近くの街にあるハンバーガー店、アメリカンワイルドバーガーを訪問。

パーツ毎に選んでいくバーガーとケイジャンポテトを注文。



最近のお気に入りは、プレッツェルバン。


昔はなかったですよね~
高さがあって食べにくいのですが、ついつい見た目に惹かれて選んでしまいます(笑)

店員さんが皆清々しくていい感じです。


一気に寒くなって外出がおっくうになるところですが、最近、スリフト・ストアーという中古品を売るリサイクルショップのようなお店を見て回るのが新たな楽しみとなりました。

日本にいた時はどちらかというと中古品を毛嫌いしていて、なんでも新品が一番!という人でした。書籍も可能な限り新品を購入していました。

でもこちらに来て、色々な家財道具を前任者から受け継いだり、中古の車を買ったりして、非新品への許容性が広がった気がします。
そしてここへきて、それが一気に加速した感じです

何にしても、楽しみができることはいいことですね。

スリフ・トストアは慈善団体などが運営していることが多いようで、売り上げが色々な形で社会のお役に立っているのも素晴らしい。

何の目利きでもないので、のんびり自分の心に響く一品を求めてブ~ラブラしています

あまりの寒さに耐えかねて、まだ秋の入り口だというのに煮込み料理を作ろうと思い立った。

最近は英語の勉強を兼ねていわゆるアメリカ料理のレシピ本を見たりしているので、その中から美味しそうなシチューを選んだ。

その材料リストの中に見慣れないものが。

「Kielbasa」

物が分からないとお店で探し難しと思いまずはネットで確認し、いざお店へ。

予想通り、お肉加工品の所にありました。

これがKielbasaです



シチューはとてもアメリカーンな感じの味に仕上がりました。
9月が始まってまだ10日。

だけど街には既にハロウィングッズ



今年はパンプキンパイの食べ比べが出来るかな♪
生春巻きを作ろうと、ローカルスーパーのアジア食材の所で足を止めた。

乾燥した春雨のようなものが2種類あって、片方はお米が原料で、もう一つは豆のでんぷんが原料と書いてある。
春巻きには春雨だけど、春雨ってお米からできてる方だったかそうじゃない方だったか分からなくなってしまった。
間違って選んでしまうと、春雨ではなくてビーフンになってしまう。

悩んだ末、生春巻きの皮のパッケージの裏に書いてある生春巻きの作り方でチーティング。
用意するのはお米麺と書いてあったので、お米が原料の方を購入。

だけど、帰路で何となく「け○みんの焼きビーフン」を思い出し、あれってお米が原料ってうたってた気がしてきた…。

帰宅後ウィキで調べたら、やはりお米が原料なのはビーフンだった。

あー間違ってビーフンを買ってしまった…。

と思いながらリンクになっていた春巻の功を見たら、「生春巻きにはビーフンを入れる」との記載が!
なんと、中華の春巻は春雨だけど、ベトナムの生春巻きはビーフンだそうで。

今までずーっと生春巻きに春雨入れてたのは、ちょっと間違いだったのね…。
お米ペーパーにお米麺と覚えておこう。