ドイラと、値段が合えばタンブールを買いたい

まずは市場で昼ごはんなど買います。



大きなパン、ノンが激ウマ!常に食べてました。
どの家にもノン焼き釜があって、皆自分で作るそうな。
うちにも作りたい・・・

アリシェが、音楽学校にいいドイラがあるというので、向かいます。
学校の楽器なんて買えないでしょ?というと、
「値段が合えば買えないものは無いと思う」との事で。

アリシェが先生という事もあり、すぐに中に入れてもらえました。
誰もが興味深々に話しかけてきます。

値段交渉して、かなり上質なドイラを入手。
ウズベク民謡を知っていたり、ドイラの名手アボスのWSを受けた経験も
かなりポイントが高かった模様

帰りにファミリーレストランで乾杯。
ファンタとコーラはどこでもあります。ビールも飲める。
