それなんてうらおーか? -30ページ目

ごったに。

えっと、いつものように部屋を換気しようと窓を全開にしたんです。


で、何も思わずTWしてたわけです。


が、 昼頃から雪が降り始めたんです。


もちろん窓を開けたことなど覚えていません。


で、ご飯の後、自分の部屋へ携帯を取りに行った その時です。


制服とズボンが濡れてます。びちゃびちゃです。


よーく見れば、窓が全開。雪もめちゃめちゃ入ってキテマス。


幸い、携帯や電子機器には障害はない模様。


…明日までに乾くだろうか。不安です。


ま、休日じゃ充実したリアルネタが得られません。

ってことでTWネタいくぞー





今日はぶっちゃけ勧誘ばっかでした

ばっかとか言いながら4人にしか声掛けてませんけど、そのうち2人失敗したんです。

で、その成功した1人がてちえるなんです。 で、狩り行くことになりました。



がっ、しかし!!

他にも狩りの勧誘が来たらしく、最大の修羅場に。

当然、自分が決めるわけにもいかず、返事を待ってました。

ルシが神速剣で華麗にてちえると狩る権限をゲットしました。

何故こっちへ来てくれたかが不思議なくらいです。


で、シノプ5へ行こうとなりました。


DEFが初期な自分は、ガトが怖い怖い。 でもてちえる様のお陰でかなり楽でした。

そして、なんと

バルカンキャノンではありますが、エレショとブレスがあれば、避けることが出来ました。

ちょっと嬉しかったです。


パーティは ぜんめつした・・・・・・・


ムスケルとヴァンプが沢山いた中、ガトが3匹もいたんです。

総DEF35程度のMっ気0な自分にとっては無理がありました。

こんなとき、ペットがいてくれば良かったんですがね(´・ω・)



その後、無事てちえるさんをクラブへ加入させ、狩りは終了しました。





話しは変わりますが、 どうしても染色って他人とかぶりますよね。

最近、染色ばっかやってる気がします。

で、シミュレータで適当に色選んで、それにしようと決めたわけですよ。

で、結果。

こうなりました。

ズボンの色がアレなので、黒か青にしようと思ってます。

どっちがいいか募集します。


でも このぶろぐ こめんとがすくないんです ぷー 

とっても かなしい かなしいです ぽえーん


以上、どせいさんでした。

やっとTWネタ

今日は珍しくTWネタオンリーで。


いよいよ、チャプター11です。

これからどうなるかが楽しみなんですが、チャプターを見た所

楽しむ所かツッコむべき部分が沢山あります。

はい、別の意味で楽しいんです。


ネタバレになるとアレなんで、kwsk語りませんが、適当に要約します。



みんなにお別れを言うことになったんです。

一部テチがお姉さん口調になってました。

チャプター3のアレよりはマシですがね。


で、いろいろあって、モエモエランケン様が落ち込むんです。

で、邸宅の書斎へ行くことになったんです。

行ってみよっ。なんてボリ子確定ですね。

諦めなさい、あんたは女です。


そんでもって、モエモエランケン様の見つけた隠し通路に行くことになったんです。


また実験体のようです。

でも、ブラッディも十分避けれるように成長してたので、以前程苦じゃありませんでした。


で、パズルが少し難しくなってたようです。

説明中に、ナヤのレア顔が。

解ってないふりをして、ランケン様を元気付けようってことで我慢してるようです。

にしても苦しそうですね。


パズルを全部解くと、実験室に出たわけなんです。

不気味なので帰ろう、ってことになったんですが、ランケン様が帰らないんです。

そこで真紀子が一言!

(*´д`)(* ´д`)( *´д`)(* ´д`)

この発言は永久保存版ですよ!!


で、いつものように材料を頼まれるわけです。

また模造系かな、と思いましたが、もっと大変なのです。

めちゃめちゃだるいです!!!!


