色変わり
冬になって毛が変わったのか、それとも成長と共に色が変わるのかハム君の
体色が薄い茶色から白色へと変わってしまいました!
正中線あたりだけやや濃い色ですが後はほとんど薄い灰色の毛色になりました。
毛がフサフサで暖かそうです。
何枚か写真を撮りましたが動きがすばやいのでピンぼけばかり。
この2枚は寝起きでまだうごきがゆっくりしている時に偶然うまく撮れたものです。
これが得意技、天井歩きです。これをひたすらやるときがあります。
歳をとったら、落ちた時にケガをするのではないかと心配していますが、
今は若いので大丈夫だと思います。
体色が薄い茶色から白色へと変わってしまいました!
正中線あたりだけやや濃い色ですが後はほとんど薄い灰色の毛色になりました。
毛がフサフサで暖かそうです。
何枚か写真を撮りましたが動きがすばやいのでピンぼけばかり。
この2枚は寝起きでまだうごきがゆっくりしている時に偶然うまく撮れたものです。
これが得意技、天井歩きです。これをひたすらやるときがあります。
歳をとったら、落ちた時にケガをするのではないかと心配していますが、
今は若いので大丈夫だと思います。
トンド焼き準備
地域の行事でこの辺りでもやります。
7日に年休を取ったのはこの準備のためでした。
朝8時半集合。
部落の家々からお正月飾りを子供が、ひのき林から間伐で出て来た新しい
葉っぱや枝などを大人が集めて来てトンドを組み上げます。
集められた正月飾りのうちで松の枝や葉っぱなどを適当に小さくします。
骨組みを作り、中央に長い竹を一本立てます。(骨組みを作る時に中央に入れれば
よかったと後で気が付きました)
骨組みの中に近くで拾って来たヒノキやモミの枯れ枝や葉っぱを入れます。昔は
お正月飾りがいっぱい集まったのでそれを中に入れていたらしいですが、現在、
集まるお飾りが少ないので側面を飾るものだけで中に入れるものは足りないらしい
です。
右の写真はヒノキの葉っぱで中を見えなくしているところです。
ヒノキの葉っぱの上からマツの葉っぱで覆い、さらにしめ縄などで飾り付けます。
最後に風邪で倒れないように3方からヒモで固定しました。
(固定せずにいたら数年前に倒れてコロコロ転がって端の方へ行ってしまったとか)
本日の16時半から焼きます。
7日に年休を取ったのはこの準備のためでした。
朝8時半集合。
部落の家々からお正月飾りを子供が、ひのき林から間伐で出て来た新しい
葉っぱや枝などを大人が集めて来てトンドを組み上げます。
集められた正月飾りのうちで松の枝や葉っぱなどを適当に小さくします。
骨組みを作り、中央に長い竹を一本立てます。(骨組みを作る時に中央に入れれば
よかったと後で気が付きました)
骨組みの中に近くで拾って来たヒノキやモミの枯れ枝や葉っぱを入れます。昔は
お正月飾りがいっぱい集まったのでそれを中に入れていたらしいですが、現在、
集まるお飾りが少ないので側面を飾るものだけで中に入れるものは足りないらしい
です。
右の写真はヒノキの葉っぱで中を見えなくしているところです。
最後に風邪で倒れないように3方からヒモで固定しました。
(固定せずにいたら数年前に倒れてコロコロ転がって端の方へ行ってしまったとか)
本日の16時半から焼きます。
〆鯖
ジョンリーさんからは鯛だけでなくゴマサバも頂きました。
仕事疲れがありましたが鯖は鮮度が落ちるのが早いというのと
ごま鯖にして食べたかったので夜にさばきました!
一応、アレルギー体質なんで塩と酢で軽く〆もしました。
ちなみにごま鯖というのは料理の名前で博多の名物らしいですね。
(そういえば出張に以前行った時に博多駅近くの料理屋で何か郷土料理を
食べさせて下さいとリクエストした時に出されて食べました。新鮮な鯖
を細く刺身にしてそれを醤油とみりんのつけ汁にゴマと共に和えたもの
です。そのまま食べてもいいし、ご飯にのせてお茶漬けのようにしても
おいしいのです)
2匹のゴマサバを3枚におろして、たっぷり塩を降り1時間半。
その後、水で塩を洗い流し、ペーパータオルで水気を取り、酢に15分漬けました。
写真はないのですが、いい感じで〆ることができました。
それで翌日の夜にこれを刺身のようにひいて、ごま鯖にしようとしたところ、
な~んと、身の奥の方まで酢で〆られていました!
