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私のひとりごと

タイトルのとおり私バインダーのひとりごとです。
時には毒はくかも。

自転車(ロードバイク)・エンタメ・料理・ポイ活・時事ネタなどの話題など私の周りの出来事を綴っていくブログです。

今年初の熱中症警戒アラートが東京に出されました。

 

昨日も今日も暑い!

 

まだ梅雨明けも発表されてないし、まだ7月上旬。

 

部屋にいるときはずっとエアコンつけっぱなしです。

 

どうしたことなんでしょう・・

 

先日、お話したように日傘を購入しました。

 

初めての日傘はユニクロの遮熱タイプの日傘にしました。

 

 

いろいろ調べても一長一短、わからなくなりたまたま見つけたユニクロにしました。

 

ですが、ユニクロでもない店舗が多いようですね。

 

二子玉川にはたくさんありました。

 

日傘には色がいろいろありますが、白と黒の違いを調べてみたところ・・

 

「黒は熱を吸収しやすいため、使用中は日傘の内部で熱がこもりやすいというデメリットがある」というのを見つけたので、白を選択。

 

早速今日通勤時に使ってみました。

 

日傘デビューした感想は・・・顔や頭に直射日光が当たらないって全然違いますね。

 

雨の時にだけ持って行く雨傘と違って毎日持つのはちょっと荷物になりますが、暑さ対策のためならいいと思えるものでした。

 

先日「中学生が日傘をさしているのを見かけた」と書きましたが、なんと昨日は小学生の男子も使っているのを見ました。

 

もう日傘は普通なんですね。(写真はユニクロのHPより)

選挙期間になりましたね。

 

私のところに投票の整理券が送られてきました。

 

昨日ポスターが貼られた場所を通りましたが、まだ全候補は貼られていませんでした。

 

ネットでは自分がどこの政党の意見に近いか調べるところがいくつかできていました。

 

そのうち2つのサイトをやってみましたが、両方とも同じ結果でした。

 

私はどんなことでも一番大きいところは苦手な節があるようで・・政党もそのような結果になりました。

 

野党が言うようにあれは「バラマキ」だと私も思っています。

 

お金をもらって票を買うように見えてしまいました。

 

給付or減税、こちろん自分たちの生活に関わることだから一番大事ですが、こればかりが言われているような気がします。

 

それ以外もしっかり見ていきましょうね。

 

伊東市の田久保新市長さんが「大学を卒業したとずっと思い込んでいた」というニュースが報じられました。

この問題について、皆さんはどう思いましたか?

 

報道によると、田久保市長はこれまでご自身の経歴として「大学卒業」を公言していました。

しかし、実際には卒業できていなかったことが判明したとのこと。

これに対し市長は「勘違いだった」と説明しました。

 

疑惑が指摘された際に、市長が卒業証書とされる書類を議長や副議長に「ちらっと見せただけ」で、詳細な確認やコピーを拒否したという報道もあったようです。

後になって議長は「私に見せた卒業証書は偽物だったということ」とコメント、この行為自体が新たな疑念を生む結果となりました。

また昨日は市長が議長のところに行って「百条委員会を開かないでほしい」と、辞めさせられないよう懇願したようです。

 

「自分が一番よく分かっているはず」の卒業したかどうかが「勘違い」という説明は、理解しがたいと感じる方も多いはずです。

特に卒業式に出ていない、卒業証書を受け取っていないとなれば、「卒業していない」と認識するのが自然ではないでしょうか。

 

選挙において候補者の経歴を判断材料にする人もいるでしょう。

今回の「勘違い」が、単なる誤りでは済まされないと感じる人も少なくないでしょう。

 

もちろん、人間誰しも間違いはあります。

しかし公の場で発言した自身の重要な経歴なら、より慎重な確認が求められたはずです。

 

伊東市民の皆さんは、この状況をどのように受け止めているのでしょうか。

市長として選出した人ばかりですが「任期を全うしてほしい」と願っているのか、それとも異なる思いがあるのか、市民の皆さんの声が気になるところです。

 