で、もちろんここでストップ。





やっぱ竹薮は美味いです。



で、昨日は長期放置したもんですから、ペットが死んでしまいました・……


60レベルからかわいがってたペットなんです。めちゃめちゃショックでした。


つまんない読み物書いた後にしたらばなんか覗かなければ死んでなかったんです。


で、その後再振りしたんです。


予定ではDEX145はあったんです。 プチ失敗です。

これで旗取りで活躍出来なくなりました。 でも頑張れば黄泉路での狩りがうまーとなりました。


ただ、河童にMissが極稀に出るようになりましたorz

キリシマ最終回。

えっと



うちの学校では女子が「萌えー」とか言ってるんです。







テラきんもー☆


なのです


ってことで霧島3。

長いです。

ってことで「しおり」をご持参下さい。


ツンデレ「恐らくだ、 奴は「ドッペルゲンガーの森」へ居る。」

クノーヘン「ドッペルゲンガーの森?」

ツンデレ「あぁ、日夜殺しの絶えない悪魔の森だ。」

クノーヘン「じゃあ、そこへ行こう。」

ツンデレ「奴も相当な腕だ。 何か策がないと勝てないだろう。」

2時間後。

ツンデレ「よし、それで行こう。  うまくやれるな?」

クノーヘン「もちろんだよ!」

そして、クノーヘンは七色の箱に飛び込み、ツンデレはドッペルゲンガーの森へと走った。

ツンデレ(どうせ死のうと思ってたんだ。 これを機会に死んでやらぁ・・・)

ツンデレは、宝に目がくらんだ訳ではなく、死ぬつもりだった。

家族を失い、友を失い、財産も失った。

全て、あの男に奪われた。

ツンデレ(奴さえいなければ・・・!!)

2人はドッペルゲンガーの森へ着いた。

クノーヘン「これが、その森?」

ツンデレ「あぁ。 不気味だろ?」

クノーヘン「あれ?ビビってんの?」

ツンデレ「そんなわけねーだろ!」

クノーヘン「あはははは」

ツンデレ「・・・お前、俺の友達によく似てる・・・」

クノーヘン「え・・?」

ツンデレ「2年前、殺されたがな・・・。」

クノーヘン「あいつのせいなんだな・・・。」

すると突然、赤い龍が飛んできた。

ツンデレ「・・・っ!!」

かろうじで、エレクトリックボールで龍を総裁した。

???「ふっ、少しはやるようだな。」

ツンデレ「お前・・・!」

???「おや、この『バイド(バイトポーションより抜粋)』をご存知で?   それなら話しは早いで

す。 その箱を置いていけば命は見逃して差し上げましょう。」

ツンデレ「…死ぬのは勘弁だな。」

ツンデレは、バイドにクノーヘン入りの七色の箱を渡す。

バイド「いいでしょう。 今回は見逃してあげます。   どれ、今開けてみましょう。」

そして、開けた瞬間に、クノーヘンが飛び出す。

出てきたと当時に、クノーヘンのアサルトクローが炸裂する。

バイドはそれを槍で受け止め、身を避わす。

バイド「お前は、霧の島にいた・・   まさか、お前ら!!」

クノーヘンが注意を逸らす間、ツンデレは後に回りこむ。

ツンデレ「武器が無いんじゃ、お前も無力だな。     ・・・・五花ツンデレ斬!!」

これをまともに受けたバイドは、鋭い突き刺さるような痛みの後に、精神をかき乱す柔らかな感覚に襲われる。(ツンデレだからね。

しかし、バイドは直撃を免れていた。

バイド「貴様等…」

バイドの体が燃え始める。

バイド「黙って帰ればいいものの…  この『メギドラゴリア』の2000人目の餌食になりたいようだ

な・・・。」

バイドが槍を構える。

槍を回し、地面に槍を突き刺す。

バイド「紅龍登天!!」

クノーヘンとツンデレの下から、赤い龍が顔を出した。

ツンデレは、地面にツンデレ斬を放ち、爆発の衝撃で龍を回避した。

クノーヘンは、厚い鎧に守られて、ダメージは少なかった。

クノーヘン「君の実力はこの程度?  鎧に傷も付きやしな・・・」

龍が昇天を終えた後、バイドはクノーヘンの肩に上っていた。

バイド「ふふふ・・・・」

槍を片翼に突き刺し、再び詠唱を始める。

バイド「紅龍登・・・」

ツンデレ「俺がいることを忘れてもらっちゃ困るな。」

バイドめがけてライトニングボルトが降り注ぐ。

バイドは槍をクノーヘンの翼に刺したまま、ライトニングボルトを回避した。

バイド「フン、やるようですね。    なら、これならどうです!

