俺には戦友と言う名の3年間一緒に部活をやってきた仲間がいる。俺は俺の頭がハゲ散らかして臭い中年親父どくどくの臭いを吐き散らかして子供たちからうざいだの臭いだの言われる年になっても一緒にサッカーしたいし馬鹿笑いして集まりたいと思っているくらいあいつらのことが大好きだ。まーこうやって思っているのは俺だけかもしれないけど。でもそうでもいい。俺だけだったとしても俺はこの思いは変わらないとそう思う。俺はこのくらいあいつらの事を思っている。午後4時から始まり軽音部や吹奏楽や野球部の音の中でやる部活の時間が本当に大好きだった。俺はたまにテンションが低いときはみんな気を使ってくれたし逆にテンションが激高いときの俺はうざいくらい声を上げてグランドを駆け抜けてやった。みんなはあたたかく見てくれていたと思う。たぶん。部室での話しはホントに好きだった。あの薄暗い中で汗臭い中でいろいろ話すのが好きだった。一番本音で話せたのはあいつらだったことは間違いない。もう一回あいつらとサッカーがしたいとホントに思う。最後の試合でどうしてあの時あーしなかったんだろうとか最近ほんと思い出す。くやしいかった。でも負けたとき不思議と涙は出なかった。今でも不思議だと思う。部活は終わったけどなんかみんなとの関係はこれで終わりじゃないと思ったのかもしれないしただ単にあっさりと負けて冷めてたかもしれない。ただ言えるのはこれからもあいつらとは友達であり仲間だということだ。俺はあの部活が大好きだ。

俺は青春時代に恋をしている。高校時代が一番好きだった。今も好きだ。というか大好きだ。気づけば俺は19才になり大人へ仲間入りする20才という大きな門をくぐるまであと半年を過ぎてしまった。今思えば必死で走って気がする。後ろから追ってくる何か怖いものに追いつかれないように走ってきた。そうしないと暗い世界に吸い込まれそうだった。でもあの速さなら絶対に捕まらない速さだったと思う。たぶん。ただ後ろは振り返らないようにしていた。でも最近後ろを振り返りたくなる。今まで走ってきた道を振り返りたくなるんだ。でもその気持ちを必死で抑えている。まあーチラ見はしてしまうが。でも今までの道のりを後悔なんてしていない。これは神に誓って言える。あと半年もしないうちに大人の仲間入りだ。そうなったら今までしていたことをしたら世間からはただのバカ呼ばわれされるだろう。でもそんな人生をしていこうと思う。世間からバカにされても。自分のやりたい事を制限してこれからの人生をすごしたり人の目を気にして生きていくなんて生活はしたくない。俺はずっと青春時代の中を走り続けたいんだ。誰も追いつけない速さで走ってやる。 俺は青春時代に恋をしている。

さっき地元から帰ってきました。


高山最高。その一言でしたね。


地元についてそうそう興奮のあまり失禁。


興奮のあまり叫んでやりましたよ。


毎日が楽しすぎてやばかったわ。ほんまに。


2007の締めくくりはシュールに決めるや、


立ちション中に2008になるわ、


初日の出を見ようとしてwait for the sunをしていて


違う方向から太陽が出てきたり、


寒すぎて寝れなかったり、


城山を無駄に登るやらで。


書きつくせないことばかりでした。


ただ毎日ヒゲ野郎とおったわ。


今思えば気持ち悪かったな。おれら。


まー今度の休みもおまえとは毎日遊ぶ予定やでな。


友達全員にはやられたねーやられたよ。


次集まるのは春やけど


待ってろよ。


またみんなで遊びてー。