の人 「食べ物」2流の人
○会議 独自の会議をしろ ほとんどの会議は大手の会議の真似っこ。会議の鉄則 その場で必ずひとつなにか決める 決めない話し合い→全部無駄。廃止
○会社のレイアウトがずっと同じ だめな会社
○平均 というのは 一番該当が少ない値 ex 100点の人と0点の人がいたら、平均は50点になってしまうが、50点の人は一人もいない。あてにならない
○いい人に出会うためには、いい人でなければならない
動ける身体の作り方
動ける身体の作り方 岩沢陽介さん メモ
レッスン中にメモを取っていたわけじゃないので再現率は低いですが(先生すみません。)覚えている範囲で要旨を整理し、賛同する部分と自分の考えをプラスしてメモしてみました(よって全部が先生の言ってた言葉というわけではありません!)
岩沢陽介さん:武道歴30年。ティップネスのプログラムの開発等に携わっている。
http://ameblo.jp/tuf-fitness-trainer/entry-11132870180.html
TRXインストラクター。TRXの創始者は元海軍特殊部隊。海軍は船の上→道具がない。→身体だけを使って鍛える。
Make your body your machine
軍、いつ戦闘になるかわからない→いつでも自分の身を守る身体の動きができなければならない。生きるか死ぬか
-------------
私も少年期に水泳を始めて以来どっかしらのジムにはずっと通い続けているので(水泳というのは学校のプールではなくどっかしらのスポーツクラブに通うから必然的に。&水泳と言っても泳ぐだけじゃなくてドライランド(ジム)も利用する)、ブランクはあれども、ジム歴はかれこれ20年くらいです。
その中で、私も利用者として、ジムに対して言いたいこと、「ジムってこれでいいの?」という問題提起はずっと持っていました(もちろんジムは大好きだし、嫌だということではありません)
ので、まさに岩沢氏は僕が思っていたことを代弁してくれているような先生で、考え方としては自分にピッタリでドハマリでした。
5年間ジムに通っています!→その人が5年間と比べて変わったのか!?
見た目が、身体の動きが、キレが変わったのか?→変わってない人が多いのではないか。実際自分もいろんなジムで周りを見てて、ぶっちゃけ変わっていない人のほうが圧倒的に多い。
ジムに通って友達ができた。ストレス解消できている。楽しい。
でも、ジムに入会する時の目的に「友達が増やしたいから」と書く人はいない。あくまで二次的な価値。→本来は身体を変えるためであったはず。
マシンでがしがしワークをこなす。何回!、何セット!。。ボディービルダー的な人だったらそれでいい。でも多くの人はそれじゃないはず→やるべきことは動ける身体を作ること→なのにほとんどのジムは上記のようなボディービル的な人がやっているのと同じようなことを推めてきた。このマシンで、この筋肉を、何kgのウエイトで、何回、何セット、どんだけやったか手帳に書いて・・
→岩沢氏「ティップネス(岩沢氏がプログラム開発に携わっている会社)が、10年後も存在し続け、業界のトップランナーであり続けるために、大きく舵をきる必要がある」ファンクション(身体の動き)重視へ
ジム・フィットネススタジオのインストラクターのほとんどのパターン →「疲れちゃったら無理しなくていいんですよー。休んでていいんですよー。できるとこだけでいいですよー。手だけでも足だけでもいいですよー」・・・
→それで成長するか?→しない。
楽して5分で鍛えよう →できるわけない。
10回!と言われてエクササイズを始めたのに、10回!で終わらず11回、12回と続けられたら、この時私たちの心理としては「は!?何言ってんの?10回っで終わる言ったじゃん!え゛ーありえねー」ってなる。10回のつもりでやったのに予期せず11回目が続いた。でもここがスタート。この時に脳からホルモンが分泌され成長につながる。
特に私たちは予期せぬ状況というのを3・11で学習した。
よく筋トレやストレッチをしている時に、ココ(例えば胸、大胸筋)を意識してくださいねーと指導する。しかし人間、いやすべての動物で、筋肉を意識して動かしている生き物はいない。例えばモノを取る時に、大胸筋を動かして三角筋を動かして上腕二頭筋を動かして指先を動かして・・って意識する人はいない。
意識しているのは身体の動きだけ
よくあるジムでの会話:俺は今日上半身の日なんだ~ 僕は今日は背中、俺は今日は足の日!・・・なに足の日って!?
例えば今もし3・11のような事態が起きて緊急で逃げて、自分や家族を守らなければいけないときに、あ~今日は上半身なんだ、、昨日は足の日だったので今日足動かないんだ、というわけにはいかない。いついかなるときも全身の力を発揮する全身の動きのトレーニングをしていかなかればならない。
ゴルフのスコアを伸ばしたいお父さんが、ゴルフはリストですと言われて、一生懸命リストでダンベルを持ち上げている。それでいったいスコアが伸びるのか。ゴルフは手首だけでなく下半身も腰も胸もすべて使っている。
⇒従来のジムがおこなってきた、マシンで何回!という指導→→身体の動かし方を鍛えることに舵をきることが必要
例えば、教育者、教育現場なんかでも同じようなことが言えると僕は思う。ただ筋トレをさせて、競技の成績は伸びない。身体の動きを意識させる教育が必要。例えば韓国と比べたとして、個人差はあれど相対的に日本人の身体の能力は低い。対抗するためには、ここはもっと教育現場でも戦略的に身体の動かし方を教える教育に舵をきって、ひいては国力(国民の身体能力)を向上させていくことが、大げさに言えば必要だと思う。
レッスン中にメモを取っていたわけじゃないので再現率は低いですが(先生すみません。)覚えている範囲で要旨を整理し、賛同する部分と自分の考えをプラスしてメモしてみました(よって全部が先生の言ってた言葉というわけではありません!)
