ラブレタ ー それから -114ページ目

生きてることが辛いなら

森山直太朗新曲がコンビニで放送規制
直太朗新曲がコンビニで放送規制
[2008年8月19日6時38分 日刊スポーツ新聞]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080819-398317.html

 歌詞の内容をめぐり、賛否両論が巻き起こっている歌手森山直太朗(32)の新曲「生きてることが辛いなら」(27日発売)が、一部のコンビニエンスストアの店内放送で使用不可になったことが18日、分かった。テレビ、ラジオや有線放送では「問題ない」と流されている。だが、短時間に出入りする客が多いコンビニは「歌詞の一部だけ耳にする可能性がある」として放送されないことになった。

 賛否が起こっているのは歌詞の冒頭「生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り」の部分。発売前から歌詞について、「心に残る」「過激すぎる」などの声が多数寄せられた。最後は「生きてることが辛いなら 嫌になるまで生きればいい」と締めくくられ、直太朗は「生きることに、自分なりに真摯(しんし)に向き合って作った楽曲」としている。

なんだそうです。。。

http://jp.youtube.com/watch?v=mXNHjTx7UPk

歌詞全体は、「生きることに前向きで、だけど時には少し休もうよ」という素敵な内容なんですが。

※この記事はmixi日記からの引越したものです。

ブルースクリーン

とは、パソコンが異常を起こした画面ですが、
北京オリンピック開会式でも出ててみたいです。

http://www.gizmodo.jp/2008/08/post_4151.html

担当者さん、曳地に飛ばされるのかな~(;´_`;)



※この記事はmixi日記からの引越したものです。

熱いお茶

クーラーに冷えた体と

疲れた心に

熱いお茶が気持ちいい




※この記事はmixi日記からの引越したものです。

映像 第一集、第二集

ドビュッシーのピアノ曲である。


心が疲れた時、ドビュッシーのピアノ曲を聴くと落ち着く。


とくに、「映像」は好き。

三部構成になったものが2つ。


ドビュッシーとくると、「子供の領分」とか「亜麻色の髪の乙女」などが入っている「前奏曲集」が学校の音楽の授業で聴かされ有名だが、私は「映像」がお好み。


ジャズのサウンドはドビュッシーやラベルなどの印象派からかなり影響している。

ビル・エバンスを聴くとよく解る。

既にアメリカで有名になっていたガーシュウィンがラベルに弟子入りを申し出た。

そのときラベルは「あなたは既にご自身の音楽を創っているじゃないですか」と断ったとか。


ドビュッシーのピアノ全曲集のCDというもの、いくつか出ている。

私は3人のピアニストのものを持っているが一番好きなのは、フランス人のJacques Rouzavier。

ドビュッシーがフランス人だからだろうか。


最近、mixiのマイミクさんが作られネット越しではあるが聴かせて戴いたバッハ風の曲に、とても心洗われた。

たまたま、どちらもクラシックだけど、心洗われる音楽は気持ちいい。


※この記事はmixi日記からの引越したものです。

ジャズ入門版

昨夜、高校3年の息子が「ジャズ、何から聴いたらいい?」と聞いてきた。

彼は仲間とロックバンド組んでドラムを叩いている。

いつもはレッチリとか、ちょと前は古くジミヘンやツェッペリンを聴いていた。

にんまりニコニコ

「どれから聴いたらいいか判れへん。」

ということで、入門版ということで、下記のものを紹介。

●ジャズ インスト
・Art Blakey and The Jazz Messengers - Moanin'

・Bill Evans Trio - Explorations

・The Oscar Peterson Trio - We Get Requests


●ジャズ ボーカル
・Ernestine Anderson - Never Make Your Move Too Soon

・Helen Merrill - Helen Merrill With Clifford Brown


●フィージョン インスト
・Joe Sample - Rainbow Seeker

・Stuff - The Right Stuff


どれもが巷でも入門版として紹介されているもの。

まあ、人によりいろいろ違うと思うが、無難な選択かな。


※この記事はmixi日記からの引越したものです。