私は大学の卒業式に出席し、現在も大学からの広報誌を受け取っているため、卒業したと認識しています。卒業証書も・・どこかあるはずです。

まだ梅雨明けは発表になっていませんが、連日暑くてバテそうな毎日です。

 

今日は夜勤明け。

 

最寄駅付近で昼食を済ませ自宅に戻る最中のこと。

 

中学生の集団が前から歩いてきました。

 

男子は真っ黒に焼けて逞しい感じ。

 

女子は日焼けは多少しているけど・・ほとんどが日傘を指しています。

 

私が学生の頃は日傘を指している人なんておばちゃんだけでした。

 

最近は多くの女性や男性でも日傘を使うようになりました。

 

今日は確かに日差しは強い。

 

ですが、中学生でもう日傘?

 

軽いジェネレーションギャップでした。

 

私も今年は日傘を買って直接太陽を浴びない通勤をしようかと思案中です。

 

(女子中学生は体育の授業の時は日焼けを我慢してるのかな?)

テレビを見ていて思い出しました。

 

あ!買ったのに使ってない!

 

レンジでできる調理器を先日購入しました。

 

 

魚焼きグリルの掃除が大変なので、気になっていた商品。

 

もう購入して数週間経つのにまだ使っていませんでした。

 

こういうこと、多いような気がします。

 

服とかも買って着ていないものがあります。

 

気をつけなきゃ。

 

これは老化?ではないですよね。

 

今度の休みに魚を焼くのであれば、必ずこれを使います!

久しぶりの暴走社員Aの話。

 

昨日、各社員への引き継ぎのメールで「チェック表を作成していただき新しくしましたので明日からこれを使ってください」とのこと。

 

うちの会社では毎日機器のチェックをする時間があって、その結果を記すチェック表があります。

 

それは取引先から渡されているもので、長年使用しています。

 

私はそのチェック表が新しくなるなんて初耳。

 

「またAの暴走が始まった」と思いました。

 

メールには「取引先からの承認も得ている」と書いて、正式なものであることをアピールしています。

 

別の社員Bから経緯を聞くと・・

 

今年の春、チェック表が紙で嵩張るからデータ化できればいいなぁ と取引先から言われ「そりゃそうだ」と思ったA。

 

それを何も考えず引き受けてしまったんです。

 

そしてなぜかそのデータを作成したのがB、一緒に作らされたようです。

 

だから「作成していただき」と書いている、Aは言っただけ?

 

取引先からしてみれば勝手にデータ化してくれてラッキーと思っているはず。

 

うちの会社的にはこのために無駄な時間を費やしています。もちろんお金の交渉はしていないので無償になるでしょう。

 

正式なものとアピールしてもタダで作ってどうするのか?  バカな話です。

 

報連相・情報共有をしないからこうなるんです。

 

「これだけのことをしたんだからお金くれ」と後からは言えません。

 

上司に報告はしましたが、上司も放置するような言い方でしたので私も放置することにしました。

 

暴走社員Aは誰が止めるのでしょうか? 

たまたまなのですが、坂本龍一さんの「energy flow」が聞こえてきました。

 

ええ曲やなぁ・・

 

 

今聴いても全く色褪せません。

 

昔、CMにも使われてましたね。

 

たしか栄養ドリンクのCMでしたよね。

 

ふと調べてみました。

 

1999年リリースだったようです。

 

26年前?そんなに前の曲?