岩沢陽介さん:武道歴30年。ティップネスのプログラムの開発等に携わっている。
http://ameblo.jp/tuf-fitness-trainer/entry-11132870180.html
TRXインストラクター。TRXの創始者は元海軍特殊部隊。海軍は船の上→道具がない。→身体だけを使って鍛える。
Make your body your machine
軍、いつ戦闘になるかわからない→いつでも自分の身を守る身体の動きができなければならない。生きるか死ぬか
-------------
私も少年期に水泳を始めて以来どっかしらのジムにはずっと通い続けているので(水泳というのは学校のプールではなくどっかしらのスポーツクラブに通うから必然的に。&水泳と言っても泳ぐだけじゃなくてドライランド(ジム)も利用する)、ブランクはあれども、ジム歴はかれこれ20年くらいです。
その中で、私も利用者として、ジムに対して言いたいこと、「ジムってこれでいいの?」という問題提起はずっと持っていました(もちろんジムは大好きだし、嫌だということではありません)
ので、まさに岩沢氏は僕が思っていたことを代弁してくれているような先生で、考え方としては自分にピッタリでドハマリでした。
5年間ジムに通っています!→その人が5年間と比べて変わったのか!?
見た目が、身体の動きが、キレが変わったのか?→変わってない人が多いのではないか。実際自分もいろんなジムで周りを見てて、ぶっちゃけ変わっていない人のほうが圧倒的に多い。
ジムに通って友達ができた。ストレス解消できている。楽しい。
でも、ジムに入会する時の目的に「友達が増やしたいから」と書く人はいない。あくまで二次的な価値。→本来は身体を変えるためであったはず。
マシンでがしがしワークをこなす。何回!、何セット!。。ボディービルダー的な人だったらそれでいい。でも多くの人はそれじゃないはず→やるべきことは動ける身体を作ること→なのにほとんどのジムは上記のようなボディービル的な人がやっているのと同じようなことを推めてきた。このマシンで、この筋肉を、何kgのウエイトで、何回、何セット、どんだけやったか手帳に書いて・・
→岩沢氏「ティップネス(岩沢氏がプログラム開発に携わっている会社)が、10年後も存在し続け、業界のトップランナーであり続けるために、大きく舵をきる必要がある」ファンクション(身体の動き)重視へ
ジム・フィットネススタジオのインストラクターのほとんどのパターン →「疲れちゃったら無理しなくていいんですよー。休んでていいんですよー。できるとこだけでいいですよー。手だけでも足だけでもいいですよー」・・・
→それで成長するか?→しない。
楽して5分で鍛えよう →できるわけない。
10回!と言われてエクササイズを始めたのに、10回!で終わらず11回、12回と続けられたら、この時私たちの心理としては「は!?何言ってんの?10回っで終わる言ったじゃん!え゛ーありえねー」ってなる。10回のつもりでやったのに予期せず11回目が続いた。でもここがスタート。この時に脳からホルモンが分泌され成長につながる。
特に私たちは予期せぬ状況というのを3・11で学習した。
よく筋トレやストレッチをしている時に、ココ(例えば胸、大胸筋)を意識してくださいねーと指導する。しかし人間、いやすべての動物で、筋肉を意識して動かしている生き物はいない。例えばモノを取る時に、大胸筋を動かして三角筋を動かして上腕二頭筋を動かして指先を動かして・・って意識する人はいない。
意識しているのは身体の動きだけ
よくあるジムでの会話:俺は今日上半身の日なんだ~ 僕は今日は背中、俺は今日は足の日!・・・なに足の日って!?
例えば今もし3・11のような事態が起きて緊急で逃げて、自分や家族を守らなければいけないときに、あ~今日は上半身なんだ、、昨日は足の日だったので今日足動かないんだ、というわけにはいかない。いついかなるときも全身の力を発揮する全身の動きのトレーニングをしていかなかればならない。
ゴルフのスコアを伸ばしたいお父さんが、ゴルフはリストですと言われて、一生懸命リストでダンベルを持ち上げている。それでいったいスコアが伸びるのか。ゴルフは手首だけでなく下半身も腰も胸もすべて使っている。
⇒従来のジムがおこなってきた、マシンで何回!という指導→→身体の動かし方を鍛えることに舵をきることが必要
例えば、教育者、教育現場なんかでも同じようなことが言えると僕は思う。ただ筋トレをさせて、競技の成績は伸びない。身体の動きを意識させる教育が必要。例えば韓国と比べたとして、個人差はあれど相対的に日本人の身体の能力は低い。対抗するためには、ここはもっと教育現場でも戦略的に身体の動かし方を教える教育に舵をきって、ひいては国力(国民の身体能力)を向上させていくことが、大げさに言えば必要だと思う。
東進ハイスクール名言で英語を勉強しよう

数式は言葉です。計算じゃない。
A numerical formula is a word, not a calculation.
我々の目標は、平均点などではなく、満点だ。
Our goal is not an average mark, but the perfect.
基礎の基礎が怖いってことを今日何度も言っておきます
Today, I repeat that basic of basic is really important.
英語なんて言葉なんだ。こんなのやれば誰だってできるようになる
English is a language. Anyone can.
成績を伸ばす一番簡単な方法は、壱、音読
First of all, the best way to improve your grade is reading aloud.
今でしょ
今でしょ

※これは、なにも字幕等を参照せず(ていうか無いし)、僕が自分で作文したので、微妙なニュアンスは、合っているかどうかわかりませんw もし違っているところは、アドバイスください。
