足裏の痺れについて書いてみる | DAYS

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2022年3月脊柱管狭窄症手術(内視鏡) 残存痛有り 相応の年齢にも達し気疲れの多い営業職を卒業しました 焦らず寛解を目指します 前職記事はアメブロ歴として置いておきます 今後はシニアの趣味日常の記録 どうぞ宜しく願います

毎朝2回計測 4月の朝血圧は

120/83/66

去年4月

117/76/64

今月も全スコアで後退 去年5月 痛みでウォーキングをやめてから安定した僅かな後退 ウォーキングの効用を改めて感じます 年齢を考慮したらこの辺りの数値ならはまだ大丈夫だろう

 

老いて食欲盛ん 先日も 持ち帰りの炒飯2人分を軽く炒め食す 思った程パラパラ感は衰えずビールと共にペロリと完食 もうひと箱はいけそうで

 

 

今日は整形外科の後 新店にも惹かれましたが

 

蛾が照明に吸い寄せられるようにやっぱりインディアンカレー

 

 

肉コロ二つにも関わらず衰えぬ中毒性 ルーも大 ライスも大 最早レギュラーでは足りない

 

で痺れですが

術後1年2年3年の検査では狭窄の再発はなし 医師も首をかしげるだけで ノイロトロピン錠4単位の処方を以前に1回 全く効果なくやめています

臀部・下肢の痛み同様 両足裏の痺れはほぼ3年続いています blogで多数の脊柱管狭窄症の術後 同病者さんの記事を読んでいますが足裏の痺れは余り拝見しません 腫れも傷も痛みもなく外形的な変化無し ひねり・曲げ・伸ばし等運動的な異常も無いだけに厄介です 故に痛み程気を回すこともないのですがその気色悪さを記録しておきます

 

術後2ケ月目に突如現れました シンプルで表現し易い症状はこんな感じ

・砂浜や砂の上を歩いている

・もう一層足の皮を纏っている

・靴下を2枚履いている

・悪い時(今)は足裏から側面にも拡がる

不思議の思うこと

・裸足では正常 うちは全板なので帰宅後裸足になるとその不快を忘れることができます(今は) スリッパ(5)→靴下(50)→靴(で不快さ100) ですので神経の感覚異常なのかなぁと 以前1人2人似た症状の方からコメントを頂きました その後どうなったのか気になります 脛外の痛みに比べたら全く大したことはないですが減る 消失することに越したことはありません 治って欲しいなぁ

 

今日は少しお湿りがあったので空気が洗浄されたよう ボヤ~っとした空がクリアに 黄砂 拭くとくすんだ緑色なんですよね やっぱりマスクは欠かせない

 

5月は大阪万博予定 知人からは行って良かった 好評を伺っています 約2.5万歩の歩行 頑張ってくれ 私の下肢