それなんてうらおーか? -26ページ目

( ゚∀゚)・∵.チャージャンドウフッ!!

とうとう20本目が天に召された。



今日も黄泉路へ狩り。

気づけば、切符を今日で使い切りそうだ。

なので、今日は篭りに篭った。((゚Д゚ )とは言っても3回くらい地上に戻りましたが

3時間後。

残骸をカウルのじいさんに売りつけたら、こんな額になった。

52武器2個分くらいかな。

見てのとおり、POT代を足しても全然黒字。

結局、今日は2つモナに近づいた。



夢の足跡を離れ、クラブを探しているのだけど、誘いが来ない

だから、いつかきっとに戻ることにした。

懐かしい人達が並んでいる。チャットも話題が尽きない。

皆さん、またお世話になります。

(゚Д゚ )


マジでネタ無いです。休日は特に。

なので、これでも置いておきますね


( ゚∀゚)・∵.チヂミッ!!

中の人が少し早起きした。

今日も龍泉卿へ行き、切符を払い、黄泉路へ入る。

昨日よりは空いている。 それでも、人は多い。

朝にもかかわらず、僕を入れて4人黄泉路にいる。


いつものようにSPDUPをかける。

無視する人、お礼を言ってくれる人、辻で返してくれる人。

モナを持った人、メトゥラを持った人。 PT組んで背伸びしてる人。

いろんな人がいる。

肝心な時には人とすれ違わない。

うらめしやの攻撃が急所に入ればほとんど1発で気を失ってしまう。


結局、人が通らず、町へ戻っていた。

そのあと、黄泉路に戻って3時間狩りをした。

ペット、自分共々強くなった気がする。


お昼頃、中の人がもじぴったんをしてたから覗いてみた。

結局、面白い単語探しでお昼は狩りに行かなかった。

明日こそはちゃんとやってよ、中の人。


(゚Д゚ )まだ脾腹が少し痛みます。 青たんできてました。

( ゚∀゚)・∵.チンジャオロースッ!!

夜になって人身事故(?)の傷が痛みだす。


ってことで明日は早起きして黄泉路デビューしたいと思います。

まじ脾腹が痛いんです。


明日頑張っ書きますんで、よろしくお願いします。

( ゚∀゚)・∵.マーボーッ!!

今日はなんか、気が乗らない。

学校もダルければ、狩りもダルい。

自分よりも面白い読者のコメントもない。

何か、全てがダルく感じる。

でも、一定ラインを越えると、とてもハイになれた。

ダルさを越えてこそ、人間らしい人間になれると思う。


今日も授業中、先生や友達にボケたり突っ込んだり。

うちのクラスはノリがいいので、誰のネタであろうと皆が笑う。

そして、爆笑の後には、また新しいネタが飛んでくる。

こんなクラスとも、あとわずかで終り。 2度とこの面子では合えない。

残りの学校生活の一日一日を大切にするためにも、ポジティブでいる必要がある。

ダルい、とか気が乗らない、とかほざいている暇などない。

全てを「楽しい」と思える人間になりたい。

入試も終わった今は、これを願う他無い。


学校も終り、バス停から自宅までの間、いろいろ考える。

将来のこと。

推薦入試の結果のこと。

他校の受験者のこと。

宿題のこと。

あの子のこと。

TWのこと。

いろいろ考えるけど、考え終わった後は、すぐに溜め息が出る。


と、その時。 後から車の音。しかもこっちへ向かってくる。

スリップでハンドルが効かないようだ。

左手は田んぼ、右手は道路。

焦る暇もなく、右足に力を入れ、左にサイドステップを踏み、田んぼへダイブ。

しかし、右足が間に合わなかった。 これで片足生活か・・。

ところが、紙一重で車が止まり、カバンに傷がつき、足にすり傷を負った程度で済んだ。

五体が動くことを確認し、ドライバーに問い掛ける。

車も傷一つ無く、止まっていた。

「おお、僕、大丈夫だったか!? でもよくよけたねー。大したもんだ。」

人を殺めそうになったことよりも、車をよけたことの方が彼にとっては大きかったらしい。

正直、自分もなぜよけれたかが不思議なくらい。


幸い、周りには誰もいない。 誰にも知られることなく、幕を閉じた。

そのまま何事も無かったように家に帰り、パソコンの前に座る。

やはりダルい。 ここで感じては駄目なのにダルく感じてしまう。

何がそうさせているのか。分からない自分が馬鹿みたいだ。

ダルさを振り払い、いろいろなことで気を紛らせる。

将来の自分の姿をシミュレーションで作ってみたりもする。

でも、今日のダルさは何か違う。

飽きた、とかそんな次元じゃ無い。

もっと大きな何かが関係している気がする。

それに気づくことが出来るのだろうか。


もしそれに気づいたとしても、ダルさは去ってくれるのか。


( ゚∀゚)・∵.レバニラッ!!

―中の人の入試も終わった。早く砂漠へ行こう、中の人。


いきなりのモンハウ。 こんな時にはアンドレに教わった召雷剣が役に立つ。

敵を一点に集中させ、剣に気を込めて、雷を呼ぶ。


数も減ってきた。 やっぱり砂漠は面白いね。


…そうだ、中の人。 今日は奥まで行こうよ。

大丈夫だよ。POT代くらいまだ残ってる。

だから、ね?


入った瞬間、この2匹のおもてなし。

響くストーンニードルの音。

次第に敵の数が増えてくる。

身を避わした所に詠唱され、攻撃を直撃する。

倒すのにかなり苦戦する。

ここはまだ早かったようだ。


しばらく、ナルビクの町をうろついていると、ファイトクラブの中へ行って見た。

今日はいつになくレベルの高い人が集まっている。

短刀を自在に操る人と一戦交えることになった。

とても人間と戦い慣れている。

姿を木の葉に隠し、背後に近づいてくる。

短刀が急所に当たり、気絶してしまった。

動くことができず、攻撃をまともに食らってしまう。

(゚Д゚ )スタンしてるのに回避できるっておかしな話ですよね。

こんな姿で要塞戦の役に立てるのか心配になってきた。


その後、浩之とクリードと話しをした。

クリードが恋愛論を語っていたけど、丁度中の人はサーバーが途切れてたらしい。残念。

え?中の人の恋愛論?中の人は誤魔化したけれども、僕も聞きたいな。今度聞かせてね。

(゚Д゚ )恋愛論って何を語ればいいのやら。