それなんてうらおーか? -32ページ目

暇でした。

今日は、途中で回線切れたので、某シミュレーターでこんなもの作りました。


はい、インペリアルクロスです。わかる人だけわかって下さい。

ぎるがめっしゅ風に。

読者・・・? 読者じゃねぇか!

そうならそうっていえよ!

理由書に

平成18 年 1 月

のつもりが

18 平成1 年 13月

って書いちまうし

そのせいで1500文字程を書き直させられたし

もう、泣きそうだよ・・・。


実話です。 自分の馬鹿!!




それはさておき、



マキシ、素直に好きって言おうよ。

2人で何やってたんでしょうね。


まぁ、今日はチャプターをしてたワケです。


マキシのチャプターは ルシのチャプターより遥かにおもろいです。


マキシの弱味は借金だそうです。


でも、一番面白いのが マキシとイスピンのラブコメです。


リアルで、毎日こんな風に喧嘩してる男女がくっつきましたからね。


好きだからちゃかしてしまうんでしょうね^^^^^


で、その後したらばや韓国の公式を見てました。


114 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/06(金) 19:54:43 [ NCtCdyYc ]
埋まってるのでage。

友達が誤爆したので報告

友脳:風の吹くまま気の向くまま
友現:風のふ/  ●   ● | クマ──!!ま気のむ/  ●   ● | クマ──!!ま

ちょっ、これで爆笑しました。


こんなセンスが欲しい/  ●   ● | クマ──!!



で、韓国サイトの方。


えっと、何書いてあるかわかりません!!!


結局、画像見てきただけです。

インクリ

を作って

になりました。

微妙です。

GMどんまい。

「56A45」 って何でしょうね。

とりあえず、


100点取らないと受からないわけじゃなく、5割取れば入れる高校だってある。

基本をやっていれば必ず受かる

だそうなんです。 でも、引き続き効率のいい勉強方法、記憶術

を募集しております。


投稿する時間などは全く問いません。 




ルシに疲れたので。


複合牧氏はじめました。


それはそうと、


勉強に集中できる方法、効率のいい勉強方法、記憶術

教えてください_| ̄|○

ネタじゃないので、マジでお願いしますよ。


したらばにて。

したらばで、めっちゃいいレスを発見したので。





827 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 01:40:00 [ gI8M3QOA ]
「金色の刀身・・・うはぁ・・・これが・・・」

「ふっふっふー。祝福のレイピアよ、かっこいいでしょー?」

「うん!すっごくかっこいいよ!! いいなぁ、僕も欲しい・・・」

「それじゃあ、頑張って修行して、もっと強くならなきゃ。
 高名なブレスドシリーズは、君みたいなひよっこに扱えるような代物じゃないからね。」

「うぅ・・・どうせ僕はシールドソードもろくに使えませんよーだ。」

「ははは、まあそう拗ねないの。頑張っていればいつか必ず・・・ね?」

「・・・うん、そうだよね!僕もいつか、この剣みたいにかっこよくて、強い剣士になれるよね!!」

「そうそう、その意気だよ!  そうだ、そんな頑張る君に、これをあげましょーう。」

「え? ・・・これは!?」

828 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 01:48:45 [ gI8M3QOA ]
「祝福のソード。この剣に認めてもらえるように、頑張るんだよ?」

「で、でもこんな武器、僕にはまだ・・・」

「いいのいいの。どうせカニボレ狩ってたら出てきた物だし、それに私達、、友達でしょ。」

「・・・うん!僕頑張るよ。絶対、かっこいい武器を装備できるようになる!かっこいい剣士になるんだ!!」




「もう、なにやってるのよ!はーやーくー。」

829 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 01:56:35 [ gI8M3QOA ]
「うぅ・・・そんなに急かさないでよ・・・」

「ほーら、早くしないと要塞始まっちゃうよ?」

「うーんと、えーっと・・・ よし、準備OK。いけるよ。」

「よし、じゃあ早速WPまで行きましょ。時間結構ぎりぎりだし・・・」

「うん。 ・・・でも、僕なんて何か役に立つのかな・・・」

「ん? 何ー、弱音を吐くなんて珍しいじゃない。」

「だって、僕なんかまだまだ弱いし、とても要塞戦で活躍なんて出来っこないよ・・・」

「今更何言ってるのよ。マスターの私だってまだメトゥラベルモアなんだから、相手が本気を出したら勝てるわけないでしょ?」

「うぅ・・・」

「・・・・・」

「ね、かっこいい剣士になるんじゃなかった?」

「え・・・」

830 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 02:08:18 [ gI8M3QOA ]
「昔はよく、胸張って言ってたじゃない。かっこよくて、強い剣士になるんだって。」

「・・・・・」

「それとも、もう忘れちゃったのかな?」

「・・・僕は・・・」

「まぁ、私はもう行くね。相手さんとの挨拶とかもあるし、、早く来てよね?サブマスさん。」

「あ・・・行っちゃった・・・」

「かっこいい剣士・・・か。」

「セイラ龍牙・・・なんで今頃祝福なんて思い出すんだろう。 もう随分昔のことなのにな。」

「祝福の・・・ソード・・・」

「かっこいい剣士・・・」

831 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 02:16:19 [ gI8M3QOA ]

「ん? 1:1・・・?」

『頑張る君にはこれ!!  つ[祝福のソード]  憶えてるかな?』

「・・・ふふっ、そっか。」

「まだ負けてはないもんね。まだ、出来ることは一杯あるもんね!」

「戦う前から負けてるようじゃあ、まだまだかな。」

「・・・セイラ龍牙、ちょっと鞘の中で待っててね。」

832 名前: ぶぅぶぅ 投稿日: 2006/01/09(月) 02:32:18 [ gI8M3QOA ]

「・・・よし、行こう。  ・・・って、時間が本当にギリギリだ・・・」



「アミティスまでは遠いな・・・よろしくね、祝福のソード。君に負けないように、僕も頑張るよ!!」