「ユニクロ思考術」柳井正監修 | BACKBONES

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毎日の個人的なfeelを外に向けて発信したい。

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ユニクロが「日本の会社」から「グローバル企業」へ会社の構造を変えて世界へ展開していく、その瞬間に選ばれたメンバーが生き方、思いを語る。

△ソーホーニューヨーク店が世界へ第一歩だった。(天井高6メートル1000坪)
佐藤可士和 アートデイレクター ユニクロ=美意識のある超合理性
片山正通  インテリアデザイナー 引算で目立たせるデザイン
△全世界へウエブを通じて UNIQLOCK(ユニクロック)
田中耕一郎 クリアイテイブデイレクター ウエブ広告 ダンスと時計
中村勇吾  インターフェイスデザイナー ウエブサイトデザイン 常に更新され、常に動いているCG 
その他 
すべてのメンバーがその仕事に充実感を持っている。
佐藤可士和がクローズアップされているが、彼がユニクロを変えたのではなく、彼がユニクロに選ばれ、シンクロしたと考えるべきだ。
「余計なものを削ぎ落とす美学」=「日本のブランド」そのものである。