 

その頃俺は・・まだまだガキだったなぁ、今でもガキだけど・・

 

この頃から「癒し」という言葉が使われるようになったようです。

 

癒してほしいですねぇ・・

 

昨日の続きです。

 

映画館の従業員と思われる男性がポップコーンが入った大きな袋の中に顔を埋めながら「美味しいです!」といった動画。

 

この動画に関して映画館側の調査結果が述べられました。

 

「1. 動画は、2025年3月26日(水)、勤務時間外に職場休憩スペースで飲酒した当社アルバイト従業員を、飲食売店の営業終了後に撮影したものであることを確認しました」

 

勤務時間外のアルバイトの行動まで監視はできませんよね。

 

しかし勤務時間外の酔っ払ったアルバイトをバックヤードに入れたのはミスでしたね。

 

「2. 動画内に映っているポップコーンは、上記の状況から、販売用ではなく廃棄品であった可能性が極めて高いと判断しております」

 

出来上がったポップコーンを大きな袋に入れてそこからお客さんに提供するというのは考えにくかったので、おそらくそうだろうと思ってました。

 

しかしなぜ「極めて高い」と言い切ることをしないのか?どういうことなのか?

 

私はポップコーンを食べながら映画を観るのは好きではないのであまり関係ないですが、どういう作り方をすればあんなに廃棄が出るのか聞いてみたいですね。

 

そして、当事者の二人はどういう気持ちでいるのだろうか?

 

損害賠償を請求されるのを待っているだろうけど、本人はもちろん家族の人生が変わる事態なのは間違いですね。

 

悪ふざけなのは誰もがみてもわかる行為ですが、度が過ぎるととんでもないことになることをアルバイトだけでなく大人全員が学ばないといけないですね。

また出ました、不適切動画。

 

今度は映画館です。

 

従業員と思われる男性が大きな袋入りのポップコーンを素手で触ったり、「おいしそう」と叫びながら袋の中に顔をうずめて直接ポップコーンを口にする様子が映っています。

 

なぜかこの従業員は酔っ払っていて、顔をうずめた後にVサインをしながら「美味しい!」と言って口からポップコーンを出しています。

 

撮影者は笑っていて行為を一切止める様子や言葉はありません。

 

動画を見た人たちからは非難の声が相次ぎ炎上。

 

もちろんですがデジタルトゥー、消そうとしたのかもしれませんが拡散されています。

 

映画館側はホームページ上で謝罪のコメントを掲載しました。

 

ポップコーンがゴミ袋のような大きな袋に入っている・・これは客が食べ残した廃棄の袋?それとも作って提供前のもの?

 

そこがハッキリしません。

 

ですが、衛生上良くないのは明らか。悪ふざけにも程があります。

 

実はこの映画館、私の自宅から近いです。行ったことはないです。

 

今までにもバイトが飲食店で撮影した不適切な動画は何本もあって炎上してきたのに、何も学んでいないのか?

 

昨日映画を観てきたばかりで、ポップコーンを購入している人をたくさん見たのでコメントせずにはいられませんでした。

金曜日は映画公開になるものが多い日です。

 

その中でもイチオシは何と言っても「エフワン」だと思います。

 

予告編を見た時からテレビドラマなどで見てきたレースものとは迫力が違っていました。

 

それに『トップガン マーヴェリック』の製作チーム、主演がブラッド・ピット、現役レーサーのルイス・ハミルトンがプロデュースや監修をしていることで注目度が高いです。

 

そうなると上映方式にもこだわりたい。

 

風や振動が追加される座席・スクリーンが囲まれている座席・映像や音響が従来のものより長けているもの などなど。

 

私は今回IMAXで見ることにしました。

 

いろんなニュース記事が出ている中、たくさんの「IMAX推し」があったからです。

 

自宅近くのシネコンにはIMAXはないので、少し遠出をして「イオンシネマ シアタス調布」へ。

 

実際映画を観た感想は・・IMAXの特長である映像も音響に迫力がありクッキリしている印象でした。

 

そして、こんなところにカメラが?と思える映像がたくさん。

 

この作品はAppleスタジオというAppleの子会社がこの作品を作っていて、この作品のために専用カメラを作ったというのも注目すべきところです。

 

最初から最後までスピード感あふれる作品でした。(内容には触れません)

 

そしてハミルトンだけでなく現役レーサーたちも登場しているところも、リアリティを追求していてとてもいいです。

 

モータースポーツが好きな人は絶対に観てほしいです。スカッとします。

 

 

(写真はシネコンでもらったIMAXのポスターです)