珍しくTWネタです。
何か最近、溜息を吐く機会が多いのです。
授業中もしょっちゅう吐いてます。
スベリ止めも合格して荷もめちゃめちゃ軽くなったんです。
別にコレと言った悩みもない訳です。
疲れているわけでもないんです。
年のせいでしょうか?
くせなのでしょうか?
自分でも気づかないくらい小さな悩みでもあるんでしょうか?
それとも、溜め息を吐くこと自体が悩みなのでしょうか?
どうなんでしょうね。
とりあえず、TWネタ。
FCやってたんです。
自分は非アクティブなので、相手が詠唱したら攻撃するわけです。
でも、最初にエレショかけられました。
が、相手の連は問題無くかわせました。
エレショが切れたら、召雷。
勝てました。
ルシが強いのか運が良かったのか斧ナヤがPKに向いてないのか。
えっと。 自分は今勧誘を行ってるわけですね。
でも成功率が 2/21 なんです。インクリ運にソックリです。
流石に勧誘止めてモナまで真面目に狩ろうってことも検討中なんです。
クラブを考えるか、自分を考えるか。
見ろ!もはやリアルネタだけのようだ!
応援して下さった皆様、本当にありがとうございます。
センセ「どう?てごたえは?」
『正直ありませんね。』
センセ「はい、これ。 何て書いてある?」
『合格…告知書?』
センセ「おめでと。」
[裏桜花]プレイヤーが[勝ち組セット]の[高校への進学切符]を手に入れました。
リア日記ばっかで申し訳ないとは思ってんですがね。
TWで運を使いたくないので、狩りなどは全くしてないのです。
しばらくはリアルネタで食っていきます。(その方が楽しいでしょ?^^^
てなわけで、今日の雑談。
授業中に動物の話しで盛り上がってたわけです。
授業が終わった後は、適当に雑談を。
『うちのばあちゃん友達からの電話切るよ。』
A「マジかwww お前ん家のばあちゃんネタ人間だなwwww」
女子1「女子2のおばあちゃんとかねww」
女子2「いや、言わなくていいってwww」
女子1「女子2と電話中に勝手に電話出るしwww」
A「あ、そうそう。 女子2の家電話かけたら」
女子2「もういいってww」
A「女子2いますか? って言ったら そんな人知りません! とか言われたしwww」
全員「( ゚∀゚)アハハハハ/ヽ/ヽ/ \ / \」
『うちのは連絡網勝手に回すしいい勝負かもな(´<_` )』
女子2「そんなの、まだマシだよww」
うちの祖母よりネタな祖母がいるとは思いませんでした。
なんつーか、竹薮で死んだ気分でした。
風邪かも。
今日テストだったのです。
でも、今日は何か変なのです。
咳が出るのです。
ボーッとするのです。
1年ぶりの体調不良です。
またすぐに入試なのに、自分は馬鹿です。
テスト中に咳出まくりで全然集中できませんでした。
給食もあまり喉を通りません。
学校は休みたくないです。
とにかく、インクリエンザじゃないことを祈ります。
そんなわけで、いつもの面子が心配してくれるわけですが、大丈夫。 としか言えません。
そんな中でAが頭を揺らしやがるんです。
キモワルイんです。でも今日は水曜日です。
就寝は2時になりそうです( ゚∀゚ )| ̄|_
てなわけで、風邪(?)のせいで、記憶が飛びました。
とは言ったものの、テストなもんで、そんな目ぼしいネタは無かったんですがね。
友(以下C)「A、運搬行くぞ。」
A「はい桜花、運搬手伝え^^^^」
『あなた病気になりかけ人に手伝わせる気ですか。』
A「大丈夫、まだ病人じゃない!」
で、手伝わされました。
机に食器を置いて、席へ帰ろうとした時。
女子2「あ~・・・・・」
女子4「女子2、どうしたの?」
女子2「ん?何でもないっしゅ~」
∩
『( ( ゚∀゚)彡ていてい!ていてい!)』
⊂
耳を疑いましたが、確かにそう言ってました。
何が目的なのでしょうか?
ボケたかったからですか?萌えを狙ってるからですか?
意見をどうぞ。
ふもふも
まぁ、インクリエンザだろうと学校行きます。
あいわなびあびっぷすたー
えっと、私立の入試もとい、公立の予行練習が終わりました。
感想:いろんな意味で予想外。
とりあえず、覚えてる範囲で。
学力試験も終り、自分が面接の番になった時のこと。
(はい、私が貴校を志望した理由は、・…)
何度も志望理由を頭の中でリピートさせる。
面接漢「はい、どうぞ。」
『失礼します。』
まさに、ここが緊張が最高潮な時です。
面接漢「えっと、受験表見せてください… はい、どうぞ。」
『よろしくお願いします。』
面接漢「はい。 あなたは…」
(おっしゃ、来い!)
面接漢「この学校へ来たことがありますか?」
『((゚Д゚;)・・?)はい、一度下見へ来させていただきました。』
面接漢「で、この学校…」
(今度こそ!)
面接漢「を見てどう思いましたか?」
『((゚Д゚#)ちょっと、髪の毛6:4分けのあなた!!)はい、皆さんがとても楽しそうで…』
面接漢「そうですか。 」
結局、志望理由は聞かれず終了。
練習より本番な感じがしない面接はあっけなく幕を閉じました。
で、退室したら、自分の学校の同級が笑顔でこっち見つめてくるわけです。
スルーしましたがね!!( ^ω^)
で、浮かない感じで試験会場まで戻ったわけです。
女子3「おお、おかえり。」
『ただいま。 なんかしょぼくなかったか!』
女子3「うん、クオリティテラヒクスwwww」
『練習のが緊張したよね。』
女子3「tu-ka隣の面接官に笑われたんですけどww」
2人『( ゚∀゚)アハハハハ/ヽ/ヽ/ \ / \』
『志望理由聞かれた?』
女子3「あたりまえだろwww」
『聞かれなかった件について。』
女子3「(Д) ゚ ゚」
(この辺でもう一人友達(以下B)が来る。)
B「お、桜花。」
女子E「クオリティ低かったよね。」
B「うん。」
『B、志望理由聞かれた?』
B「うん、きk(ry」
『聞かれなかっt(ry』
(A、女子1『わからん人は前記事参照』が来る。)
A「めっっちゃ緊張したしwww」
『2人とも、志望りy(ry』
A「うん、きk(ry」
女子1「あたしもきk(ry」
『聞かれなk(ry』
女子1「お前おとされr…ゲフンゲフン」
『うはwwww どうせここ入らないからいいけどね(´<_` )』
A「おまえチビだから聞かれなかったんだよww」
『なにそれ。 じゃあ女子のチビはどうなるんですか。』
A「しらねーよwwww」
全員「( ゚∀゚)アハハハハ/ヽ/ヽ/ \ / \」
(自分より背の低い女子2が来る。)
A、自分「志望りy(ry」
女子2「うん、k(ry」
女子1「桜花聞かれなかったらしいwwww」
女子2「(´゚д゚`)えぇぇ」
『やっぱ皆聞かれたのかorz』
この辺で、試験会場を退室。
まぁ、私立だからどうでもいいんですよ、どうでも。
でも、疲れました。


