ツール・ド・ふらんす亭

どうしてもツールドフランスっぽいカッコいい写真が撮りたくて。
セルフタイマーで試行錯誤
しまいにはこの後、派手に立ちゴケしました。。。www↓

家族連れがホワイトアイズで不思議そうに見てました。
最終的にはこうなりました。。。www


もはやロードの上じゃないし。。。www

立てかけちゃってるしw(ゴメンなさい)

俺の撮影スキルが根本的には問題なんだけど。ひまわりもひまわりで。。
なにこのひまわりのやる気の無さwww

一応心配だから、○○○市の商業観光課にイッて「見ごろはいつ頃ですか!?」って聞いたら、
窓口のバカあんちゃんが、
「ちょうど今が見ごろです!!」
って元気よく答えてくれたから、すっかり信頼して、テンションあがって、
意気揚々とイッてみたら、
ナニコノまだら感ww 咲いてねぇww
大丈夫か○○○市

まぁ、つぼみ多くて、これから咲くだろうから(バラ園の息子だからそういうのはよく見てる)
もう一回来てみるかな。スケールメリットはイカしてるから、全部きれいにちゃんと咲き揃えばそうとーファンタスティックでしょう。
次のツールドふらんす亭をお楽しみに


4種目めのトライアスロン
そういえば先月トライアスロン出た際、ついでにちょっくら釣りこいてきますた。

おれ海男! だとか、おれサーファー! だとか豪語する人は多いけど、どんだけそこの海との時間を濃密に過ごしているのかっていう点は、俺も負けいないと思うw
まずトライアスロンにてそこの海を泳ぐ。これはもう嫌だというくらいそこの海との時間を濃厚に過ごすことになるww。たまに海水なんかも飲んじゃうしw
で、トライアスロンってシチュエーションのいい海でやることが多いので、必然的に、釣りにとっても一級ポイントであることが多い。
トライアスロンが終わったら釣り!これでもう、この海にだいたいどんな魚がいるのかとか、どんな地形なのかとかがわかる。先にトライアスロンで泳いでいるので、だいたい水温がどのくらいだとか、潮流がどのくらいだっていうのを実際に肌で感じているので、これは釣りにもフィードバックができるしw、ライバル(他の釣り師)でそこを熟知している人でも、まさかそこの海を何キロも泳いではいないから、肌で海を知っているという点では俺のほうが強いw
逆に、トライアスロンの、前日に前入りして、ゆっくりと釣りでもしつつ、明日レースで泳ぐことになる海を肌で感じつつ、ゆっくりとコンセントレーションを高める。これもまた格別。
で、さらには、そこの地の魚を食べる。釣りをやっていることによって、今その地で何の魚が旬なのかということもわかる。もちろんついでに、そこの地の酒も飲むw
僕はぶっちゃけそんなにお金がないのでw、あっちに行ったりこっちに行ったり、あれもこれもって、趣味に時間や金をつぎこむこともできない。だから、1回、レースであれなんであれ、遠征する機会があるならば、どれだけ複合的に自分の好きなことができるか。これをすごい考えるし、考えている過程も楽しい。楽しかったらまた行くし、失敗だったらもう行かないw
まぁ釣りじゃなくても、トライアスロンって、短いやつなら、たいてい午前中で終わるので、終わったら、そこの海で遊んでいくっていう、家庭を持っている人なら家族サービスもできるわけ。
まぁぶっちゃけ、すげー疲れるけどww
こんだけ濃厚に海と付き合える趣味、あなたも是非どうですか?w
ちょっと前にブログで書かせてもらった、船で豪快にデカいシイラを狙うとか、そういう釣りも楽しいけど、スニーカー一丁で、ライトな道具で、適当にブラブラ楽しむ。これもまた格別に楽しいもんです。大物ではなくても。人間が小物なもんですから(うるさい)
また、トライアスロンて、海岸沿いを走るし、釣りも海岸の地形をよく観察するので、3・11以降は、今津波が起こったとしたらこの海岸はどうなるのかとか、どのような形状で防波堤が張ってあって、その有効性はどうなのかとか、そういうことをすごい考えるようになった。
海は楽しい(海の無いグンマー帝国民の率直な感想)
僕にとってはチャリコでもテンションあがる。マダイの子どもだから。意外と引くw
今回このカワハギみてえなやつにしばらくハマった
ツノみてえなのがピコッと出てて超かわいいの。
これ見てのとおり、超おちょぼぐちで、フッキングの技術はスーパーテクニカルです。これは。。まじでw 100バイドくらいあって奇跡的に2匹フッキングできました
タナゴより難しいかもw
こいつらには超釣り邪魔されたww
こういう地元民との触れ合いもあるので、いいですね
俺一見近づきにくそうだともたまに言われますが、なぜか子どもはよく寄ってきます。。