バイドは、薬のような物を手にし、それを飲んだ。

すると、バイドの姿は消え、気配も無くなった。

バイド「これで姿が見えまい。 ここからが本番です!」

バイドの声だけを手がかりに、2人は立ち向かう。

クノーヘン「相手が姿をあらわす直前に叩こう。それまで動かないほうがいい。」

ツンデレ「あぁ そうだな・・・」

すると、ツンデレの下に紋章が現れる。

ツンデレ「・・・っ!!」

素早く、龍を回避する。

次に、横から龍が飛んでくる。

それをツンデレ斬で相殺する。

しかし、バイドはツンデレの後にいた。

バイド「チェック・メイトだ・・・。      私の連突きを避けきれるかな・・?」

声と共に、バイドが槍を構える。

クノーヘン「ツンデレ、危ない!!」

クノーヘンがツンデレを突き飛ばす。

鎧が砕け散る音が森に響く。

クノーヘン「・・・」

ツンデレ「おい・・・嘘・・だろ?」

クノーヘン「ツンデレ・・トドメは君が刺すんだ・・ろ?」

ツンデレ「お前が先に逝っちまってどうするんだよ!」

クノーヘン「いいんだ・・・僕は、人間に狩られる運命なんだ・・・ それに、仲間の所にも行ける。」

ツンデレ「こっちの世界の仲間はどうなるんだよ・・・!!」

クノーヘン「え・・・? こっちの世界の仲間?」

ツンデレ「そうさ、俺がお前の唯一の仲間であって、お前は俺の唯一の仲間でもある・・・。」

クノーヘン「ツンデレ・・・・   僕はもう長くない。 僕の翼をまとって。 『ディテクトの目』を得るこ

とが出来る。 それで、奴を・・・」

ツンデレ「おい!! ・…どいつも死に急ぎやがって・・・・。」

ツンデレは、遺言どおり、クノーヘンの翼をまとう。

バイド「おや、随分と感動的なことです。 格好ばかり良くなっても私には勝てませんよ・・・!!」

ツンデレ(見える…奴は今あそこに座っている。)