(酢〆した後にすぐに食べないと酢が浸透していくようです)
さすがにちょっとごま鯖にするには酢の味がきついと思い、方針変更で〆鯖で
食べることにしました!
この皮のピカピカ感が新鮮さを物語っています。切り口もいい感じ。
やや身崩れは見られるもののなかなかの出来映え。
鯛茶漬けに引き続き、天然おろしわさびで食べました。
魚万歳~!
でした。ジョンリーさんいつもありがとうございます。
仕事疲れがありましたが鯖は鮮度が落ちるのが早いというのと
ごま鯖にして食べたかったので夜にさばきました!
一応、アレルギー体質なんで塩と酢で軽く〆もしました。
ちなみにごま鯖というのは料理の名前で博多の名物らしいですね。
(そういえば出張に以前行った時に博多駅近くの料理屋で何か郷土料理を
食べさせて下さいとリクエストした時に出されて食べました。新鮮な鯖
を細く刺身にしてそれを醤油とみりんのつけ汁にゴマと共に和えたもの
です。そのまま食べてもいいし、ご飯にのせてお茶漬けのようにしても
おいしいのです)
2匹のゴマサバを3枚におろして、たっぷり塩を降り1時間半。
その後、水で塩を洗い流し、ペーパータオルで水気を取り、酢に15分漬けました。
写真はないのですが、いい感じで〆ることができました。
それで翌日の夜にこれを刺身のようにひいて、ごま鯖にしようとしたところ、
な~んと、身の奥の方まで酢で〆られていました!
(酢〆した後にすぐに食べないと酢が浸透していくようです)
さすがにちょっとごま鯖にするには酢の味がきついと思い、方針変更で〆鯖で
食べることにしました!
この皮のピカピカ感が新鮮さを物語っています。切り口もいい感じ。
やや身崩れは見られるもののなかなかの出来映え。
鯛茶漬けに引き続き、天然おろしわさびで食べました。
魚万歳~!
でした。ジョンリーさんいつもありがとうございます。
鯛茶漬け
ジョンリーさんから年始早々、初釣りの獲物を頂きました。
その記事はこちら 。
(家ではジョンリーさんは外国人の漁師だと思われてます(笑))
実は昨年も2度、鯛を頂いたんですが、いずれの機会にも鯛茶漬けに
できず(いずれの時も鯛飯にして食べました。もちろん絶品でした)、
今回はとうとう実現できました!
前回、頂いた時は生わさびがどうしても手に入れられず断念したので、
今回はかなりの店舗数のスーパーを探しました。なぜか冬になると近所
では生わさびを売らなくなるのです。
そして探し当てた場所は日の出のイオンモール。今まで一度も足を踏み
入れたことのない場所で見つけました。
頂いた日の仕事から帰って、-5℃位の外でうろこを取り3枚におろして、
頭や中骨などから出汁をとりました。
ものすごくおいしいです。鯛飯よりも贅沢な感じです。
ゴマサバも頂いてそれについては別の日に。
その記事はこちら 。
(家ではジョンリーさんは外国人の漁師だと思われてます(笑))
実は昨年も2度、鯛を頂いたんですが、いずれの機会にも鯛茶漬けに
できず(いずれの時も鯛飯にして食べました。もちろん絶品でした)、
今回はとうとう実現できました!
前回、頂いた時は生わさびがどうしても手に入れられず断念したので、
今回はかなりの店舗数のスーパーを探しました。なぜか冬になると近所
では生わさびを売らなくなるのです。
そして探し当てた場所は日の出のイオンモール。今まで一度も足を踏み
入れたことのない場所で見つけました。
頂いた日の仕事から帰って、-5℃位の外でうろこを取り3枚におろして、
頭や中骨などから出汁をとりました。
ごくわずかな醤油で色を付けて塩で味を整えました。
炊き立てのご飯を小さめのお椀に入れて、少し冷まし、そこへ切り分けた
刺身を5切れのせて、すりおろした生わさびをのせ、あたためた鯛出汁を
回しかけました。
おいしそうでしょ~。(食べた時の味が写真を見たらよみがえってきて涎が、、、)炊き立てのご飯を小さめのお椀に入れて、少し冷まし、そこへ切り分けた
刺身を5切れのせて、すりおろした生わさびをのせ、あたためた鯛出汁を
回しかけました。
ものすごくおいしいです。鯛飯よりも贅沢な感じです。
ゴマサバも頂いてそれについては別の日に。













