京都と言えばインバウンド到来前の10数年 春秋は東山を中心に散策しておりました 新大阪から新快速が常でしたが今回は淡路から阪急京都線で 土曜の夕刻もあってか若い人が多かった 始めての降車駅【大宮】
駅ビル内の通路は古く味わいがありました 街は駅前ロータリーしか見ていませんが十三・京橋と布施の中間規模って感じかな 嵐電も乗り入れしているせいか外国人が多い とゆうより濃いやっぱ観光都市京都
昔 呑み場所の設定にて『ぎょみんでええやん ぎょみんにしよ~や』ぎょみんってぇ かなり引かれたことがありました 今回は庶民 なにたみ?読みは普通に『しょみん』でした 1号店 発祥のお店で久し振りのサフ友と一献 年季の入り過ぎた暖簾
私は平日中心となり 今年海で会ったのはドローンで撮影して貰った1回だけか 久し振りにお会いしましたがお二人とも元気そうで話は弾みました 料理や酒はロケーションとシチュエーションで旨みが倍増するもの 時計回り 中トロ あん肝ポン酢 肉タタキからスタート
一品一品が逸品 立ち呑みのクオリティを超えていました 海の話は勿論 サーフユーチューバー 仕事 私生活 健康 色情 誰もがするような途切れぬ話題 アクセントに一品を追加し ただ如何せん立ち呑み アラ還2名にリブ還1名『座ろうや』で退店 新鮮で美味しい割には度を超えた良心価でした 我が街にも出店して欲しいものです
座れたらどこでも 1号店こちらも発祥のお店とのこと すごいぞ大宮 王将です 人気店でウェイテングは店外まで
餃子 ニラレバ カキフライ・・食べれるってことは健康な証拠 呑んで食べて話して充実の3時間弱 財布に極々優しいコースでした『大宮』設定またお願いします!帰路は茨木→南茨木からモノレールで千中へ 23時の優等生帰宅 以前新快速で寝落ちし気がついたら明石だったことが懐かしい
翌23日二日酔いもなく鈍った身体を戻すべくウォーキングへ いい天気でした
1970年万博の関係者やコンパニオンさん達が宿舎に使っていた千里中央の老舗マンションメゾン千里 建物前の紅葉が界隈では一番綺麗かな
向かいの竹林とのコントラストがグッド ここ数日常痛の右臀部・脛外が大人しく ぎっくり腰痛が痛みを吸収しているかのよう 有り難い 1時間を超えても『あかん止めとこ』が来ませんでした 不思議です
快晴は夜迄続き17時半の日没には
輪郭鮮明な三日月が 精密機械のように日は沈み日は昇る お努めの如く私も生き切るって感じかなぁ
大宮からの帰路車内で波チェック 火曜isoko
入れそうでしたがやはり明けの23日はウッ
腰痛を実感 酔いや楽しさが痛みを飛ばしていたかのよう 残念ですが今年は前回でシーズンアウトかな