ツンデレは、バイドめがけてツンデレ斬を放つ。

バイド「何・・・!?」

バイドのメギドラゴリアが砕け散った。

バイド「どうやら、この傘を抜く時が来たようですね・・。」

バイドが、背中にかけていた『巨大な蝙蝠傘』を引き抜いた。

普段でも暗いドッペルゲンガーの森が一層暗くなった。

バイド「ふはははははは  今までのようにはいかんぞ!!」

ツンデレ「何だ…こいつ、傘に意識を奪われたか!!」

バイド「さぁ、宴の始まりです!!」

バイドは、傘を振り回す。

ツンデレ「くそっ・・防ぐので精一杯か・・・。」

バイド「耐られる物なら、耐えて見せなさい!」

バイドは、また龍を呼び出した。

ツンデレ「五花ツンデ・・・・」

龍の突撃スピードは一段と早くなっていた。

ツンデレはまともに龍を食らってしまった。

ツンデレは、跡形も無く消えていた。

バイド「ふ…てこずらせますね。」

―――――――――――――――――――――――――――――――――

ツンデレ(何だ・・・?俺、死んだのか・・・? ツンデレ斬を放とうとして、それで・・・

      もう、終わったんだな・・・俺、死ねたんだな・・・ははは・・・

???「立ち・・・・って・・・ゃん・・」

ツンデレ「何だ・・・?聞こえない・・」

???「立ち上がって・・・お兄ちゃん・・」

ツンデレ「お前は・・・」

妹「そうよ、私は貴方の妹よ。  お兄ちゃんには、あの男を倒す義務があるの。

  あの傘を抜いた瞬間、仇撃ちって次元じゃ無くなってる。 世界中の生命の危機よ。

  あの傘に対抗出来るのは、お兄ちゃんの『五花ツンデレ斬』だけなの。 だから、立ち上がって・・・!」

ツンデレは、懐かしい温かさに包まれた。

―――――――――――――――――――――――――――――

ツンデレは、闇から再び姿を取り戻した。

ツンデレ「まだ、終わってない・・ぞ・・・・!」

バイド「しぶとい人ですね・・・。  でも、これで終りです!」

再び、龍が放たれる。

ツンデレ「俺は・・・負けない・・・!!!」

ツンデレの片手には、見慣い剣があった。

ツンデレ「これは・・・『ツンデレウェポン』・・。 そんなことより・・!」

1発目の龍をかろうじで避ける。

ツンデレ「ボルトシャワー!!」

バイドに向けて放つも、バイドはそれを回避する。

バイド「ふ・・・逃げるのに精一杯ですね。」

2発目と3発目の龍は、同時に放たれ、ツンデレの退路を絶った。

爆発音と共に、ツンデレは掻き消えた。

バイド「・・・ ふん。久々に強敵と会えましたね。 でも私に勝てるものな・・・」

バイドは、体全体が痺れを起こし、動かなくなった。

バイドの背後には、ツンデレがいた。

ツンデレ「お前は、俺の手で・・・」

ツンデレ「いや、仲間と妹の手で、が正解だな。」

バイド「や、やめろ・・・」

ツンデレ「お前にも家族が居るんだろ・・・ でもお前のせいで何人もの家族が奪われた・・・  今更

命乞いして許されるとでも思っているのか・・・?」

バイド「五月蝿い!! 私は無敵なのd・・」

ツンデレ「… 五 花 ツ ン デ レ 斬 !!! 」

一閃の光が、森全体を照らす。

バイドは、魂の欠片へと姿を変えた。

ツンデレ「…2人とも、ありがとうよ。  俺も今そっち・・・へ・・・。」

―ツンデレは息を引き取った。

彼の倒れた場所には、妹の愛用していた杖と、クノーヘンの片角が埋まっていたと言う・・。



お疲れ様でした。 こんな物に時間をつかったことを後悔して電源をお切りください。

TWにINできません!!

えっと、 メンテ終わったのにIN出来ません。

回線も元気です。火壁も切ってます。

何でですか。ネクソンの仕打ちですか。

これ。

とりあえず、リアルっつーか連絡帳ネタ。

某男子が僕を好きとか変なことセンセが言うので、

少なくとも僕は○○より女の子が好きです!!

