ラブレタ ー それから -113ページ目

雪やコンコン

力入らない。
声出ない。
やたらと眠い。
思考力低下。

熱い風呂入ると少し良くなる。。。

夏バテ 、 クーラー 、 。。。

夏冬、廻りがゲソ~~となっているときは調子よく。
春秋、気持ちがいい季節はゲソ~~となる。


早く雪の季節が来て欲しい。


※この記事はmixi日記からの引越したものです。

iPhone。。。とかIT話題など

良くも悪くも、いろいろ、うわさは聞きますが、
やっぱり、ホシ~ナ~!
(某携帯電話メーカーの開発者であるマイミクさんには悪いがあせあせ(飛び散る汗)

でも、2つ目の携帯としてですが。。。

アップルの次なるiPhoneキラーアプリは「インタラクティブアルバム」
http://www.gizmodo.jp/2008/09/iphone_126.html

iPhoneからキャラが3Dで浮き上がる:「iHologram」
http://www.gizmodo.jp/2008/08/post_4222.html

日本で利用できるiPhone 3GとiPod touchのアプリケーション
http://www.gizmodo.jp/2008/08/post_4014.html

こういうのも、ご愛嬌。

新しいiPhoneが、作った女の子の写真入りで届いた
http://www.gizmodo.jp/2008/08/iphone_122.html

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iPhoneと関係ないですが、ITがどんどん進む。
ついていけないが、面白い。

CGアニメだといわれても本物に見える「Emily」のインタビュー映像(動画)
http://www.gizmodo.jp/2008/08/post_4207.html

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ブラウザをIEからFireFoxに変えてみました。
IEに比べて速度など快適ですが、たまにIEしかダメなサイトも。

韓国ではIEでないとダメなサイトがほとんどらしいです。
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20080724/1006299/

新ものが好きなものですから、Googleが発表した「Google Crome」というブラウザも試してみました。
まだベータ版ですが、速い!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=597335&media_id=33

Operaというブラウザも以前試してみましたが、機能的には満足でしたがやや重たい感じでした、
http://jp.opera.com/

そのほかも2~3試してみたことがありますが。。。


※この記事はmixi日記からの引越したものです。

ハードディク復活

1週間ほど前、自宅Windowsクライアントマシンの音楽関係の音源やら譜面やら、とか、オンラインソフト(無料・有料)とかが保存されていたハードディスクがクラッシュ!

2月には自宅Linuxサーバのハードディスクがクラッシュし、先日、復活したばかり。
まあ、サーバ用でないマシンをサーバとして24時間動かしているし、Windowsマシンも普段は24時間動かしているので、どだい無理な使い方なのだが。


どうやら、ドライブは認識していることもあり、ハード的な故障ではないらしい。

バックアップせにゃと思っていたが、予算の関係もありバックアップ用の新しいハードディスクを数日前やっと購入して、さあ、という矢先。

アレ(~o~)!

なんせ、250GBなんで(今ではそう大容量ではなくなったが)DVD-RとかCD-Rに焼くのには膨大な手間がかかるので、していなかった。

音源・譜面にはたぶん二度と手に入らないようなものもあり、オンラインソフトも有料なものはもちろん無料でも、現在はダウンロードできないものあり、かなり青ざめていた。

有料ソフトもシリアルNOは別途バックアップしていたが、ソフト本体がバージョンアップしており別途支払いしないといけないものもある。
ただ、古いもので機能は十分なので、かなり痛い!


ハ-ドディクのサルベージであるが、まとも(?)に業者に頼めば数十万円とか100万円とからしい。
個人のデータでそんな金額出せない。


で、初めて、ハードディク復活ソフトなるものを使ってみた。

まず無料のフリーソフト。
やはり無料のものは、ゴミ箱から削除したものを復活させるだけのものがほとんど。
ダメ。

もっと探せばフリーでもあるのかもしれないが。。。

しかたがないので、有料版。
いろいろ、お試し版を使ってみて、AOSテクノロジーというところの「ファイナルデータ8.0 特別復元版」がよさそ~~!
もっと上位のもの(WinsdowsだけでなくLinuxでも動くとか)もあるが、金額倍になるので、今回はこれ。

価格は9千円弱と余計な出費になるが、復活できる音源やソフトに比べたら安いものである。

さっそく正式版をダウンロードし、分析開始。

250GBを分析するのに36時間!
復活させて別のハードディクに書き込むのに12時間!


で、ほぼ完璧に復活できた~~(^^)/

めでたし、めでたし。。。


これからはバックアップ、ちゃんとまめにしておこう!
備えあれば憂い無し。

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後から調べてみたら、ハ-ドディクのサルベージ数十万円~100万円とかかかる業者。
私が使ったような数千~数万の市販のソフトを使って儲けているところもあるらしい。

ボロ儲けじゃん。
人件費いらんし。
違法ではないだろうが。

やろかな~~(▼▼)

もっとひどいところは、自分ところで復活できなかった場合、ハードディクを物理的に故意に壊して返却するところも。
他の業者で復活できないようにするため。

「いや~、ここまでひどいとダメですね~。」
「よそさんでも、ダメと思いますよ。」

ダメでもきっちり手数料は戴くようである。

すべての業者がそうでないが、やはり大手の有名企業とかに依頼したほうがいい。
それでも数万~数十万らしい。

その前に、復活ソフトをお試し版でつかうべき。
いけそうだったら、正式版。

もっとその前に、バックアップは必ずまめに!

会社の個人で使っているPCで案外重要なデータがバックアップしていなくて、壊れたら「!」となるケース、よく聞く。

気をつけませう!



