フレスコ画を修復にしに来た主人公が絵の謎に近づこうとすると次々と人が死んでいくというイタリアンホラー。
カルト的なイタリアン・サイコホラーが映画館で上映という事で鑑賞。
フレスコ画を修復しに来た主人公が友人がその絵を貯砂しているうちに殺害されてしまいその謎を追ううちに自分の身に危機が迫る。というホラーです。
不気味な絵はどうやら人に死に際を描いたものですよとか、村の雰囲気が主人公がちょっと鈍感じゃないんですか?と思えるほど何かたくらみがあり彼を村からだあないようにしていそうだとか、怪しげな奮起でサイコっぽい雰囲気がは十分出ています。
主人公がよせばいいのに首を突っ込みすぎ。という事で彼女も巻き込まれて気の毒なのですが、色々と間延びするところが多くてちょって眠気を誘うところが惜しいところ。
クライマックスはいきなり的に、あんたがアレだったのか?という中々強引な感じだったのですがサイコホラーというジャンルとしてはよかったのではないでしょうか。
予告編











