( ゚∀゚)・∵.レバニラッ!!
―中の人の入試も終わった。早く砂漠へ行こう、中の人。
いきなりのモンハウ。 こんな時にはアンドレに教わった召雷剣が役に立つ。
敵を一点に集中させ、剣に気を込めて、雷を呼ぶ。
数も減ってきた。 やっぱり砂漠は面白いね。
…そうだ、中の人。 今日は奥まで行こうよ。
大丈夫だよ。POT代くらいまだ残ってる。
だから、ね?
入った瞬間、この2匹のおもてなし。
響くストーンニードルの音。
次第に敵の数が増えてくる。
身を避わした所に詠唱され、攻撃を直撃する。
倒すのにかなり苦戦する。
ここはまだ早かったようだ。
しばらく、ナルビクの町をうろついていると、ファイトクラブの中へ行って見た。
今日はいつになくレベルの高い人が集まっている。
短刀を自在に操る人と一戦交えることになった。
とても人間と戦い慣れている。
姿を木の葉に隠し、背後に近づいてくる。
短刀が急所に当たり、気絶してしまった。
動くことができず、攻撃をまともに食らってしまう。
(゚Д゚ )スタンしてるのに回避できるっておかしな話ですよね。
こんな姿で要塞戦の役に立てるのか心配になってきた。
その後、浩之とクリードと話しをした。
クリードが恋愛論を語っていたけど、丁度中の人はサーバーが途切れてたらしい。残念。
え?中の人の恋愛論?中の人は誤魔化したけれども、僕も聞きたいな。今度聞かせてね。
(゚Д゚ )恋愛論って何を語ればいいのやら。




