( ゚∀゚)・∵.チャージャンドウフッ!!
とうとう20本目が天に召された。
今日も黄泉路へ狩り。
気づけば、切符を今日で使い切りそうだ。
なので、今日は篭りに篭った。((゚Д゚ )とは言っても3回くらい地上に戻りましたが
3時間後。
残骸をカウルのじいさんに売りつけたら、こんな額になった。
52武器2個分くらいかな。
見てのとおり、POT代を足しても全然黒字。
結局、今日は2つモナに近づいた。
夢の足跡を離れ、クラブを探しているのだけど、誘いが来ない
だから、いつかきっとに戻ることにした。
懐かしい人達が並んでいる。チャットも話題が尽きない。
皆さん、またお世話になります。
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(゚Д゚ )
マジでネタ無いです。休日は特に。
なので、これでも置いておきますね

( ゚∀゚)・∵.チヂミッ!!
中の人が少し早起きした。
今日も龍泉卿へ行き、切符を払い、黄泉路へ入る。
昨日よりは空いている。 それでも、人は多い。
朝にもかかわらず、僕を入れて4人黄泉路にいる。
いつものようにSPDUPをかける。
無視する人、お礼を言ってくれる人、辻で返してくれる人。
モナを持った人、メトゥラを持った人。 PT組んで背伸びしてる人。
いろんな人がいる。
肝心な時には人とすれ違わない。
うらめしやの攻撃が急所に入ればほとんど1発で気を失ってしまう。
結局、人が通らず、町へ戻っていた。
そのあと、黄泉路に戻って3時間狩りをした。
ペット、自分共々強くなった気がする。
お昼頃、中の人がもじぴったんをしてたから覗いてみた。
結局、面白い単語探しでお昼は狩りに行かなかった。
明日こそはちゃんとやってよ、中の人。
(゚Д゚ )まだ脾腹が少し痛みます。 青たんできてました。
( ゚∀゚)・∵.チンジャオロースッ!!
夜になって人身事故(?)の傷が痛みだす。
ってことで明日は早起きして黄泉路デビューしたいと思います。
まじ脾腹が痛いんです。
明日頑張っ書きますんで、よろしくお願いします。
( ゚∀゚)・∵.マーボーッ!!
今日はなんか、気が乗らない。
学校もダルければ、狩りもダルい。
自分よりも面白い読者のコメントもない。
何か、全てがダルく感じる。
でも、一定ラインを越えると、とてもハイになれた。
ダルさを越えてこそ、人間らしい人間になれると思う。
今日も授業中、先生や友達にボケたり突っ込んだり。
うちのクラスはノリがいいので、誰のネタであろうと皆が笑う。
そして、爆笑の後には、また新しいネタが飛んでくる。
こんなクラスとも、あとわずかで終り。 2度とこの面子では合えない。
残りの学校生活の一日一日を大切にするためにも、ポジティブでいる必要がある。
ダルい、とか気が乗らない、とかほざいている暇などない。
全てを「楽しい」と思える人間になりたい。
入試も終わった今は、これを願う他無い。
学校も終り、バス停から自宅までの間、いろいろ考える。
将来のこと。
推薦入試の結果のこと。
他校の受験者のこと。
宿題のこと。
あの子のこと。
TWのこと。
いろいろ考えるけど、考え終わった後は、すぐに溜め息が出る。
と、その時。 後から車の音。しかもこっちへ向かってくる。
スリップでハンドルが効かないようだ。
左手は田んぼ、右手は道路。
焦る暇もなく、右足に力を入れ、左にサイドステップを踏み、田んぼへダイブ。
しかし、右足が間に合わなかった。 これで片足生活か・・。
ところが、紙一重で車が止まり、カバンに傷がつき、足にすり傷を負った程度で済んだ。
五体が動くことを確認し、ドライバーに問い掛ける。
車も傷一つ無く、止まっていた。
「おお、僕、大丈夫だったか!? でもよくよけたねー。大したもんだ。」
人を殺めそうになったことよりも、車をよけたことの方が彼にとっては大きかったらしい。
正直、自分もなぜよけれたかが不思議なくらい。
幸い、周りには誰もいない。 誰にも知られることなく、幕を閉じた。
そのまま何事も無かったように家に帰り、パソコンの前に座る。
やはりダルい。 ここで感じては駄目なのにダルく感じてしまう。
何がそうさせているのか。分からない自分が馬鹿みたいだ。
ダルさを振り払い、いろいろなことで気を紛らせる。
将来の自分の姿をシミュレーションで作ってみたりもする。
でも、今日のダルさは何か違う。
飽きた、とかそんな次元じゃ無い。
もっと大きな何かが関係している気がする。
それに気づくことが出来るのだろうか。
もしそれに気づいたとしても、ダルさは去ってくれるのか。
( ゚∀゚)・∵.レバニラッ!!
―中の人の入試も終わった。早く砂漠へ行こう、中の人。
いきなりのモンハウ。 こんな時にはアンドレに教わった召雷剣が役に立つ。
敵を一点に集中させ、剣に気を込めて、雷を呼ぶ。
数も減ってきた。 やっぱり砂漠は面白いね。
…そうだ、中の人。 今日は奥まで行こうよ。
大丈夫だよ。POT代くらいまだ残ってる。
だから、ね?
入った瞬間、この2匹のおもてなし。
響くストーンニードルの音。
次第に敵の数が増えてくる。
身を避わした所に詠唱され、攻撃を直撃する。
倒すのにかなり苦戦する。
ここはまだ早かったようだ。
しばらく、ナルビクの町をうろついていると、ファイトクラブの中へ行って見た。
今日はいつになくレベルの高い人が集まっている。
短刀を自在に操る人と一戦交えることになった。
とても人間と戦い慣れている。
姿を木の葉に隠し、背後に近づいてくる。
短刀が急所に当たり、気絶してしまった。
動くことができず、攻撃をまともに食らってしまう。
(゚Д゚ )スタンしてるのに回避できるっておかしな話ですよね。
こんな姿で要塞戦の役に立てるのか心配になってきた。
その後、浩之とクリードと話しをした。
クリードが恋愛論を語っていたけど、丁度中の人はサーバーが途切れてたらしい。残念。
え?中の人の恋愛論?中の人は誤魔化したけれども、僕も聞きたいな。今度聞かせてね。
(゚Д゚ )恋愛論って何を語ればいいのやら。









