構成作家さんが副業でやっている飲み屋さんが今回の場所。
お店に入るとディレクターが玉ねぎを切っている。
なぜ?
振る舞いたい料理があるらしく、涙を流しながら玉ねぎを切ってました。
仕事終わりで遅れてきた人がいると、その都度カンパイ( ^ ^ )/□
とてもアットホームな雰囲気で楽しい。
お酒もすすむ(#^.^#)
いい感じで酔ってきた時に、ディレクターが再び調理スタート。

鍋で玉ねぎを炒めはじめ、スパイスの香りがお店を充満。
できあがったのはキーマカレーでした。

スパイスも自分でここに調合、あまり得意ではないパクチーもいいアクセントになっていてとても美味しかった。
表舞台の出演者、私のような裏方、そして番組のスポンサーと交渉する代理店の方々。
普段は同じ場所にいない人たちと、同じ番組というところで繋がっているというのを実感した時間でした。

ディレクターよ、こういう機会はホント大事!
定期的に開催していい番組作りしていこう!