って返事書いたんです。 で、帰って来た返事が

その子誰?二人だけの秘密にするから教えて

そ れ が 先 生 が 生 徒 に 向 か っ て 聞 く こ と か ^^^^^^^^#######

で、返答に困ってます。募集します。

じゃ、キリシマ2書きます。

ツンデレ「出たな!化け物!」

しかし、そのクノーヘンはこちらに攻撃を仕掛けなかった。

そのクノーヘンは、まだ小柄で、子供のようだった。

ツンデレ「・・・何かあったのか?」

話すはずの無いクノーヘンに話し掛ける。

しかし、そのクノーヘンは感情を持ち、言語も話せた。

クノーヘン「友達が、殺されちゃった・・・」

ツンデレ「な・・お前喋れるのか?」

クノーヘン「僕は人間の里で育ったんだ。だから君の言葉は解るよ。」

ツンデレ「人間の里、ねぇ・・。  で、仲間が殺されたと言うのは?お前程の魔物なら人一人余裕で殺せれるんじゃ?」

クノーヘン「見ての通り、僕は子供で、まだ力もあんまり無いんだ。」

ツンデレ「でも、仲間がいたなら、ねじ伏せれただろ?」

クノーヘン「それはそうなんだけど、アイツは『イチズレ』の法則を知ってたんだ。」

ツンデレ「イチズレ・・・あの、何処からともなく攻撃をしかけられる、アレか?」

クノーヘン「詳しいね。 その法則のせいで、僕の唯一の友達『ブラッディドール』達が次々と・・・。」

ツンデレ「ブラッディードール・・・   まさか・・」

ツンデレの頭の中にあのセリフが蘇る。

-やっぱり血人形は最高だな。

ツンデレ「俺は・・・お前の仲間を殺ったヤツに会ったことがある・・」

クノーヘン「本当?どんな格好だった?」

ツンデレ「あぁ、背中に大きな蝙蝠傘をさして、金色に輝く槍を持っていた・・。」

クノーヘン「そいつが、僕の仲間を殺したヤツ・・・。」

クノーヘンの爪が光る。

ツンデレ「まさか、復讐しようとか思ってんじゃ無いだろうな・・?」

クノーヘン「あたり前だよ! 仲間の仇を撃ちたいんだよ!」

ツンデレ「それは別に構わんが、どうやって外へ出るつもりなんだ?」

クノーヘン「この、『七色の箱』に僕が入る。   それで、君があいつの前で箱を開けるんだ。」

ツンデレ「おいおい、俺は手伝うとは言ってないぞ?」

クノーヘン「・・・お願い。 君も、仲間を失った悲しさわかるでしょ!?」

クノーヘンは流すはずの無い涙を流していた。

ツンデレ「お…俺に仲間なんていねぇからわかんねぇよそんなこと!!」

ツンデレは、ついツンデレなので怒鳴ってしまった。

ツンデレには妹がいた。 自分のことよりも他人に配慮する優しい妹が。

ツンデレが傷ついた時は、前に魔物が立ちはだかっていようと真っ先にヒールをかけてくれた。

そんな妹も、ドッペルゲンガーの森で辻斬りに合い、帰らぬ人となった。

  その男もまた、蝙蝠傘をさして、金色に輝く槍を持っていた。

ツンデレ「・・・・まさか、あいつが・・。   おい、手伝ってやってもいいが、条件がある。」

クノーヘン「条件?  仇撃ちを手伝ってくれるなら何でもするよ!」

ツンデレ「あぁ、       条件は・・・・」

ツンデレ「俺にあいつトドメを刺させてくれないか?」

クノーヘン「わかった。トドメは君が刺しなよ。   よっぽどの理由があるんだね。」

ツンデレ「あぁ・・・   お前とは、気が合いそうだよ・・・。」

とぅーびーこんてぃにゅー!!

即興で考えるのって無理がありますよorzzzzzzzzz

掲示板設置しました!!(HP

えっと、悲しいやらおいしいやらの一日でした。



まずは、給食の時間。

おもろい友「なぁ、桜花 この前のPOPスターの替え歌(VIPSTARね。)歌って。」

『何処ら辺から?』

おもろい友「最初から。」

で、歌ってたんです。


最初の、「抱きしめてあげるから っうぇwwwっうぇっwwww」


の辺りを歌え終えようとした時。


近くの女子「ちょwwwww桜花POPSTAR歌ってるしwwwww」

笑われました^^^^^^^^ 

で、テンションが下がって歌う気が失せたわけですよ。

あと一つ。 V I P S T A R だよスキンヘッド^^^^^^^^^^^^



6時間目も終わり、放課後になって、友達が休んでいたので、休みの人宛のお便りを待っている所。

友(以下A)が帰りそうになったので、呼び止めて待ってくれと要求。


女子1「A、のり借りてきて!!」

A「はぁ?桜花行って。」

『頼まれたのあなたですよ。それに、早く行けば帰れる時間が短くなるぞ!!』

女子1「そうそう!だから取ってきて?」

意味わからない会話ですが、Aがのりを持って教室へ帰還。


A「桜花、取り来いよ!!」

『はぁ?Aが取りに行ったから行く必要無いジャマイカ。』

A「いや、俺そのまま帰れただろーが!」

『いや、僕待っとくんだろ?』

A「だから、取りにこi(以下何回かループ


『だからてるって言っただろ!  …声裏返ったけど。』

女子2「あはは、桜花の声裏返ったですぅ☆」

A、女子1「(爆笑」

えっと、これが口癖になりそうです。             泣きたいです!!!!

※なぜ女子2がテチ口調かは、わかる人だけわかって下さい。