あいわなびあびっぷすたー
えっと、私立の入試もとい、公立の予行練習が終わりました。
感想:いろんな意味で予想外。
とりあえず、覚えてる範囲で。
学力試験も終り、自分が面接の番になった時のこと。
(はい、私が貴校を志望した理由は、・…)
何度も志望理由を頭の中でリピートさせる。
面接漢「はい、どうぞ。」
『失礼します。』
まさに、ここが緊張が最高潮な時です。
面接漢「えっと、受験表見せてください… はい、どうぞ。」
『よろしくお願いします。』
面接漢「はい。 あなたは…」
(おっしゃ、来い!)
面接漢「この学校へ来たことがありますか?」
『((゚Д゚;)・・?)はい、一度下見へ来させていただきました。』
面接漢「で、この学校…」
(今度こそ!)
面接漢「を見てどう思いましたか?」
『((゚Д゚#)ちょっと、髪の毛6:4分けのあなた!!)はい、皆さんがとても楽しそうで…』
面接漢「そうですか。 」
結局、志望理由は聞かれず終了。
練習より本番な感じがしない面接はあっけなく幕を閉じました。
で、退室したら、自分の学校の同級が笑顔でこっち見つめてくるわけです。
スルーしましたがね!!( ^ω^)
で、浮かない感じで試験会場まで戻ったわけです。
女子3「おお、おかえり。」
『ただいま。 なんかしょぼくなかったか!』
女子3「うん、クオリティテラヒクスwwww」
『練習のが緊張したよね。』
女子3「tu-ka隣の面接官に笑われたんですけどww」
2人『( ゚∀゚)アハハハハ/ヽ/ヽ/ \ / \』
『志望理由聞かれた?』
女子3「あたりまえだろwww」
『聞かれなかった件について。』
女子3「(Д) ゚ ゚」
(この辺でもう一人友達(以下B)が来る。)
B「お、桜花。」
女子E「クオリティ低かったよね。」
B「うん。」
『B、志望理由聞かれた?』
B「うん、きk(ry」
『聞かれなかっt(ry』
(A、女子1『わからん人は前記事参照』が来る。)
A「めっっちゃ緊張したしwww」
『2人とも、志望りy(ry』
A「うん、きk(ry」
女子1「あたしもきk(ry」
『聞かれなk(ry』
女子1「お前おとされr…ゲフンゲフン」
『うはwwww どうせここ入らないからいいけどね(´<_` )』
A「おまえチビだから聞かれなかったんだよww」
『なにそれ。 じゃあ女子のチビはどうなるんですか。』
A「しらねーよwwww」
全員「( ゚∀゚)アハハハハ/ヽ/ヽ/ \ / \」
(自分より背の低い女子2が来る。)
A、自分「志望りy(ry」
女子2「うん、k(ry」
女子1「桜花聞かれなかったらしいwwww」
女子2「(´゚д゚`)えぇぇ」
『やっぱ皆聞かれたのかorz』
この辺で、試験会場を退室。
まぁ、私立だからどうでもいいんですよ、どうでも。
でも、疲れました。