ガーター。





ガーター。





ガーター。





まぢかよ。





ストライク取ったあとからのガーター女。





それが今回の我輩である。





事は1日前にさかのぼるが最後までご覧になってほしい。





専門学校でボーリング部に入った我輩。





雨の中ボーリング場へ。





ちなみに我輩はボーリングが好きなわけではない。





実際にやったのは小さい頃家族と何回かと高1の頭に一回やっただけである。





1投目からスペアをきちんとおさめ、2投目早くもストライクを出したときガーターの神にとりつかれはじめた。





そのころテンションが上がってた我輩は友達に負けたらペプシをおごるという賭けを自分から持ち出してしまった。





その代わり勝ったらカルピスをちょうだいすると・・・。





今となってはあきれてしまうエピソードである。





ガーターの神にとりつかれた我輩はストライクやスペアを出してはそのあと大事だよという場面でここぞとばかりに「Gー」が画面に並んでいた。





そのあとのテンションががた落ちだったことは言うまでもない。





こうして第1回目のボーリングはペプシおごり決定で幕は閉じたのである。





次こそは・・・カルピスのために(笑)。





長々と読んでくださった皆さまに感謝してこの辺で失敬しまする。