「血糖が高め」、「肺炎にかかったことがある」、「睡眠不足」、「栄養不良」、「アレルギーがある」
これがインフルエンザにかかりやすい人の特徴とのことです。
大正製薬と弘前大学、京都大学の共同研究チームがこれまでの健康データからインフルエンザにかかりやすい人の特徴を発表しました
血糖はわからないので、私はおそらく2つ。
レントゲンで子供の頃に肺炎にかかったことがあるような跡がみつかっったことがあります。
ここでいう睡眠不足は7時間以下のようなので、50代でそんなに眠れる人がいるのか分かりませんが数字だけで見ると寝不足です。
特に、「肺炎にかかったことがあり、血糖が高めで、睡眠の質が良くない」人は、発症のリスクがおよそ3.6倍とのこと。
血糖を急に上げない食べ方をするのが対策のようです。
今年は予防接種は済んでいる私。
とにかくコロナの時同様、「マスク・手洗い・うがい・消毒」で今年も乗り切ります!