※この記事はmixi日記からの引越したものです。

いろいろご批判もあると思いますが。。。(読まないほうがいいかも)

【コラム】 カニ味噌に伊勢エビも!? 暴走するソフトクリームの世界 [2008年8月27日10時57分 よりミク]
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=589469&media_id=44


下の方の「ク・ソフト」がいいですね。
食べてみたい。


そういえば、尊敬する筒井康隆氏のエッセイに、

自分の○ンコを皿に乗せナイフで輪切りにし、テーブルでその断面のモザイク模様の美しさに感動している姿を妻に見られ、病院騒ぎになったというくだりがありました。

ついでに、

家風呂で最後に入り、湯船に入ったまま栓を抜いたところ、その排出口に肛○をあてがうと大変気持ちが良い事に気づき、やみつきになったのだが、ある時お湯の流れのせいか排出口に自分のキ○○マが両方とも吸い込まれ、風呂桶の排水側に行ってしまいブラリ。

当然抜けなくなり、風呂桶の下水側の世界のネメヌメとしたネズミやらゴキブリやらばい菌やらに自分のキ○○マがさらされ、せせられる恐怖に苦悩する姿というのもあり。。。


筒井康隆氏、赤塚不二雄氏、タモリ氏、山下洋輔氏などは仲間でこういう話をいつもしていたらしい。


脱線。

まあ、いろいろ好き嫌いあると思いますが、こういうの好きです。



※この記事はmixi日記からの引越したものです。

みのもんたとネットカフェ難民

厚生労働省が打ち出した政策。

「ネットカフェ難民に月15万円の支援」

ネットカフェ難民に生活費、職業訓練条件に月15万円融資へ
[2008年8月23日14時54分 読売新聞]

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080823-OYT1T00426.htm?from=navr

 厚生労働省は23日、「ネットカフェ難民」の就労を支援するため、公共職業訓練の受講を条件に、訓練中の住居・生活費として月15万円を融資する制度を2009年度に創設する方針を固めた。


 年収150万円以下の受講者は返済が免除されるため、実質的には給付となる。09年度予算の概算要求に関連予算1億円を盛り込む。


 ネットカフェ難民は住居がなく、定職にも就けずにいることで、低収入で不安定な生活を余儀なくされ、これが、就労を一層難しくするという悪循環に陥りやすい。厚労省の昨年の調査では、全国に約5400人いると推計されている。


 新制度では、雇用・能力開発機構の「技能者育成資金」を活用し、職業訓練受講者に月15万円を貸し付ける。訓練は座学と企業実習を組み合わせた「日本版デュアルシステム」と呼ばれるもので、期間は3~6か月。収入が得にくい訓練期間中に住居・生活費を手当てすることで、受講を促し、訓練に専念してもらう狙いがあり、厚労省では「住居と就労機会の両方を確保できる」と期待している。訓練を修了し、かつ、年収が150万円以下であれば返済は全額免除される。対象は、ネットカフェなどで寝泊まりしながら日雇い派遣などで働く30歳代後半までの「住居喪失不安定就労者」を想定しており、厚労省では年間数百人が利用すると見込んでいる。


 ただ、就労意思がない給付金目当ての受講者を防ぐため、厚労省はハローワークの面接などを活用する方針で、「不適当と判断すれば、希望しても訓練をあっせんしない」としている。


 住居喪失不安定就労者は路上生活のホームレスと異なり、自立支援のための特別措置法の適用外で、対策が求められていた。

あの厚生労働省であるから、「また大丈夫かい?」と思ってしまうが、問題はあるにせよ一定の評価はしたい。


で、そのニュースが、たまたまテレビで見ていた、みのもんた司会の「おもいっきりテレビ」で報道された。

「好きでやっているんだろう。」
「なんで定職につかないんだ。」
「連中になんで支援が必要なんだ。」
「若いのだから、ちゃんと仕事しろ、甘えるんじゃないよ。」

というような彼のコメント。

出演していたタレントも天下のみのもんたには逆らええず、なんとなく同意。

街頭インタビューも、それに追従した意見ばかり流れる。

まったく事実確認をせず、切って捨てるようなコメント。
100%間違っているとは言わないが、彼は実体をどれだけ把握しているのか。

一人、女性アナウンサーが
「一度、そういう状況で住所不定になると定職につけないことになり、抜け出せない。」
という中立意見を言っていた。


今朝の毎日新聞で連載特集で「ネットカフェ難民」「日雇派遣」の記事が掲載されていた。
そういう記事を彼は読まないのだろうか?

だいたい政府発表の人数が全国で5000人とか若者ばかりとかいう調査もおかしい。

とかくNHK批判する民放であるが、NHKは特集番組や本も出している。

この放送局も別の番組でこの問題を真剣に取り上げていた。

矛盾しないのか?


健康保険料も払えず、医者にも行けない人も多い。
基本的人権を定めた憲法に違反しないのか。


バラエィだから無責任であってはいけない。
バラエィでも報道は事実に基づいた意見を出さなければならない。


一方的な決めつけでは問題は解決しない。
そういう風潮があるから解決しない。

そういう境遇になって初めて知る。
後の祭りであってはならない。


もちろん、そういう人たちの自己努力も必要であるが、どうにもならないのが今の世の中であることも確か。
負へのスパイラルである。


アラジンの歌「陽はまた昇る」のような希望が、みんなで唄えるような世の中になってほしいが。。。


残念。



※この記事はmixi日記からの引越したものです。