皆さまは我輩がメガネっ子だったのを覚えているであろうか。





知らねーよ、という声がちらほら上がっているがこれを機に覚えて欲しい。





実は我輩目が大変悪い。





普段はコンタクトとメガネを使い分けて生活している。





先週新しいメガネを買ってもらった。





別に今使っているメガネが壊れたわけではない。





ノリで買ってもらったのだ←。





買ってもらったのはピンクぶちの可愛らしいデザイン。





メガネ負けだわ~。





微妙な女-P2011_0516_201334.JPG





レンズを薄くしてもらったために+8400円のお値段である。





目の悪すぎはこうしてお金が加算されてゆく・・・。





これから大事に使わさしていただくぜぃ。
夜。





仕事が終わり帰宅する人や、今まで遊んでいたであろう人たちが帰宅する頃。





冴えない顔をしながら電車に乗り込んだやつが1人。





誰?





もちろん我輩だ。





別に嫌なことがあって冴えない顔をしてるわけではない。





もともとこうゆう顔なのだ。





夜に出掛けるのなんて久しぶりである。





揺られること1時間。





戦国時代からやって来た人と合流しカラオケへ。





23:30くらいから05:00までフリータイム。





しかしカラオケに来たにもかかわらず我輩たちは1時間くらいしか歌わずあとはトークをして過ごしていた。





・・・カラオケに来た意味とは一体である。





トークが大いに盛り上がったことだけはお伝えしておこう。





朝日が眩しく空気が冷たい中カラオケ店を出た。





ここであらためてオールをした実感がわく。





そのあと城にずかずかと入り込み眠りに入る。





ベッドがひとつしかなく2人で潜り込んでいたのだが寝返りのたびに迷惑をかけていたかどうかは定かではない。





その後家に帰った我輩はまたまた睡眠をとり今に至るが疲れはなく今からでも遊びに行けそうな勢いである。





かくして我輩の夜遊びはこれからも続くのであった。
ガーター。





ガーター。





ガーター。





まぢかよ。





ストライク取ったあとからのガーター女。





それが今回の我輩である。





事は1日前にさかのぼるが最後までご覧になってほしい。





専門学校でボーリング部に入った我輩。





雨の中ボーリング場へ。





ちなみに我輩はボーリングが好きなわけではない。





実際にやったのは小さい頃家族と何回かと高1の頭に一回やっただけである。





1投目からスペアをきちんとおさめ、2投目早くもストライクを出したときガーターの神にとりつかれはじめた。





そのころテンションが上がってた我輩は友達に負けたらペプシをおごるという賭けを自分から持ち出してしまった。





その代わり勝ったらカルピスをちょうだいすると・・・。





今となってはあきれてしまうエピソードである。





ガーターの神にとりつかれた我輩はストライクやスペアを出してはそのあと大事だよという場面でここぞとばかりに「Gー」が画面に並んでいた。





そのあとのテンションががた落ちだったことは言うまでもない。





こうして第1回目のボーリングはペプシおごり決定で幕は閉じたのである。





次こそは・・・カルピスのために(笑)。





長々と読んでくださった皆さまに感謝してこの辺で失敬しまする。